充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
また、あれこれご意見がありそうなので、念のため・・
ちなみに、私学助成無し私学(・・というか単に私学ですが)は、
世界では現実です、机上の空論などではない。
日本だけですよ・・それを「理想」と主張するのは。
無常感さん
> ここで、地元集中を持ち出す人もいるのですが、それは「結果の平等」思考であって、
> 視点さんはそんなことを言ってませんよ・・視点さんが言っているのは「機会の平等」です。
> 全然、正反対の話ですよ。
>
> 何度も説明があったと思いますが、故意にイメージの悪い「地元集中」をもちこんでるのですかね?
ははっ、貴方もう無茶苦茶ですね~。
視点さんが例えで出した話は、自分の理想に沿わないものを悪者と断定するように誘導していること。
その構図が地元集中と全く同じというだけ。
遠まわしな言い方せずに、正々堂々と適性さんに反論すればいいのに。そこは逃げちゃうんですね~。
それに私立の学校に関わる立場なんだから正面から学校責任者に「私立助成金についてどう思うか?」と聞いてみればいいのに。聞くだけなんだから簡単だと思うんだけどなぁ。
そんなことすら出来なくて、逃げて、口先だけで、何もしない。出来ない理由を並べることだけは随分とご立派。
子供には絶対に見せたくない姿ですねぇ。
前から触れています国連の社会権規約『高等教育等無償化条項』を日本が締結していない問題ですが、どれくらいのレベル感かというと、加入160ヶ国のうち実質日本だけが締結していない・・そういう極めて酷い状況になっています。でも、多くの日本人はその自覚が無い・・教育に金(自己負担)がかかるのは、普通と勘違いしています。
この条項を日本が締結できない理由について、外務省サイトには「私立大学が多いから」と掲載されています。
なぜ、多いのかというと、つまるところ、世界でほとんど例の無い私学助成・・これが日本の非常に高い私学割合、これを支えている構造になっています。
これを解消するためには、私学助成廃止→国公立拡充、あるいは、公費助成付き私学→「私学」の名称廃止、これしかないと思うのですね。
私学の自己規定・・日本の私学って何なんですか?・・これは日本の教育の大きなテーマです。
もう一度書きます。
平等に合格できるチャンス(環境)を与える、機会均等が肝なら、そのために、どうすればよいか?
その結論が、素直に考えて、私学が助成を廃止し官に頼らない特別な学校になることとなるのか。
どう思いますか?
卑怯という言葉ですか、
これは、「卑屈」で「怯懦」という意味です。後者は「怖がり」ということです。
視点さんは、卑怯ではありませんよ。
私学スレでバイアスがかかっているなかで、複数でよってたかって、異論者に個人攻撃をする・・絶対勝てる、自分は安全地帯・・
もし、そういう人がいたとしたら、まさに
「卑怯」という用法は正しいと思います。






























