アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
NHK 出だしみたけれどなんだか予想通りの展開でした。
ただ、アメリカの80キロ退避というのはテロの予測もあって
とのことと
海外であるということからできたというので
確かにあのあとアメリカは、自国の原発の事故があったけれど
地元住民は知らなかったし、
今回の事故は、海外で日本人が退避するときの参考になるだろうとか
いったことで。
なるほどでした。
本当のところ、一体全体どうなっているのか掴めないんですね。
誰か真実を正直に話してほしいですよ。
所長さんでしたっけ、体調くずして今は役をひかれていますよね。
どこまでが芝居でそうでないのかみたいな斜めな見方もしてしまう
私です。
遺伝さん
公文3教科こつこつ勉強ですけど
良かったともいえるけれど
今なら、その時間を実験教室とかに行ってればよかったなとも
考えたりします。
算数は、良かったかな。
そろばんも魅力だけど。
計算は、今だんだん数学も式が長くなってきているときに
あまり躊躇しないのが、やっててよかったかもぐらいです。
でも、経験してわかったことは
公文は、苦悶になったら即辞めるです。
あとでトラウマになる要素ありとみています。
3.11の少し後
江戸川区に遊びに行って美術館に入ったのですけど
やたら職員の人の表情が暗くて
どういう情報が入ってきているのかなんて
憶測していました。
東側は、かなり影響あったでしょうね。
ただ、気になるのは、震災後と震災前の放射線量や地面の測定って
比較できないことです。
震災前ってこんなにやたらと測定してなかったですよね。
案外同じってことないですよね??
>さて・・・・・点滴でも費用はかかりますね。点滴してもらってクラスの皆に追いつこうとしている子供はいけないことをしているでしょうか?点滴して我が子を救おうとしている親は非難されるべきなのだろうか? (動機さん)
本当はもっと根本的な問題で、公立復権を考えるなら、標準的な授業内容は(場合によってはそれ以上も)
塾に行かなくても学校でしっかり身につけられるという信頼を取り戻すことだと思います。
親の方が、子どもの勉強ができなくなったら塾へという発想になっているのだとしたらそれが問題だと思います。
地方の公立が子どもに基礎学力をしっかりつけられるのは、
小中の一クラスあたりが少人数、その分先生の目が行き届く、
子どもが家で課題にしっかり取り組んでいるなどの傾向があるからのようです。
塾が少ないので、必然的に自学自習が中心になるのでしょうね。
そういう基礎があって、高校の勉強へと無理なくつながっているのだと思います。
今、個別の需要が増えているのは時間の自由がある程度きいて、
子ども一人一人に対応してくれるからだと思うんですね。
公立で先生を増やして、個別に学力を身に着けられるようにしてもらえると
わからなくなって勉強が苦手に…というのがずいぶん減ると思いますし、
塾に行けない子でも受験がしやすくなると思います。
問題は、平等意識の強い先生のいる公立に入ってしまうと、
受験勉強や学力向上を先生に頼ることができなくなるかもしれないということです。





























