アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
無常感さんへコメントを書いていたらコンピューター不調でシャットダウンしてしまいました。 まあ・・・・恥多き青春時代なんて・・・・人に語るもんじゃないよというお天道様のお告げでしょう。
「最終講義」読み終わりましたが視点さんの紹介された本ですので・・・・・視点さんのコメントを待ってからのほうがいいのでは・・・・・・と思っています。
藤原正彦のお茶大の最終講義も本になっているんですってね。今度の連休はこちらを読んでみようかと考えています。何でも父、新田次郎の影響をものすごく受けた話をしているらしいです。
一仕事終えて自分の人生を振り返った最終講義にはその人が生きてきた核になるものやターニングポイントになったエピソードなどが入っています。いい仕事をやった人はいい最終講義をやれるのでしょうね・・・・・・・・・・・・・。
地域、時代さんへ
ちらっと遺伝さんがかかれていましたが、
アメリカの大統領もシナリオがあるっていう説
私は、そちらの方を考えているので
地域、時代さんとは論点があわないと思います。
私が、それらのことを納得するにいたったのは、
ある大きな組織の内情を知っているからです。
(アメリカの)それから考えると
旬のカテゴリーにある ジャーナリストさんのコメントは
すべて納得するものなのです。
内情が、露呈する日がきますように。
地域、時代さま
>前々から、弱点様に「私のマスコミに対する思いを聞いて欲しい」って言ってたのはこれなのです。
私に、ですか?
今のマスコミは完全におかしいと思っている点は同じですが、微妙に違うんですね。
>何も一切出てこないような者が、1億3千人もの人間のリーダーでやっていけるはずがない。
私もそれは思っています。というか、生きていれば、凡人だって埃の一つや二つ出るでしょう。
でも、限度と方向性はあります。国を導く者たちは特に。
田中角栄さんがお好きなのですね。
陰謀論の話も出ていましたが、それもそうなのかもしれません。
でも、お金を受け取ったのは事実。陰謀だったとしても、そこが受け入れられなかったのでしょうね。
何の見返りもなく政治家にお金を渡す人はいないでしょう。
現在騒がせているお金は、国を売る類のものです。
実際誰もが早く東北を何とかしてほしいと思っているのに、
こそこそと急がなくてもいいこと、しなくてもいいことを一生懸命やろうとしています。
一体どこを向いてしているのか、日本国民を見ているとは思えません。
マスコミは、たぶんそれぞれ何とか系があるのでしょうね。
混乱は続くけど、何とか系の抗争?でかろうじてとどまっている感じでしょうか。
多くの人はテレビ、せいぜい新聞、あとは週刊誌から情報を得ています。
マスコミも日本国民を見ていないから、安心できないのです。
表紙を買えただけでバカ売れするのを見ると、暗たんたる気持ちになります。
>まづはpoliteでやってきて、うまくいかないと、だんだん棍棒が出てくる。
>そういうパターンが多いような気がします。そのあたり中国や旧ソ連による属国支配とは異なると思います。
巧妙ですよね。最高レベルでしょうね。
棍棒が出る前に指導層が言うことを聞いてきたならば、最初から棍棒登場のほうが優しいのかもしれません。
国民全員が相手のあくどさを認識でき、守らなきゃという意識も芽生えますから。
賢いですよね。本当に感心します。
墓場まで持っていくなんて話もときどき目にしますが、一体どれだけ知らないまま消去されてきたのか。
あの将軍さまだって周りを牽制し翻弄しているのに、日本はいつまでたってもおとなしく搾取されるだけ。
それは国民を守るためと思っていたんだろうけれども、本当に我々のためになったのでしょうか。
何かすっごい過保護によって、気づけば私は無知な大人になっていたような気がします。
>だから、あの追加された英文は日本の役人が書いたものに間違いない、私はそう考えたわけです。
随分遠回りして戻ってきましたね~。
以前も書きましたが(スルーされたけど)、当時の日本人が書いたにしては内容が甘いと思います。
今の日本人ならば、書きそうですが。
未来さん
アメリカの「2面性」って、「裏」の話でしたか。日本の政治は、「裏」でアメリカに牛耳られているとか。アメリカ大使館のシナリオ通りにあやつられているとか。たしかに、よくそんなことも言われていますよね。もちろん、多少はそういうこともあるんだろうけど、どこまで本当なのかは、よくわかりません。
ただ、私が思うに、日本には、日本を牛耳っている国内の政治勢力が当然ある。そういうひとたちは、自分たちのしていることを隠蔽するために、それがあたかもアメリカの圧力でそうせざるを得ないかのように装ったり、あるいは、自分たちの利権を維持するために、その利権構造にメスを入れようとする日本の改革政治家を、アメリカの「犬」と呼んで批判してみたり、そんなことがしばしばあるようだってことも承知しておかなければならないと思うんですよ。
田中角栄の失脚は、はたしてアメリカの陰謀だったのか、日本当局の意志だったのか、どちらが強く関与していたのか、といった問題もそうです。ここも、「2面性」を見ておかないとね。可能性としては。そこで、ジャーナリズムの性質というものが重要な意味を持つと思うんですよ。
>「隠ぺい」は、おそらくものすごいものがあると思います。 しかし、一方でそれを徹底的に暴くぞ!とするジャーナリズムも、ものすごい強い力で働いているのもアメリカ、だと私は思っています。
地域、時代さんのおっしゃるように、アメリカについては、「許さない者達→事象←許す者達」、これがあるようですね。日本は?
