アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
自己レスですみません。
考えてみたら、我が子はやはり自分に似てました。「役に立つからやっておけ!」と言われると反発するタイプなんですね。損得勘定の下手な親子です。
これまでも、各種の専門家については具体例をあれこれ見せてるんですが、険しい道ばかり好きなんですよね、、。いくら好きでも、死屍累々を見ているので親としては複雑です。
おはようございます。
スレが2つにわかれましたね。
まさに、多国籍国家、シンガポール、アメリカの実情と似ていますね。
私立、公立どちらも経験しましたが、
私立では、同じ価値観やお金に不自由していない分ゆったりとした
雰囲気でした。
かたや、公立は、雑草のようにいろんな場所でいろんな風に育っています。
公立にもひときわ学力の高いものもいれば、そうでない違う才能のものもいる
幅がやはり広かったかな。
無常感さんの書かれている 自由について
実は、昨日の夜同じことを考えていました。
多分ものごとの捉え方が似ているから共感でるんでしょう。
だから、適性さんと対話がなりたたないのかしら。
それとは、別にこのスレッドいっぱいになったら書き込めなくなりますね。
>価値を決めるのは、「属性」ではなく「個人」なのですよ。
自分が所属する集団の「属性」に執着する人間は、個人で勝負できない人間ってことです。(視点さん)
そうそう・・そこなんですよね、大事なのは。
そういえば、昨年7月頃に、某氏が視点さんに対して、
属性(私学)批判している、そこに属する人たち(私学関係者)への差別だ!
と無茶苦茶なことを言っていましたよね。
属性批判→差別 という理屈は、地域ほかの属性に根差した深刻な差別を説明するためのもので、
その属性すべてに対するネガティブな価値感があって、属するすべての人を差別することにつながる
そういう前提があるわけですね。
「私学」という用語には、属性すべてにネガティブな価値観がある・・とは言えないわけで、
某氏の視点さんへの差別者レッテル貼りは、詭弁だなあ・・と思いました。
視点さんは、逆に人格批判だと言っていましたが、まさにそのとおりです。
私が某氏ほか(それを容認する)固定メンバーの個人攻撃ではないか・・と言っているのは、
こういったことです。そのときはまだスレに参加していなくて・・いたら徹底的に支援しましたけどね。
視点さんは逆に、差別反対・・属性破壊のお立場かと思います。
ふうさん
ふうさんのお子さんは、反骨精神があるのですね。
今、そういうタイプのお子さん少なくなってきているようですよ。
逆らうっていうことはすごくエネルギーもいると思います。
うちは、私が、教科書やニュース人の意見を鵜呑みにするな
親であっても貴方とは違うから
自分の頭で一度考えてから意見を言うようにと言っているのにも
かかわらず、出してくる結論は、その方向に沿っていることが多いです。
信頼感さん
>確かにこの場合、母の意に沿ったという結果は同じです。
>そこに至る過程で「受け入れる」=自律性、「従わせる」=他律性と思っています。
お返事ありがとうございます。
白熱教室を離れても、この辺がいつも曖昧でモヤモヤとするのです。
「受け入れる」と「従わせる」を自律と他律という正反対の言葉で置き換えているのに、
正反対ほどの差が見られないと感じるのです。
考えてみたら、
「受け入れる」は、子どもが受け入れる
「従わせる」は、親が従わせる
主語が違うんですよね。
「従わせる」だって、それを子どもは諦めて、受け入れるわけでしょう。
「受け入れる」だって、自ら進んでなのか、意をくんでなのかは曖昧ですよね。
なぜここがこんなに気になるかというと、
子どもは親が大好きであるがゆえに、無意識のうちに、
可能であれば親の意をくんで頑張ってしまうものだと思うからです。
早いうちに思いどおりにならない事象が起きて、親が気づけばいいのですが、
子どもが親の意をくんで動くって、本来逆であるべきことでしょう?
私は子どもとしての自分と親としての自分の経験、人の話から感じるだけです。
信頼感さんは児童心理学という学問を基盤に話をされていると思うので、
それが違っているとは思わないのですが、
子育ての学問には大きな忘れ物があるような気がしてなりません。
何度もお呼び立てして申し訳ありませんでした。ありがとうございました。
さくらさん
>無常感さんの書かれている 自由について
実は、昨日の夜同じことを考えていました。
多分ものごとの捉え方が似ているから共感でるんでしょう。
ありがとうございます。
リリエンべルグですが・・この前、お菓子を食べる機会があって、
このヘンにお住まいなのかな?・・という他意の無い質問でした。





























