アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
そういえば、本当は理学部志望なのに、わざわざ医学部合格して転部する人がいるって昔話題にでてたけど、それが自分の評価を下げるということが分かってないのだろうね。
「偏差値への執着」という低俗な特性を自白してるようなものだからね。
弱点さんへ
あの国というのは、アメリカのことですよね?
アメリカの国の自治体の成り立ちについて
>岡部一明 (『東邦学誌』第30巻第1号、2001年6月)引用
市民が自由につくり自決を行使するアメリカの自治体は自治体の本旨を行くとも言えるが、同時に複雑な地域エゴが乱立して都市全体として整合的・効率的な施策運営を難しくする側面ももっている。例えば裕福な地域が、低所得層の多い大都市に組み込まれることを嫌い「独立して」費用のかからない自治体をつくってしまうことがある。税負担が増える自治体づくりを拒み、非法人化地域のままでサービスを提供する郡の財政を苦境におとす問題もある。例えば、大都市の中に小島のように浮かぶ無自治体地区に、郡警察がわざわざ遠くからパトロールに行く、というのは確かに非効率のそしりを免れない。
調べてみると、アメリカ合衆国というのは
大雑把です。
自治体がないというところも多くあると言う。
やっぱり視点さんが来るとスレのお題に戻りますね。
そろそろ今年のノーベル賞の発表だけど・・・・・・誰か日本人で下馬評に上っている人はいますか?
東大医学部も創立100年を超えているし日本の学術をリードする責任も大きいことだしそろそろノーベル賞候補に名が挙がるぐらいの人がでないといけませんね。
まあ・・・・受験秀才だと根本的さん言うところの野望や野心がはぐくまれる条件で育たないから(金持ちケンカせず)・・・・・・無理なのかな?
公立にいるであろう雑草のようなガッツのある(秀吉や野口英世のような)研究医志向の学生は・・・・・・・受験点数が取れなくて私立中高一貫生に負けてしまうんでしょうね。
浪人すれば何とかなった時代は今は昔となったとすれば・・・・・淋しいものです。
菊川怜さんは、教科によって塾を使い分けしてたようですね。
これは、首都圏じゃ当たり前なのかな。
昔平成教育委員会を観ていて、
残念に思ったことがあります。
やはり、京大の宇治原君は、違うな~って
彼は、受験のテクニックっていうの使わずに
受験したのではないかな。
>東大医学部も創立100年を超えているし日本の学術をリードする責任も大きいことだしそろそろノーベル賞候補に名が挙がるぐらいの人がでないといけませんね。
もういいんじゃないですか。
あそこは研究の府というより受験秀才の府ということで。
みなさんあきらめてるでしょう。
公立からも頑張れば狙える、阪大や神戸大学(山中先生)あたりの方が脈があるかも。































