アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
老眼様
私も思いますね。
何をいつも内向きで足の引っ張り合いをしているんだろう、、って。
政治の事は深い知識がなくて、深い事は全然語れないんですけど。。。
ただ、関西の番組は結構東京程規制が強くないので、せんごくさんや古賀さんの話を深く聞く事が出来るんです。
思ったのは、お2人とも「妻も応援してくれている」と。
家庭を守らなければいけない事と大きな組織に反旗を翻す事は両立しにくい。
そこを、お2人の奥さん達は菩薩のように見守ってらっしゃるようです。
>首相としての決定権は保証されてますね。
法的には、保証されているのかも知れません。でも、実際は行使できないような状況におかれているのではないでしょうか。
>問題は、決定内容と時期、妥当性でしょ?
もちろんそうですが、それを最終的に判断するのは政治家だということです。
>えっ、そうですかね。霞ヶ関の「現場」でも何も決めてないから、いろいろと混迷するんじゃないでしょうか。
それはどうなんでしょうか。重要な事柄は政治家が決定すべきではないですか。霞ヶ関の嫌がることを政治が決定できないという状況に問題があると思っております。もちろん、細かい実務上の問題は、当然現場の判断にまかせてしかるべきでしょうが。
>要するに、どこにも決定機関が存在しないのではないですか?
ですから、決定機関は内閣、最終的には首相であるべきでしょう。ところが、霞ヶ関が現状維持を望むと、首相といえどもそれを変更することが極めて難しいということでしょう。たとえば、公務員制度改革を実行しようとすると、「リーク、悪口、サポタージュ(渡辺喜美さん)」に邪魔される、というような。
>だから、古賀さんのような人が中心になって、I種の上のランクの決定機関を創るってのもいいと思いますが。
「I種の上のランクの決定機関」といいますと、官僚機構のトップのようにも聞こえますが、古賀さんがそんなことに同意する筈はないと思いますが。決定機関は、首相を中心とした内閣です。
>日本の政党政治は破綻してるってことです。
日本人にとって、無常観と諦観は表裏一体なんでしょうね。
「大きな力の前では、自分の力なぞ及ばない」。
そんな思いが染みこんだ土壌には、民主政治はうまく根づかない。
参議院を廃止して、直接政治を行う民議院(仮称)をつくったらどうでしょうかね。
裁判員制度のように、全成人国民から等しく抽選で代表者を選んで
国会審議に参加してもらう。。。
自分の力、民の力を信じるところから始めないと
日本は変わっていかないと思います。
>私が眉唾だというのは現在の物理や化学の実験結果からはありえないことを主張する人や出版物ですね。もちろん理論的には可能だが現今実現していない事象なんてのもそれにあてはまります。
そのようなものは、私も眉唾だと思います。
>陰謀説に戻るならロッキード事件はアメリカ政府の田中角栄つぶしの陰謀という説はかなりありえそうですね。エネルギー自立を図る総理は許さないというアメリカの意志の表れのようです。
これも当然ありうる話だと思っております。同様に、小沢一郎に対する検察の追求も、「アメリカの意志の表れ」と見る向きもありますね(官僚機構の恐怖心の現れと見る向きもあるようですが)。それも可能性としてありうることだと思っております。
>日本の政党政治は破綻してるってことです。
数合わせだけの寄せ集めの政党ができるようではどうしようもないですね。
しかも、まんまと邪な力2にだまされて、そこが権力を持ってしまった。
野党が粗探しをするのは当然でしょう。
日本人にとっては危ない使命を阻止しなければいけないから。
日本人を第一に考えてくれない与党は安心できない。
とはいえ、今までも邪な力1に翻弄されてきたんでしょうね。
自分で自分を守れない国の悲しさ…ですか。
>日本の政党政治は破綻してるってことです。
政治家の責任だけを追及して終わりにしてしまう風潮(たとえば、大臣を罷免して)を批判して、古賀茂明さんは二冊の著書(「日本中枢の崩壊」、「官僚の責任」)をお書きになったのだと思いますよ。
陰謀説…。
100%信じているわけじゃないけど、
知れば知るほど否定できないと思ってしまう。
ありえる、ありえる~!というのが私のスタンス。
田中角栄に件に関しては、完全にそーだと思ってるけど。
人工地震説に関しても、そうだと断言は出来ないけど、あるかも…。
と思っていたりして。
でもいま一番気になるのは、なぜ日銀は円を刷らないのか?
ということ。
なんか、いつもいつも某国が得する方向に動いている気がするんですが。
どー思います? 根本的様。
地域・時代様は観てるかな。スーパードラマTVのEVENT。
あれでもやっていましたね。大統領に誰がなるのかも、
すべて出来レースという話。
世の中わからないことだらけです。































