充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
なんか肉食の、しかも牛肉好きの方が多いようなので、余計なお世話ですが…。
ここにいる方には、勝手に仲間意識のようなものをもっているのでお許しを。
アメリカ牛について、イチオー下記を、読んでおいてください。
豪と米しかなかったら、ウチは迷うことなく豪です。味の問題じゃなく。
BSEのときも、こっちが本当の理由で輸入差し止めになったという噂もありました。
http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/kumikae508.htm
http://www.sweetnet.com/milk.htm
両方とも個人のサイト、ブログですが、よくまとまっています。
>豆類、トウモロコシとかも問題あるんじゃないかと思っているのですよ。
(未来さん)
遺伝子組み換えたんまりですものね。
ポストハーヴェストも心配。
まあ、パン屋のパンの小麦は、もともと国産よりも安い北米産が
結構な比率を占めるようですから、
いままでも普通に摂っちゃってたりするんですけどね。
米に行って、住人にスーパーに連れて行って~と頼むと、
面白くないほどいつも、どこの都市でも、
ホールフーズなどのオーガニックスーパーを訪れることになります。
そういったところには安心肉や穀物もありますが、
日本にはなかなか入ってこないんじゃないかな。
入ってきても、超銘柄品価格になるような気がします。
TPPになると、現在ある「遺伝子組み換えじゃない」の表示も
できなくなるとか。。。困りますよねぇ。
遺伝さん
>ホールフーズなどのオーガニックスーパーを訪れることになります。
そういったところには安心肉や穀物もありますが、
確かカナダもそうですよね。
意識の高い人はオーガニックスーパーというの
どこで読んだのか忘れたけれど
トウモロコシも
もろ原発の近くで作っていて
影響受けてるって記事があったのですよ。(アメリカ)
日本だと測定できるけど
TPPになると怖いですよね。
>何故、家庭に拘るかというと、子供たちが親世代になった際に子供に愛情を注がない家庭が再現されてしまい、次の世代に負の遺産を残すことになってしまうと考えるからです。(必ず再現するとは申しませんが・・・)
仰ることはわかります。そう思います。わかってはおりますが,難しいですね。その子たちが,その子の子に愛情を注ぐかどうか。その必要性を伝える/教える/わからせる,そんなことが他人にできるのかどうか?口で説明してわかることなのか?当たり前のことなんですが,当たり前を伝えるのが難しい。でもやらなければならないことです。
自立・自律にも欠かせません。
国家(国家というものが在るとすれば)としても重要なことです。
それ以前に,生き物として当然のことです。
1つの方法なのですが,何かを大事にすることを徹底的に教え込む,この場合,その何かは命を持つもの,愛おしいもの。
国語が4年で中途になってますが,気分を変えて,ここで理科について。
上記に関連しますので。
理科は,座学→時に実験 という流れが一般的かと思いますが,
むしろ,体験・実行→必要に迫られての座学 という流れがいいと思っています。
3年の年間テーマは 生き物を育てる
動物飼育と植物飼育です。年間を通して育てます。
動物はどこにでもいる淡水魚(めだか,フナなど)
植物は米か野菜(地域によって可不可があるので)
本格的にやります。
お魚さんは孵化を目指します。
調べなければならないことは山ほどあります。
水槽の大きさ?水はどうする?水道水と川の水は同じ?水の温度?その管理法は?水槽と水があれば飼える?水の取替えは必要?頻度は?なぜ?孵化に必要なものは?それはどこにある?何を食べる?・・・・・毎日気をつけなければならないことは?観察記録の項目は?観察記録はどう書くの?
米や野菜は育てて食べます。品評会もやりましょう。他県の友達に作物を互いに送るのもいいですね。
こちらも調べなければならないことは山ほどあります。
米を作るのは何が必要?いつ植えるの?脱穀って?いつ収穫すの?茶わん一杯のごはんができるまで大変だ!
調べるためには,本が読めないといけません。どの本も,ふり仮名の無い漢字交じりの文です。いろいろな専門用語がでてきますから,それも孫引きしなければなりません。同級生同士力を合わせて,1年かけて,じっくりと,生き物を触って,自然に触れて,知りたいことがでてきたら自分で調べて,考えて,もし死んでしまったら,何が悪かったのかを考えて,調べて・・
それが生物の小学生らしい学習かなぁ。
これらを通して,恐らく,水・土・空気・光というたいへん基本的な自然要素についても,それなりに興味を持つことができると思います。
フナの解剖のお話がありましたけれど,
そういう知識や実習よりも,
生きているものを大事に可愛がって育てると,育ててもらう方も,うれしくてすくすく育ってくれるよ,ということを実感できる体験が,あとで活きて来ると思っています。
話を戻しますが,そういう体験を通して,わが子に対する愛情の大切さについて,子供になんとな~く感じてもらうのがいいのかなぁー,と。
脱線しますが,3年理科の試験は無しです。試験を設定してしまったら,試験で問われるところの知識習得を優先してしまい,生き物を育てることをないがしろにしてしまいますから。もともこもありません。
■根本的さん。
>「ずっるー」って言われたって、困っちゃうなあ。
>でも、実は、みんなそうして生きてませんか?
まあ、そんなんですけど。
本当に、反対する人は、使用しなし。本当のブラック会社なら、退社するしね。
根本的さんのなかでは、私学も、それなりに、「回っている」システムでしょ?。
ってことです。
これは、
「こんな副作用が~といいながら、根本的さん、その薬のんでるじゃない。」
根本的さん「それは、私は、このうい症状を抑えるために」
「私だって、症状でてるわよ。なんで、私はダメなの?」
ということです。
「副作用のこと、それだけ知っていて、使うってのは、何かあるわね」
ということです。(笑)
で今、副作用のないが、保険のきかない、薬(学校)開発中なんでしょ。
それは、それで、面白そうですよ。
副作用も、体質で、違うようですけど。
■未来さん。
>大切に育てて環境も教育も整えたところからのほうが、
>子供は伸びていくでしょう。
>けれど、このローテーションだと粒がそろっているだけで
>なにか突出性のないものになる可能性もあります。
の「突出性」は「人」
>書いているでしょう?
>興味のあるところを 観察
>興味のあるところに 突出性があるのですよ。
>そのあとに 専門性を追求という順番
の「突出性」は「興味」だし
使い方が違うと感じるのですけど~。まあいいです。






























