アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
老眼様、、お優しいフォローありがとうございます。
私も、昔、父に碁を習って、一週間に一度父に碁を教えて貰っていたのですが、まあ、、今打てるんだろうか??って感じです(涙)。
将棋の方が、まだマシって感じです。
でも、勝った事ない!爆笑!!
次兄は絶対に勝たせてくれる奴ではなく、長兄は優しくて、教えてくれながらやってたのですが、それでも「00、良いの?それで良いの?」ってかなり手加減してやって貰っても、勝った事ない。。。
将棋、、3手を読んでいると、頭がくらくらしてくるんです。やばいですよね(笑)。
企業人様がおっしゃる
女流の方達の場合、グラスシーリングでしょうか、それとも~
↑
動機様、これは、何か理由みたいなものがあるのでしょうか?
囲碁ですか。
大学の同級生に、親がプロで、子供も小学生時代にずっとやらされていた子がいました。
中学受験の勉強すし詰めと同じ状態でした。世間の事は、何も知らなかったようです。
とにかく、学校から、家、ひたすら打つ、寝る、学校の繰り返しのようです。
大変な世界ですね。
こんなところに書くようなことではないかもしれませんが・・・
関西公立高校板の「私立公金助成反対(?)」のスレが、見当たりません。
スレごと削除なんでしょうか?
今朝見たとき新しい書き込みがあったと思うので、あとで読もうと思っていたのですが、今見たらどこにもなくて・・・???
将棋の場合は、男性より明らかに弱くても、いちおう稼げるので満足してしまわざるをえない。
囲碁の場合は、企業人さんに逆らって、今のほうが、一流棋士に近い方もいると思います。
でも、「稼ぐ」となると、棋力より女性であることが優先になってしまうのが日本の悪いところ。
。”えらいさん”たちが甘やかしてしまうのが、女子プロ躍進といかない原因の一つだと思います。
教科書やテキストや問題集の使い方についてのつぶやきです。
教科書等をページ順にまず開いて,次に読んで,そして覚えるたり問題を考えるなりする。
この使い方はオーソドックスですが,ほとんどテレビを観るのと同じ。この作業を積極的におこなうことが,果たして,積極的な学習と同値なのか?
一方,○○はどうなっているんだろう?と疑問を持つことから入り,それに該当する教科書等の箇所を調べて,まず考えて,最後に標準的な考え方を確認する。
この使い方は乱暴に見えるが,実はこれこそが積極的な教科書類の使い方なのではないか。
学校でも,塾でも,教科書や問題プリントありきが当たり前になっているので,「何を問題とすればいいのか」という力は育たないし,解が明らかな問題しか与えられないことも「解が複数存在して優先度を決めなければいけない場面」に遭遇すると手も足も出なくなるという状況を生んでしまう。
この導入部分への心配りで随分とその後が変わるように思う。
老眼さん
おっしゃることはよく分かります。
社会に出れば、ひとつの問題、事象に対して
複数の解といいましょうか、アプローチと
いいましょうか、はたまた、その解決策も
正しかったのかどうか、分からない(評価の
問題)ことはよくありますよね。
そして、そもそもの問題がひとつではなく、
複数の事象が絡み合ってることも多い。
ただ、子どもたちの、特に小中高の勉強は
まずは世の中の仕組みを、基礎を体系的に
学ぶ、という側面があるのではないでしょう
か?
それにはやはり効率的なやり方があるのだ
と思います。
よく考えるチカラが必要だ、との議論を耳に
しますが、考える(老眼さんのおっしゃる
興味を持つ、と言い換えてもいいかも
しれませんが)ためには、基礎になる学力が
必要だと思います。
「こんなこと知らなくても社会で生きていける」
ということを勉強するのも、そういうところ
なんだろうと思います。
興味を持つにしても、問題点への気付きに
しても、そもそもを知らないと思いつきも
しない、ということではないでしょうか。
私立中学の価値という元のテーマでいえば、
そういうところを、実にうまく刺激してくれる
教育をやってると思います。































