女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
近眼さん
はじめまして
ウジウジと指摘されるより、
はっきりしたご批判をうけることは、
気持ちが良く、ありがたいことです。
感謝します。
さて、
原発依存をやめることで、
孫以降の世代がずーっと安心して暮らせる日本にできるのなら、
数十年や半世紀位の「一時的」な期間、
質素な暮らしをしてもいいじゃないですか。
先輩たちの「我慢」のおかげで我々が「いい思い」してこれたのだから、
今度は我々が「我慢」しようではありませんか。
経済低迷で職を失うヒトが生じないように、
全体で応分負担をする知恵と覚悟があればいいだけのことでしょう。
めざしを好んで食した土光さんを思いだします。
>経済低迷で職を失うヒトが生じないように、
>全体で応分負担をする知恵と覚悟があればいいだけのことでしょう。
全員が生きていくための総量は存在するから(ここまでが幻想)、必要に応じて分配すれば
みんな幸せになります、というのが共産主義の人たちが撒き散らした虚構の理想社会ですね。
単なる空想だったことをソビエト・中国その他の国が証明してくれました。
津波の被災地のように、100人の人にパン1個しか支給されない現実はみていないのですか。
>津波の被災地のように、100人の人にパン1個しか支給されない現実はみていないのですか。
避難所に支給されずに倉庫に滞っていた食料品があったのこともご存じでしょう。
発災からしばらくの間、
導線(輸送のための道路)の問題と県から運送会社への指示系統が混乱したためです。
100人の人にパン1個しか支給されなかったことには胸が痛みますが、
これはだれの責任でもなく、予期できなかった、自然災害がもたらしたものです。
しかし、原発は、違います。
人の判断で左右されるものです。
人の判断で左右できるもの、と言うべきでしょうか。
キレて老いた眼では、文章の前半が読めませんか。
最後のたとえ話ではなく、その前の本論にコメントください。
なぜ必要な総量が確保されると(能天気に)決め付けることができるのか。
これが証明できなければ、老眼さんの「理想世界」はそもそも幻です。
荒唐無稽な話が好きな人が集まってる感じですね。
現実的な問題には現実的な対応が必要です。
今日ネットでこんなの見つけました。
ttp://www.universalsubtitles.org/ja/videos/2TnNJkefdfyZ/
3号機の爆発で見られた赤い光と垂直方向に飛び出した黒い噴出物は即発臨界を示すものだということです。
つまり小規模な核爆発だった。燃料の破片は2~3マイル先でも見つかってるとも言ってます。




































