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私立中学の価値 2校め

【2043250】
スレッド作成者: ようこそ!書き込み歓迎 (ID:4Xzxz71IPe2)
2011年 03月 02日 23:08

既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。

【2246827】 投稿者: 視点   (ID:4b.FmqGfp3Q)
投稿日時:2011年 08月 25日 16:45

そういや亀田家はおかあちゃんがいなくても皆立派に育ってるね。
お父ちゃんは愛情いっぱいだからね。

【2246861】 投稿者: 地域、時代   (ID:9hn/sa0y1qc)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:22

お母ちゃんも愛情一杯や!(笑)

【2246877】 投稿者: 信頼感   (ID:pIp28uNP7i.)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:38

根本的様

>一卵性双生児の研究から知的好奇心についての「遺伝率」を求めますと、それは約45%であるという結果が存在するようです。

知的好奇心の判定方法ってどうやったのでしょうね・・興味あります。
知的好奇心(量)の45%が100%の被験者に遺伝したのでしょうか・・・
それとも知的好奇心の一部が45%の被験者に遺伝したのでしょうかね・・。
いずれにしても好奇心は、個性の一部なのかもしれませんね。
興味深いデータをありがとうございました。

視点様

初めまして。

>母親がキャリアのために手を抜くと、その影響はきっとでる。
子どもは、親が自分より仕事を選んだってわかるからね。
でも、母親が家計を助けるために働かざるを得ない場合、子どもは母親の愛情を感じるから大丈夫。

子供視点からご意見だと思います。
私も理想は、このご意見に賛成です。
ただ、養育者が過度のストレス(↑の場合、キャリアを不本意に捨てるという意識)
を感じているなど、それが原因で育児放棄に至った場合、乳幼児は、
即、命の危険にさらされます。
その場合、やはりどこかで妥協点を見出さなければならないと思います。
視点様は、女性に向けても、ズッバっと云ってしまわれますね。

【2246883】 投稿者: 地域、時代   (ID:9hn/sa0y1qc)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:45

 ただ、地域、時代さん、「母性神話」については、前にも書きましたが、やはり私は「母性」は「神話」ではないと思います。

根本的様

そうです、そうです。
私は、ここを否定しているのです。
書き方が悪くて申し訳ありません。

私は「母性神話」が一部の女性を苦しめているのだ。と思っているのです。
この事を語る時、相手が女性なのと、男性なのとでは、女性の私が「当然」と思ってる事が、相手が男性だと伝わらなかったりする事があるのです。


 仮に、「母性神話が日本、イタリアなどの女性を苦しめている」としてもですよ、「母性神話=マンマ文化=マザコン文化(日本もまたそうである)」などという偏見には、とても同意できません。

いやあ~、、、さすが根本的様ですね。私の感情的な意見の部分に触れてこられた。
同意しなくても良いですよ。
私は、生まれてこの方、ずっと日本の中で女性達に向けられる偏見に対して「こんちくしょう!」って思いながら生きてきています。
男性が「当然」と思っている事が、実はものすごい女性側の負担から成り立っている、そんな事もあるのです。
なのでね、私は理想を目指したいんです。

【2246886】 投稿者: 視点   (ID:4b.FmqGfp3Q)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:46

子どもよりキャリアを選ぶ→×
キャリアをあきらめストレスで育児放棄→×


なら詰んでるよ。


でも、本当にかしこい(=学歴があるじゃないよ)人なら、大事なものは何かがわかると思うけどね。

【2246888】 投稿者: 地域、時代   (ID:9hn/sa0y1qc)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:47

母親がキャリアのために手を抜くと、その影響はきっとでる。
子どもは、親が自分より仕事を選んだってわかるからね。

ほら、こういう事をいう親父さんもいるし。。。

【2246895】 投稿者: 根本的   (ID:feby7YDNQDI)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:54

信頼感さん


>話は飛びますが、動物でもテリトリーの世代交代がある場合、 多くの動物は、命のやりとりをするまで戦いません。 しかし、一部の動物は、命をかけて戦います。 私は、この命をかけてまで戦う種は、遺伝子レベルで何かリミッターが解除されてしまっているんじゃないかと思っています。

 
 このリミッターの話、コンラート=ローレンツという動物行動学者の説ではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?おっしゃるように「一部の動物は」、ヒトやチンパンジーなどのように、「テリトリーの交代」に関する戦いにおいて「命のやりとりをする」ことも珍しくないようです。その際「リミッター」は機能していないのでしょうか?


 私には、それはギリギリまで機能しているように思えます。というのは、人間には殺人を避けたいという相当強い感情がある。でも、テリトリーへの欲望がその忌避感情を乗り越えてしまうときがあって、そのときに「命のやりとり」が生じてしまうのだと考えています。ですから、「遺伝子レベルでリミッターが解除された」のではなく、戦いの必要性がリミッターの限界を超えてしまっただけではないかと。



>同様に人類の競争を前提とする現在の秩序って直感的ですが、 種の保存を外れた狂気を感じます。(大げさですね)


 というわけで、私は「人類の競争を前提とする現在の秩序」に「狂気」は感じません。戦いの必要性がリミッターの限界を超えているかどうか、それはむしろ、理性的に判断されてきたのではないでしょうか。その意味で「正気」のなせるわざだと思われます。「戦争は最後の理性だ」と言ったひともいますよ。

【2246896】 投稿者: 視点   (ID:4b.FmqGfp3Q)
投稿日時:2011年 08月 25日 17:55

たとえばバイオリニストのチョン・キョンファ。
結婚、出産、子育てで演奏活動休んでたんじゃないのかな。、
そして復帰してどうだったか?
出産、子育てという経験が、音楽にとってプラスになったと思うね。


仕事最優先で頑張った女性は結構いるけど、宝物は見つかったのかな。
目指した先にあるはずと思っていた宝物は実はなかったっていう人が多いと思う。
男だって、出世競争の先に宝物なんてないからね。

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