女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>「20年は住めない」などなどの 発言をしたらしい菅さん
20年くらいは穏やかな生活を営むことはできないだろう、という意味ではもっともな発言だと思います。汚染の程度が明確でない時点で年数をくっきり表現した点、周りからの風評という点、他にも理由はあるかもしれませんが、そういったことから、総理という立場での発言として問題視されましたが、しかし、そのくらい重大なことが起こっていると認識していることを総理が表明することの意義のほうが勝っており、わたしは「ああ、そう言ったよ」と堂々と言ってのけてほしかった。まずは、「危ない」から始めべきエピソードですから。
>発言の端々に、ジレンマで苦しんでいる様子
昨日の国会答弁で、ご指摘に加えて、呂律が回ってないような印象を受けました。
ちょっと体が心配。
>孫さんみたいな人が総理大臣だったら
孫さんは面白い人だと思うようになりました。
資産6000億という話も流布されてますが、彼はまだ資産ほぼゼロと感じてるんじゃないかな。恐らく、彼は1000兆いやもっとでしょうね、途方もないお金を目指しているのではないかと。だからといって、金の亡者ではなくて、それどころか逆に、「お金自体に価値は無い」と考えているのではないかと。お金自体に価値はないことを立証するためには、ある時期、お金が膨大に必要になりますから、それをしようとしてるんじゃないかなと最近の動向を見て感じます。そうだとすると、一国の総理もいいのですが、諸国の似たり寄ったりと手を組んで、それを実現してほしいと思います。
<<「お金自体に価値は無い」と考えているのではないかと。お金自体に価値はないことを立証するためには、ある時期、お金が膨大に必要になりますから、それをしようとしてるんじゃないかなと最近の動向を見て感じます。
老眼さん
私の理解では、人間の生体エネルギー(主として欲求)を物質化(貯蔵機能)、可視化(価値測量機能)、共通化(交換機能)した「システム」がお金(貨幣制度)と考えますがいかがですか?
こんな意見もさん
>人間の生体エネルギー(主として欲求)を物質化(貯蔵機能)、可視化(価値測量機能)、共通化(交換機能)した「システム」がお金(貨幣制度)と考えますがいかがですか?
そのシステムに価値が偏り過ぎるばかりに漸減してそうな「精神や行為や物そのものに価値がある」という感覚への回帰にチャレンジすることがあってもいいのではないか、なんて思うわけです。おっしゃるものが貨幣制度であることに異論はありません。
老眼さん
<<システムに価値が偏り過ぎるばかりに漸減してそうな「精神や行為や物そのものに価値がある」という感覚への回帰にチャレンジすることがあってもいいのではないか、なんて思うわけです。
そこなんです。
価値を付与するのは、あくまでも人間の精神なんですね。ですから、孫さんほどの企業家は、自分に集まり来るこのエネルギーを自分の外側の喜びに繋げるためにどの方向に向けるべきか。それを自分の使命として考えているのではないかと感じる訳です。
ホリエモンの実刑が確定しましたけれども、もし、ホリエモンに企業家としての最低限の「お金」の本質的理解ができていたなら、結果はまた違うものになったかもしれない。と思うわけです。(私が以前書いた「集めた金を支えるだけの理念がなかった」とは、このことを意味します。)
>システムがなぜ精神を摩耗せしめるのか
>1.「精神、感情、情緒」といった、不安定なものを取り除き、「論理的、効率的、規格化」がシステムの本質ですので、
>いったん走り出したシステムは、人間に「精神、感情、情緒」を使わない、使わせない、発揮させないようにするからですね。
>「何も考えなくてもよい」「楽をしたい」という怠惰な感情にマッチしやすいのも特徴ですね。(笑)
確かにそうですね。とてもよく分かりました。
しっかりしたシステムを作れる有能な組織ほど陥りやすい…とも言えますか。
システムを作ることで安心してしまうこともありそうですね。
ふと生きてきた時間より残りの時間が少なくなったなと意識したとき、何のために生まれてきたのかを考えました。
何も成せない。何も持っていない。唯一の生きた証が子ども。
だからこそ子どもに託すしかなくて、つい力が入ってしまうのだろうななんて分析して。
子どもの人生を乗っ取らないように気を付けながら、子どもが生きていくこの国がまともになることを願っています。
能力も資金もある孫さんの使命感ある行動は頼もしいですね。渋沢栄一氏のようになってほしいです。
孫さんは、
小さい頃金銭的にも苦労され
日本で差別的に屈辱感も味わい
16歳でアメリカヌ渡り商魂を学び
それだからこそあのエネルギーと
トレンドに敏感なマネージメント力があると思います。
日本の若者のようにぬくぬく育っていない。
鳩山さんは おかあさんに
管さんは おくさんに
守られている おぼっちゃんのようにみえます。
経済成長でためていた貯金はすっからかんになりました。
日本の教育方針で
日本の教師のレベルで きちんとした教育が成り立っていくのでしょうか?
この原発の収束状況をみていれば、
いかにあてずっぽうで
いかに自分だけのことだけを考え
いかに保守的でその場限りであるか
しかももっとも大事な子供の教育について
政策はなし そのように感じます。
こんな意見もさん
>なぜか、孫さんの発言に自分の意識がリンクしてしまいます。
news.livedoor.com/article/detail/5514784/
「使命とは?」から、彼の本気さが感じられます。「自分に集まり来るこのエネルギーを自分の外側の喜びに繋げるためにどの方向に向けるべきか」おお、グッとくる表現。それ(迫りくるもの)を実感できる人だけの特権的な悩みなんでしょうね。意識だけでなく活動でもリンするでしょうからうらやましい限りです。




