>それに比べて日本のマスコミ。 もう、、さんざんですよね。
>政治家に対してもそう。 「どこかに、弱みはないのか?」それを見つける事に必死のぱっち。
そうなんですけど。これは、日本では、だれがやらせているんだろう。それは、日本を牛耳っている政治勢力(当局)ではないでしょうか。日本では、大手マスコミ各社は、真実を「徹底的に暴く」なんてことはせず、当局の「犬」をやっているだけではないか。そもそも記者クラブ制度のもとでは、「許さない者達」なんて生息不可能でしょうからね。
>ジャーナリストさんのコメントは すべて納得するものなのです。
あの・・・・地域・時代さんにたいする未来さんのコメントなのですがちょっと出てきてしまいました。
内田さんの「最終講義」の最終章が日本ユダヤ学会で行われて丁度「日ユ同祖論」の考察になっているからです。ジャーナリスト氏の書かれたことが真実なのかどうか私には検証する術はありませんが、その論を批判しようとしている「日本ユダヤ学会」設立の趣意書を引用しておきます。
(人類が種として確立して数百万年。アフリカから世界中に広がって違う環境で生きていくためにその地で適応し肌の色や顔かたち、言語は分かれましたがもとは同じ祖先です。その意味では日本人とユダヤ人・・・・もっと言えばドイツ人、コンゴ人だって同祖です。ただユダヤ教成立当時のユダヤ人がはるばる日本列島までやってこれたのか? ユダヤ人の文化歴史を身に着けたユダヤ人が果たして何人平安、鎌倉・・・江戸時代と陸続とやってきたのか?・・・・・・・・・・・)
4. ただし,在来の反ユダヤ的(「フリーメーソン」論的,「シオンの議定書」論的)ユダヤ論議,またいわゆる日猶同祖論的なイスラエル研究とは意識的に自己を区別し,むしろこの種の論議ないし運動を,日本におけるユダヤ学の一研究対象として叙述し分析しかつ批評して行くような研究組織をもちたい。こうした組織を通じてお互いの研究上の連絡と知識交換の一層の徹底をはかり,かたがたイスラエルないしユダヤに関する正しき理解の普及のために,得べくんば啓蒙の役割をも果たしたいと,かような夢を托してここに「日本イスラエル文化研究会」の設立を発起した次第であります。日本における「ユダヤ学」ないし「イスラエル研究」の拡充と前進のために,同好同学の各位の御賛同と御協力を頂きたいと存じます。
1960年9月 (創立発起人氏名略)
弱点様
はい、適性様と弱点様が論争していた時に、私は書いておりました。
「マスコミに対する事、私も言いたい事がある。また聞いて下さいね。」と。
こそこそと急がなくてもいいこと、しなくてもいいことを一生懸命やろうとしています。
一体どこを向いてしているのか、日本国民を見ているとは思えません。
↑
深く同意。です。
私が今、政治家に求めているのは「実行力」です。
マスコミをつかって足のひっぱりあいをしている時ではないだろう、、という事です。
私は、田中角栄さんは好き♪ですね。
根本的様
これは、日本では、だれがやらせているんだろう。それは、日本を牛耳っている政治勢力(当局)ではないでしょうか。日本では、大手マスコミ各社は、真実を「徹底的に暴く」なんてことはせず、当局の「犬」をやっているだけではないか。そもそも記者クラブ制度のもとでは、「許さない者達」なんて生息不可能でしょうからね。
↑
ですね。
日本の政治部の記者クラブに関しては、一時期ものすごい批判をされていましたよね。































