アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
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があったなら、撤回して、謝罪でもすればいいんじゃないですかー??
「いけない」のですから。
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>シラッと嘘をついて過ごしているという見方もできます。
そういう見方も、可能???という表現ですね。私は、受け入れません。
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これが真っ当な感覚ですよね〜
中学生や高校生のときよく先生から言われたこと
「自分のことばに責任を持ちなさい」
無常感さんはわたしには難しい話を難しい論理で難しい言葉で話しているけど
ご自分のことばに責任がないように感じます。
<感じますという感想です。批難じゃありません。
>>周囲を出し抜いて「抜け駆け」してるだけなんですよね
>>しかし、本当に深刻なのは、「抜け駆け」でトクをしようという浅ましいメンタリティの方です。 (無常感さん)
>私は今頃知ったので、申し訳ないことに、いまひとつ怒りは感じませんが、
>リアルタイムで読んでいたら、自分はもちろん親や祖父母曾祖父母くらいまで、
>浅ましいといわれた気分になったかも。
>ってわけで、適性さんと根本的さんの気持ちがちょっとだけわかりました。(遺伝さん)
>そこで根本的さんもさすがに怒ったということですね。
>なんかわかりました。(未来さん)
これ、違うんです。全然、違うんです。
私は上記のような無常感さんの過去の?発言に怒りを感じたことはないんです。なぜなら、そのとき、無常感さんのお子さんは公立だろうと思っていたから。現下の教育事情において、公立の親が私立の親を憎んで、あのような発言をしてしまう気持ちはよくわかるから。だから、当時私は無常感発言を「賞賛」はしないけど「容認」すると書きました。
でも、私立受験少年院に子供を入れようとしている親の発言だとしたら、理解できないでしょう?ありえないでしょう?その発言当時はきっと、受験私学否認だったに違いないんですよ。ということはつまり、どこかで「変節」したということでしょう。はじめは受験私学侮蔑だったけど、どこかで容認に変わったんじゃないですか。
誤解しないで下さいよ。「変節」がいけないと言っているのではありません。問題はその説明、理由づけに、ごまかし(自己欺瞞)があるからなんです。なぜ、変わっているのに変わったということを認めないのか?なぜ、文献的証拠(適性文書)を突きつけられているのに無視するのか?それは、「変節」した真の理由を直視したくないからです。
それはなにか?
無常感さん自身の「個人的欲望」です。息子さんの、ではなく。
根本的さんも登場して・・・・・・・これで無常感さんにモノ申したい人は大方そろい踏みですね。
今週末までに「無常感さんをめぐる話題」は終了して先に進みませんか?
適性さんの言いたいことはもう存分に分かりましたのであとは未来さん、弱点さんとの折り合いをつけてください。無常感さんも過去の言動をチャラにしてここで知識人として尊敬を得るのは難しいと十分理解したでしょうから・・・・・・・週末には顔を洗いなおしてでてくるでしょう。
無常感さんとやり取りしたい人は続ければいいし、「もう勘弁」という人はそっとしておけばいいのでは?
「自分が話題の中心になっている」とほくそえんでいるとしたら適性さんの熱弁も逆効果でしょう。ともかく天敵「適性さん」がいる限り無常感さんも好き勝手には振る舞えないでしょうから。
ああいう人はよくいますよ。そういう人への対処法はマイナスにマイナスの感情をぶつけずに「敬して遠ざける」でしょう。自分が忙しく他の話題に関わっていれば無常感さんの存在も気にならなくなります。
彼も「誰かに相手をしてほしくて」ここに来ているのではありませんか。
私は密かに無常感さんを「カオナシ」ととられています。銭婆のところで大人しく編み物の毛糸を手繰っていた姿が思い出されます。あの人も強がっているけれど何か心に・・・・・・・抱えているんでしょう。
根本的さん
根本的さんが容認したころは間違いなく公立生だったし
いまもそうですよね。
あとは、本当に入学するかどうか。
ということは、視点さんも私も容認グループに入っているのかな。
私の場合、私立も都立も本当に個性があるように感じます。
それが同じ方向に走って、大学実績だけ色の学校になるなら
残念だと思っています。
根本的さんのお怒りの核わかりました。
無常感さん自身は、やはり公立で自学で非常にできたんだと思います。
だけど、時代は変わっているし子どもは自分じゃないから
いろんな意味で自分の理想とは違いますよね。
そういえば去年の年末子どもと
千と千尋を観ていました。
いい映画ですよね~
カオナシ、「お前はなにがいるのか」って手からお金をじゃらじゃらだしたけれど
千は、「いらない」と言って
それで巨大化したカオナシがどんどん小さくなっていった。
千は、湯婆のところに一緒に連れて行ってあげるのですね。
カオナシはとてもいごこちよさそうにしていました。
世の中に翻弄された優しい神様なのかなと思いました。
(あそこに集まるの神様ですよね?)
宮崎監督のお話でもすごく好きな作品です。






























