アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>無理矢理、関東、福島の野菜を食べさせるために、汚染されていない各地の野菜を出荷しないように圧力がかかっています。
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武田先生のブログ、最近読んでいなかったんですが、相変わらずぶれずにやってますね。
>根本的さんの学校、ベースは東京でもいいけど、 寄宿制キャンパス作って、 中1年疎開も兼ねて大阪、中2ニューヨーク、中3パリ、高1ドバイ、高2シンガポール、高3東京って雰囲気で、学年ごとに移動させるのはどう?
いいですねー。英語だけでなく、フランス語、中国語、アラビア語までできそうだ。
>あっ、うち実力枠狙いますから、寄付金あてにしないでね~。
うれしいなあ。倍率上がりそうだ。
寄付金はこんな意見もさんが出してくれるからいいですよー。
書いていたのに、また消えてしまった。
韓国や、中国と同じ方法で勝負しようとは考えてないのですよ。
小学校の学習の見直し
老眼さんが書かれている案を隅から隅まで読んだわけではないですけれど
ここをきちっと土台として固めます。
そこで、自己肯定力ができれば、
バイタリティができるでしょう。
グローバル社会でやっていくのには
バイタリティがなければ、
潰されるでしょ。精神力を鍛える。
>私学こそ。
>夢に向かって、チャレンジする精神があっていいのに
ということは、きっと
私学にはチャレンジする精神は「ない」のでしょうね。
こういう精神が疲弊している教育なんでしょう。
(私は、別に、そう思わないけど)
では、しょうがないので。
公立に期待してください。というしかない。
お話の途中で割り込んでごめんなさい。
判断様
今日、私がコメントした内容・・・意味不明でしたね。
選択出来ない→個性の埋没
↓
躾けレベルの強制禁止→個性の埋没
上記のように変換して考えた為、迷いが生じました。
で、トイレットトレーニングに遡って躾の原点を考え、就学前までの躾けは、責任ある自由の獲得の為にもあった方が良い価値観だろう一応自分の中でまとまりました。
就学前までの公共マナーの躾けは、小学校に入ってから個性を伸ばす上で障壁になるものではないと考える一方、高学年において「~してはいけない」「~するべきだ」という教育者からの強制は、自立自律を妨げるものであり、生命の危機などを除いて極力発せられるべきではないと思います。
こういう場合の強制禁止は、思考停止になり個性を埋没させることになると考えました。
「個性」を大切にすることと、無責任の上に成り立つ「自由」を同次元で解釈してはいけないという考えに至りました。
根本的様
>>フランスの公立小学校の給食は、バイキングなのですよね。
>>ドルチェも豊富で、好きなモノを選択出来る、そして食べ残す・・・
>>それが個性の教育だと先生が仰っていました。
>信頼感さんのおっしゃるこれ、いいですね。
>勉強もこうすればいいのに。
選べることって個性にとって大切なことなのですね。
選べる≒無駄を許容する・・・ってことですかね。
ということは、個性≒無駄を許容するってことですか?






























