女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>そこまで暇じゃないし~と思い直し、そこで終わりにしてました。
私も以前地図を見たときには、あり得ない~(爆笑)で終わっていました。
ちょっと探してみましたら、
未来から来た?ジョン・タイターの解説(ドラゴンボールみたい)
http://www.y-asakawa.com/message/time-traveler-1.htm
↓が2020年の地図ですね。
http://stat001.ameba.jp/user_images/20110627/16/success-brain/e6/aa/j/o0480034611316001994.jpg
北関東と東北は立入禁止になっています。
今見ると、何だかリアルすぎません?
ちなみに日本が韓国領になっている図は、どうやら願望が強い人の創作らしいです。
日本も地震で大変だけど、世界中が非常にきな臭くなりつつあるように思います。
移民で失敗したヨーロッパ、経済だって鬱屈としていますよね。
白人がこのまま小さくなって暮らすとは思えません。
おっきな歯車(歴史)が動きだしたような、何があってもおかしくないかも?
>単純に 権力が 草民ではなく特定個人や団体に 向いているからでしょう。
>報道する側の能力、見識は別として。
>って、どうですか?
権力を持つと、自分のプライド=力の維持がいちばん大事。
そうでない人も、自分の家族や周りの人がいちばん大事。
小市民はそれでもしかたないけど、
力を持つ人は、ホントはそれじゃ困るよね…。
インチキな話ばかりで申しわけないんだけど、
(私の人間性まで疑われそうだ(笑))
げんぱ つ に関わったといわれる人の、
事故死 突然死 不審死 リストをネット上ですが見ました。
何がどうって話じゃないし、だからどうって話でもないんですけど、
ただ単に名前と肩書と関わり方と時期と死因が
羅列してあるだけだったんですが、なんだかこう、、、、ゾッとしました。
この類の話を始めたら私はえんえんと書き続けそうなので、
ここらでちょっとこのての話は、小休止にすることにします!
>事故死 突然死 不審死 リストをネット上ですが見ました。
何がどうって話じゃないし、だからどうって話でもないんですけど、
ただ単に名前と肩書と関わり方と時期と死因が
羅列してあるだけだったんですが、なんだかこう、、、、ゾッとしました。
ごく最近でもありましたよね。
自殺ってことですが、原発の正当なデータを開示していた方が
亡くなっています。
その状況がどう考えても自然じゃない。
オカルトでもなんでもなく
ネットでその話でています。
ドイツで、脱原発立法が成立いたしましたね。
言う人は、結局足りない分、他の国から原発の電力買うから意味は無いとか、
電力が足りなくなれば、大変になるとか、色々言うけれど、どうでしょう。
仕事が無くなる、容認して推進していた方もいらっしゃいます。しかし、まさに被害を受けているではありませんか。
では何が一番大事なのでしょうか。
それは、人、人類を守る事ではないのでしょうか。当然動植物もです。
日本は、これだけの被害が出ているにもかかわらず、リスクがある事が見えないのですかね。
見えなければ、とある人の作った2020年の近未来にもうなづけます。
実際に被害を受け、絶望してしまった同じ日本人の方々がいるのです。
理想を見て、実際の目の前のものに手を差し伸べすに、日本の未来は無いと思います。
みなさま、お久しぶりです。
ぜんぜん流れについていけなくなっておりますが、節電の折、ゆっくり追いつきたいと思っております。
ずいぶん前の話題で恐縮ですが、「自由と規律(池田潔著)」、ようやく読むことができました。
私のパブリックスクール観は、オックスフォードやケンブリッジの大学生活と混同していたのか、それとも、時代によってパブリックスクールのありかたが変遷しているのか、いずれにしても、私の想像とはずいぶんと異なる世界でした。
この本が書かれたのは、昭和20年代の前半ですが、著者の池田さんが実際に留学したのは、満州事変前にすでにハイデルベルグ大、ということから、第一次世界大戦後、昭和一桁くらい、と予測されます。そういう時代背景を考える必要があります。
そして、今もたぶんそうなのですが、パブリックスクールは、イギリスの特権階級の特権を維持する装置の一部である、ということを認識する必要があります。
身体を鍛え、フェアプレイの精神を養い、完全無欠の紳士になる下地をつくる、これが、イギリスの、ある階級のパスポートのようなものなのだろうと推測しました。
著者も、あるところでははっきり書いていますが、こういう均質集団からは、独創性は、たぶん、生まれにくいだろうと思います。科学や医学や法学などの実学は、もっと下の階層に任せてけばよい、という考え方の一段には、独創性、変革、などは不要なのでしょう。
特権を親から引き継ぐための通過儀礼だから、少年たちは、耐えられたのだろうと推測しています。
まったく関係ないかも知れませんが、私は、昔の医局制度を思い出しました。単なる任意団体であるにもかかわらず、教授が人事権一切を握り、きびしい上下関係のもと、医局員は診療や研究に励む。
医局制度により、その後の豊かな暮らし、開業するにも、勤務医を続けるにも、が想定できたから、東大紛争でやり玉にあがっても、医局制度はびくともしませんでした。メリットを享受する人が多かったのでしょう。
医師の待遇が悪くなり、多くの若手医師が、医局からの、バラ色のexitイメージを持てなくなった、それで、徐々に崩壊しつつあるような気がします。研修医の制度は、ひとつのきっかけ、なのでしょう。
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源氏物語について、ご質問をいただいたようなので。
私が高校時代に読んだのは、秋山虔(源氏研究の大家です)の一般向けの解説書と、与謝野源氏でした。秋山さんの本には、桐壺全文の原文と口語訳対象があり、その他、有名な若紫や、源氏の人生が暗転する若菜、宇治十帖のどこかも、原文と見事な解説がありました。
与謝野源氏は、どちらかというと男性的な文体で、アドバイザーが居なかったとも、受け付けなかった(与謝野晶子はすぐれた源氏の研究家でした)とも言われていて、正確を欠く部分もある、とのことです。当時、そういうことは知らなかったです。
その後、谷崎潤一郎の最新の口語訳(確か、3回、訳しているはず)も読みましたが、与謝野源氏のごつごつした文体の印象のほうが強いです。
現在は、円地文子さんのものの評判が高いようです。
でも、古典文学研究ではなく、世界に浸ることを目的にするなら、あさきゆめみし(漫画)、でも、ネットにいろいろある口語訳や解説でも、いいんじゃないですかね。




































