アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>えーと、これを「学業」に当てはめると・・。
>「私立」は結果を出しているから、「本物の環境」だと。
大学受験のための学校ですから受験の環境ポイントは高いですね。
私が常々言っている、「凡才を東大や医学部に送り込む」環境です。
>えーと、えーと、「公立」は結果を出してい・・・。ん!!
そう、公立は大学受験に関しては圧倒的に不利な環境。
そこから、東大や医学部に進む「学生」は、本物ということです。
思い出したら去年も前受、後受けでこんな話した気がします。
中学受験学力最優秀層にとってはこういう行為は「どうってことない」ことなんでしょう。そうやって小学生時代を受験学力の確認であちこち遠征して私立中高一貫に入る。
そこから今度は大学入試目指して同じように塾通いして親に叱咤激励され東大を受ける。目出度く合格してもまだ「誇るべき受験学力」を示し足りないので大学一年の秋の駿台模試を受ける。
こういう人は大学合格後・・・・・・・・何を目標に生きていくんだろうか?
次の試験は何? 司法試験、国家公務員? ずっと・・・・・・・試験試験でやってきて好成績でそれも通る。
さて、・・・・・・・25歳になった息子は聞いた。「次は何の試験受ければいいの? お父さん。僕、試験がないと生きている充実感がないんだよ。」
視点さんも、動機さんも・・
「行かない学校の受験」が、大嫌いなんだろ。
それを「恥ずかしい」と思うのだろ・・それもいいよ。そう主張すればいい。
>もっとひどいのが、行く学校が決まってからの東京遠征ですね。
>まさに受験〇〇。
でも・・・
「これ」をした親子は、こらからずっと『人間性に問題のある』『恥知らずの』人間とするだろ。『受験〇〇』とかね。
視点さんなんて、大喜びだよ。獲物だからさ。
かみまくりだよ。ガブガブ。
つまりさ、「犯罪者扱い」レベル・・にしたいんじゃない???
視点さん、好きでしょ。
そういうレベルじゃないのに・・規則違反 とか 法律違反とかにするの。
そういう「恥知らずな」「自分の欲望の為の」貶し方は止めてほしいね。
動機さんも、話膨らませて・・・「次は何の試験受ければいいの? お父さん。僕、試験がないと生きている充実感がないんだよ。」 という子にしてるし。
はーー。
>そう、公立は大学受験に関しては圧倒的に不利な環境。
そこから、東大や医学部に進む「学生」は、本物ということです。
上記はいつも視点さんが主張していることだから別に目新しくもないんだけど
何も無理して東大や上位医学部に行く必要はなんでないの?
別に東大生にというより学生に本物も偽物もあるわけないと思うがね。
それこそ東大なんて人生の通過点だし、社会に出てからの「視点さん評価の実績」
のみ重要なんでしょ。
であれば安藤さんの例も何回も出している如く、本物は学校なんて関係ないわけだ。
だから視点理論でいけば、公立から東大に入れなくてもいいじゃない、なんで拘る
のか全くわからん。
あと、地方公立や国立なら十分医学部は公立から狙えます。
「本物」は地方にありですよ。
大学受験は確か才能×環境×努力だったっけ?(間違っていたら訂正お願いします)
全面賛成じゃないけど、別に大きい異論があるわけでもないです。
したがって、才能が10の秀才でも環境1努力9なら才能1環境10努力10の
凡才に負けるわけだ。
いいね~息子なんか典型的に恩恵を被っているね。もともと強いものに勝つには
努力だけでは無理だってことだ。
視点さんの唱えた凡才を東大に送り込むシステムはまさに偉大だよ。
視点さん。
>そう、公立は大学受験に関しては圧倒的に不利な環境。
>そこから、東大や医学部に進む「学生」は、本物ということです。
ちょと確認。
才能×環境×努力 で受験の結果がでる
でも
この「才能」は、いろんな才能のなかで・・・「受験勉強の才能」に限定していいんだよね。(スポーツの才能も、コミュニケーションの才能も基本関係ない)
視点さん 昔は、
「受験勉強の才能なんて、意味がない無価値だ」って言ってました。
で
「本当の才能は別だ・・逆に、勉強できない子の方が・・・想像力があって・・本物」
という感じでね。
まあ、それはいいとしてね。繰り返すよ。
「受験勉強の才能なんて、意味がない無価値だ」
公立の不利な状況からそこまで結果だすのは・・・
能力の中でも無価値な『受験勉強の才能』が飛びぬけている人・・ということになるが・・・それでいいのか??
公立だったら・・『受験勉強の才能』が無価値ではなく・・突然・・素晴らしい「本当の能力」になるのか??
解説お願い。
今週は息子と親父の関係について話題になっていたので
もう旬は過ぎてますが一言
正月息子が東京より帰ってきましたので、久しぶりに話をしました。
もう飲める年になりましたので、二人で酒を酌み交わしながら、四方山
話に花を咲かせることができました。
酒を飲みながら、酌の作法などチェックを入れていたのですが、寮で
先輩方に鍛えられているのかまずまずできるようになっていたので
安心しました。
中学高校時代は酒飲みの私を嫌っておりまして、本人も酒のにおいが臭い
と嫌がっていたのですが、変われば変わるものです。
私もそうでしたが親父とは青春時代の男にとって疎ましいものです。
大体反面教師にする方が多いのではないでしょうか。
私の父は理系で、それに反発し私は文系、そして息子は私に反発し理系
を選択・・・
でも大人になるにしたがって、親の背面も見えてくるというものなのでしょう
今年の正月で親子関係はあらたな局面を迎えることが出来て良かったです。
そうこうしているうちに、関東に結婚して行っている長女よりうれしはずかしの
報告あり。
会社の飲み会では「大泉逸郎」をカラオケで強制されると思います。
(わかってくれる人はわかってくれるかな?)
動機さんの環境で、
想像できないのがどうも納得いかないんですよ。
当然お知り合いにも私学受験行脚している親御さんとか
いらっしゃってもおかしくないと思うのですけど
罵倒されるのでそんな話はしないのかな。
>中学受験学力最優秀層にとってはこういう行為は「どうってことない」ことなんでしょう。そうやって小学生時代を受験学力の確認であちこち遠征して私立中高一貫に入る。
確かに遠征受験ありますね。
もう地方にまで広がっています。
特別なことではないみたいになってくると
一体どこが常識でそうではないかなんてとても難しいところに
なってきます。
成績上位層普通な行事にさえなっているのではないですか。
塾関係者ではないからわからないけれど
私の時代にはありえなかった現象ではあります。
そうどうってきとないことになっておりますね。
でもさすがに
>そこから今度は大学入試目指して同じように塾通いして親に叱咤激励され東大を受ける。目出度く合格してもまだ「誇るべき受験学力」を示し足りないので大学一年の秋の駿台模試を受ける。
これは子供によりますよ~
中学生活に入ってまで、またまた即塾通いする子もいれば
しない子もすごくいるんですよね。
塾通いしない子は、自分の趣味に没頭したり
スポーツに打ち込んだりする。
高校受験のある公立中学生とはそこのところ違うのです。
小学低学年からかりに塾に通うのは、子供によって大変だけど
(喜々として通う子もいる)
その余裕を持った6年間の価値みたいなものは
なかなか魅力はあると思いますね。
確かに素直に親と中学受験の偏差値の洗脳を受け
即塾に通って、試験マニアになってしまうというのは
もったいないことだとう指摘はわかりますけど。






























