充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
上記のコメントは
>スレッドが消えているので、一度チャラにして、言い方や、方法を変えているのですよ。その方が有利ですからね。スルーするのも、その方が有利だからです。
この人は、言葉で潰せるなら、潰したい人ですよー。(適性さん)
についてです。
未来さん
>ということは、視点さんも私も容認グループに入っているのかな。
もちろんです。動機さんもね。ただ、視点さんのお子さんが灘を受験すると言ったら、「なぜだ?おかしいじゃないか」って厳しく問いつめますよ。だって、貶してきたから。もちろん未来さんのお子さんが受験私学を選んでも、厳しく問いつめたりはしません。それほど違和感はありませんから。
>私の場合、私立も都立も本当に個性があるように感じます。
>それが同じ方向に走って、大学実績だけ色の学校になるなら
>残念だと思っています。
まあ、そうなんですけどね。でも、それは大学受験が現状のままだとどうしようもないんですよ。結局のところ、中受だろうが、高入だろうが、公立一貫だろうが、都立トップだろうが、狙いは「高学歴集団」に入りたいという「個人的欲望」を満たすこと、という側面が大きいわけですから。
橋下市長の教育バウチャーはいい制度ですから私は賛成ですけど、低所得層の子供の教育費としてクーポンを配れば、たしかに親の所得格差に依存した教育格差はなくなるかもしれませんが、それは現状の「学歴主義」に参入する子供の数が増えるだけの事だから、受験競争のさらなる激化、低年齢化を招くだけでしょう。それじゃあ、根本的な改革になりませんね。
新聞報道によると、東大総長は、秋入学の話だけでなく入試改革にも言及していたようですが、過剰な点数主義を排して第三の道(ペーパーでもAOでもない?)を行くなどと抽象的な言葉が踊っているだけで、なにを目指しているのかがよくわかりません。おそらく現状では、国立大学が自ら改革できるなど到底期待できないでしょう。
今年は衆院解散総選挙もありそうで、橋下さんもいよいよ中央政界へ打って出るつもりもありそうだし、もし政権でもとったら、そのあたり革命的な教育政策転換を期待したいですね。
>親父ぃ~、ごめんよぉ~。
>そうかもしれないし、そうでないかもしれない、、とだけ書いておきます。
これはOK。
私も自分のこと語ってないから他人に聞くつもりもないのですが、無常観さんが書かれた灘以外の学校も、中学生の半分が塾に行ってるのかなと思っただけです。
こればっかりは、内部の人じゃないとわからないからね。






























