アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
企業人様
あ。。。あちらのスレ、読み返したら、、、まだアメリカなんですね。
早合点して、申し訳ありません。
くたびれ果ててらっしゃるとのこと、、なんのなんの、企業人様のガッツはどこでもどんな場所でも大丈夫!
ファイトーーー!です。
弱点さん
>>ああそうですか。弱点さんは、やっぱりねえ。
>やっぱりねえとは、どうやっぱりなのか、ちょっと気になります…。
>この「。。。。」は何でしょう~。
いやあ、深い意味はありません。まったくの無意味です。
>根本的さんから見たら、仕事人としては素晴らしいけど、
>妻・母親としては……とお感じなのでしょうか?
いやいや、ドラマとしては面白いけど、夫だったら難しいでしょうね。このご主人にとっては、浮気するなら都合のいい妻という話の展開みたいですけど。。。。。
>何か厳しかったかしら…。
>結構リアルで深いですね。
厳しくありませんよー。
深くありませんよー。
なんでもありませんよー。
ではまた。
老眼さん
>こどもには、
受験を意識するのではなく世界を意識させたい。
この「世界」には実に様々な含みを持たせたいと思っています。
やっぱり結局そこなんです。
私学とか公立とかそういうことではもはやない時代かなと
思っています。
そんなところでもつれていたら
ほらそこに、巨大なライバルが追い抜いて行ったよ。みたいな。
コメントぼちぼち待ってますね。
私は、老眼さん構想支持しています。
根本的さん
今回のコメントを読んで
ついに、それならもう踏み切ろうかと思いましたよ。
個人的なTPP。
外からみたら、日本って硬直しているみたいに見えるのかも。
保守には保守の強みがあるんですけど、
それじゃあ面白味ないですね。
もう通用しないし。
地域、時代さん
>私ね、この本を読んで「魂」の部分で、きっと自覚出来ない「私の魂」が叫んでいる時があるんだろうな
そうでしょ~☆
以前、一番会いたい人と聞かれたら
河合先生と 答えるくらいのファンでした。
故人になられても同じ気持ちです。
地域時代さんの 魂の声
なんだか、またひと皮むけた感がこちらに伝わってまいりますよ(^^)
>なんでもありませんよー。
そうですか。
そうそう。
「自分が知っているのはほんの一面みたいな、
そういう気づきがあちこちに入っているように思います。
結構リアルで深いですね。」
これはドラマのことです。
紛らわしかったですね。すみません。
心の機微をうまく表す脚本家さんと役者さんたちだなと思います。
信頼感さん
>自律性の獲得は、上下関係の支配を弱めるのか.....。
弱めてはいけないと思います。
日本人宇宙飛行士がロシアで船長試験を受けるドキュメントを観ました。
ロシア人教官と日本人飛行士。
言わば試験官と受験生の関係ですが、お互い自律性抜群のプロ同士。
しかしそこには厳然とした試す側と試される側、がありました。
これを上下関係とは言わないと思いますが、意味合いとしては同じかと。
自律性を備えた上での厳しい関係があるからこその世界と感じました。
>輪廻転生は、自律性の個体差を必要としているのか.....。
わかりません。
誰もがやがて土となり、そこからまた新たな命、蝦かもしれない、毬藻かもしれない、と転生を「自然」に拡張してみますと、
ごくごく短いヒトとして生きる時期だけの自律性、本来は、ヒトとして生きている間のその個体のためだけに働くものなのではないでしょうか。






























