女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
視点さん
>実際に行動を伴わないのが嫌いなだけです。
実際の行動とは身銭を切ることなのですか?
しかも、孫さんが身銭を切っていないという事実を確認してもいないのに、言葉もありません。
あなたの孫さん批判は、被災者から遊離した立場からのものです。
元被災者の私には哀しい思いがします。
これはお願いですが、これからは被災者にプラスになるような支援に対する批判はやめていただけないでしょうか。
元被災者からのお願いです。
重ねてお願いします。
地域、時代さま
何と申し上げてよいか、言葉もありませんが、どうか、ご親族ご友人のかたがたともども、ときとともに立ち直られますよう。
地震直後は社員家族の安否確認、その後は、2つのパイロットプラント(私の部隊が世話をしております)の地震対応、停電対応で明け暮れておりました。
縁浅からぬ会社には、何割かの社員とは連絡が取れない会社、原発20キロ圏内で立ち入り禁止になった会社などもあり、文句を言うわけにはいきません。
原発事故の前から、もんじゅのトラブルをひそかに心配しておりました。無事に解決することを祈っております。
WIN-WIN「あなたも幸せ、私も幸せ」を求めていくことは
ビジネスを大きく育てていく上で大切な心がけです。
孫さんの体に染み付いた鉄則なのでしょう。
被災者のためになる、会社としても損ではない、そうしたことを
思い切ってやっていくことが持続力のある社会貢献なのです。
私は孫さんを尊敬します。
私のところも実家は流され、死者も不明者も家族や親類から何人かでていますが
発災直後は交通手段もガソリンも絶たれ行くに行けない状況です。
私的立場で失った悲しみにふける時間は持てません、非情でよくないとは思いますが。
残ったものの今後を考えることや
一方で自分がやるべきことをやらねばならない公的立場もありますから。
「無事」ということばは難しいですね。
「何事もない」でもあり「なんとか命だけは助かった」でもある。
残った命なのだから精一杯やるのが努めだろう、
そう子供たちにそう言い聞かせ、
見せる背中が恥ずかしくないものにしなくてはと思っています。
子供にも広く深く今回のことを考えてもらいたいと願っています。
現地は、今日もかなり冷え込んでマイナスに明朝はなりそうです。
私も、始終、個人的に災害に近い状況にいるものなので、被災者の
お気持ちが少しだけ分かりますが、多分今一番必要な事は、ほんの
小さな「光」だと思います。
子供たちが、一冊のジャンプを読めて、ほんの一時、苦しい事を忘れられた事、
被災地を見て回り、一つでも自分の思い出を見つけられた事、行方不明の肉親が
見つかった事、状況的には、前向きではないけれど、日常では感じない、先への
小さな「光」を灯してあげられれば、先に進む事が出来るでしょう。
何か、そんな事で、もっと自分も長期にお手伝いできればと思っています。
だいぶご無沙汰をしております。
長らく見ないでも、上の方にあるのですね、このスレは、全くもってさすがです。
・・・常連さんは多くの方がご無事のようで何よりです。わたしも無事ですが、少し震災後は忙しくなりました。
外人は日本へ渡航禁止!に近い感覚なので、今年は来客が大幅に減りそうです。放射能もそうなのですが、ヘリコプターで「せみの小便」が、全世界に放映されたのは、そうとう”いけなかった”ようです。
電力に関して
「被災地とその周辺地域の再構築を最優先する」
実態はどうなっているのでしょう。
少なくとも被災地の方々が把握できるように
市町村をさらに細分化し丁目単位で表示
復旧終了地区(青)作業中(黄)未(赤)
県ごとにこの電力復旧マップを作成し
TVで更新情報を流すと良いと思うのですが。
このマップは、電力に限らず、
水、食糧、油関係、緊急支援物資、生活物資、医薬品
それぞれにあっていいと思います。
受ける側にも、贈る側にも
経時的な状況把握が必要です。
公文書による情報提供は機動性に欠け、
全体像の把握を共有するという点でも問題があります。
一方で、非被災地の現状から、電力会社が早急に検討・実施すべきことは、
大規模停電が発生しても、守るべき公共的施設への電力供給を維持できる配線システム、
を新たに構築することではないでしょうか。
行政施設、警察、下水道関係、交通機関関連、報道関連、
学校(児童生徒の安全確保、教育の継続、避難所としての役割)、
医療機関(病院、保健所、薬問屋、メーカー工場)・・
自家発電があれば対応できるのか?
自家発電は照明の維持程度の働きしかなく
パソコンなど精密機器を動かすにはリスクがあります
よって、自家発電の保有=電力堅持ではありません
実効性のある蓄電技術の開発をどなたか考えていただけませんか?




































