アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
根本的さん
>赤い肉を食べると、キレにくくなるんですよ。
うちは、にきび星人がいてどうも牛肉を食べるといけないんですよ。
男性は、赤い肉大好きですよね。
スタミナもでますし。
奥様おされさんなのでしょうね。
>妻は最近ZARAに凝っています。これも安いですよ。
注目してみます。
グローバルに勝負か。
人も物もこれで勝負できると世界中に通用できるんですよね。
そこを目指す。当たり前なんだけれどどうも思い切りが悪いところあるんですよ。
適性さん
>一言いいかな。 なんか、ずっるー。
「ずっるー」って言われたって、困っちゃうなあ。
でも、実は、みんなそうして生きてませんか?
会社員だって、こんな方針でやってたらこの会社ダメになるって思ってたって、やめる気なければ、その会社のなかである程度の妥協しながら、自分の出世の道も考えながら、適応できるところは適応する。でも、機会があれば、会社の方針に異を唱えて、改革を促す、普通のことだと思いますけどね。
信頼感さん
>豆腐を喰ってますけど・・・湯豆腐の季節だ!
いいですね。湯豆腐忘れてた
ゆず醤油で明日食べよう。
沖縄の「島どうふ」っていうのがあって
もめんなんですけど美味しいですよ。
三越の地下においてます。(って何情報。。)
朝は書き逃げ状態で、申し訳ありませんでした。
判断様
判断様のおっしゃる事、とても良く理解出来ます。
子供が小学校の頃、学校行事参加、保護者会、参観、などなどに参加していた時、私も判断様のおっしゃるように、これは「どこどこが悪い」と原因をしぼる事は難しいな、、と思っておりました。
時に、先生の力量不足。保護者の教師に対する偏見。子供の資質。また、小学校に上がる前の幼稚園の教育方針も新一年生の立ち歩きの原因には大きく関係しているように思う事もありました。
と、起こってる現象は一つでも、原因は、そのクラス、クラスでさまざまな事が多いんですよね。
新卒のまだまだ幼さが残るギャルっぽい先生であっても、人間的魅力や父性の強い先生は上手にクラスをまとめて下さってましたし、ベテランの先生でも、??な方も中にはいらっしゃいました。
また、父性の強い先生が自分に絶対の教育観を持ち、自分の教育方針を曲げない場合は、少し偏りが出始めてるように感じたり。。。
と、
老眼様がお書きになっているように、先生も一生子供達と成長する、という気持ちが大切なのでしょうね(先生ではないので、先生業の方には偉そうな書き方、お許し下さい。)
そして、そういう風に先生達に臨むのなら、老眼様も書いてらっしゃるように「先生方も限界まで頑張って下さっている」と、私達保護者も先生を信頼しなければいけないんだろうな、、と強く思います。
私は、小学校の先生というものは、その出し方はさまざまであれ、リーダー性と愛情が必要なんじゃないかな?ってぼんやり思う事が多いです。「声の大きさ」は結構、重要な気がします。。。本気です。(笑)
そして、小学校はそういった素敵な先生が多いですよね。
根本的様
私も赤味の肉の方が好き。
はい、、400グラム位平気でぺロリです。
主人と子供は上等な霜降りをちょっと食べるのが好きなので、そういった肉を買いますが、私はいつも自分の分は、オーストラリア産の牛肉に塩コショウで思いっきり臭みを消して、爆食します。
私、お米なくても平気なんですが、肉ないと、ダメっす。
肉食系おばちゃんです(笑)






























