アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
地域、時代様
>すごく喜んでくれて(プレゼントよりも、本のほうを、、(笑))
「私もこれからこの本をプレゼントに沿えますぅ~。」と♪
私も嬉しいわ♪
フツーは、他の蔵書に紛れてしまうことも多いでしょうからね。
助成金の話も大切なんでしょうけど、最近の流れ…枝葉の話に思えてなりません。
(視ているところが違うんでしょうけど)
こちらの男性陣にも「子どもへのまなざし」をご一読願いたいですね。
父性だけが父親の仕事じゃないんですから。
所得額上位1337万人が、10万円/年負担してくれれば、上記の案が実現します。
教育費問題の解決は、少子化問題の是正に直結しますし、さらに、将来の年金問題・労働力問題の解決にもなります。
ダメですかね。
私学助成に反対の意見だと私学憎しになってしまうんですね。
何にしても、平等だ無料だと言っていれば平穏に受け入れられ、
カットだ増税だと言えば叩かれるってことなのかしら。
でも不思議と橋下人気なんですよね。
何でもかんでも平等がいいわけじゃないと思うんですけどね。
平等による安心感が、意欲を失わせている面もあるような気がするので。
本当に勉強したい人には勉強できる道を用意する必要はあるけれども、
勉強もしたくない何となく高校、大学の人も多いんじゃないかしら。
就職したかったけど就職できなかったから私立大学へ、なんて話もあるそうです。
助成金の4分の3を占める私立大学って何でしょうね。
平穏な善を利用する利権があるんだろうなと思います。
教育だけでなく、他も似たような構図なのでしょう。(ため息)
さくらさん
インフルエンザは撃退できましたか? 大変でしたね。
撃退のポイントはやはり加湿でしょうか。
私はさくらさんとスタンスが似ているようです。
いろいろな意見がありますね。
裁判じゃないので、審判は不要かなと思います。
法の枠でしか考えないのも、硬直している気がしますしね。
いいかげんだから、こんなふうに思うのかもしれませんが。
通りすがり2さんの案、おもしろいですね。
10万円ありきとすると、ざっくりと、
世帯所得が700万円以上の家庭は増税になっちゃいますね。
ちょっと苦しそうかも。
世帯所得1200万円以上となると、21年度は約350万世帯。
で割ると約380,000円。
子供がいる世帯にとっては、私立の学費を払うよりはだいぶお安いですね。
でも子供がいない世帯は…怒るだろうな(笑)
とはいえ、全部公立だか国立になったところで、
偏差値的序列は消えないわけで。
今度は塾代が~、、、、、って話にどーせなっちゃうよね。
人の欲望はきりがない(笑)
弱点さん。
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私学助成に反対の意見だと私学憎しになってしまうんですね。
何にしても、平等だ無料だと言っていれば平穏に受け入れられ、
カットだ増税だと言えば叩かれるってことなのかしら。
でも不思議と橋下人気なんですよね。
何でもかんでも平等がいいわけじゃないと思うんですけどね。
平等による安心感が、意欲を失わせている面もあるような気がするので。
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あのね・・・私学助成反対の意見だと・・・全部、即「私学憎し」と直結させる必要はない。
内容によるよ。
橋下さんは、助成金を一部切ったけど・・その説明した理由は「筋が通った」ものだったし。
「論点」も理解できる。「理由」として瑕疵がない。
結局、政策は高校は無償化(限定的だけど)だし・・
(だからといって、それに、賛成するかは、別。)
でも・・橋下さんは・・
>とにかく、オレが医者になれたらいい・・そんな人間に公的助成が必要でしょうか?
なんて、言ってないからね。これは、理由として、「個人の感情」が入ってるでしょ。
「憲法違反だ」とも言ってない。
「私学は、公的な教育をになっていない」とも言ってない。
(ほんとは、どう思っているかどうかは知らないよ。)
「理由にならない」ことは、言わない。言う必要もない。
■老眼さん
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誰が理解できるの?
わたしは肯いて読んでますよ。
>文章『も』、非常に、あいまいだし。
この『も』の元はきっとわたしのことでしょうが、
あえてあいまいのほうがいいときもあると思っているものですから・・。
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>わたしのことでしょうが、・・
老眼さんが思い浮かんだことはないですよ。
あえて、あいまいのほうがいい場合という・・話は、否定しません。
それから
>(これは、私との会話、限定にしておきます。他の人はどうだかしらないし)
としてますから・・・老眼さんは、自分で「わかる」なら、問題ないでしょう。
でもね・・・さくらさんが
>ふむふむそれから、なふほどね。という相槌を
>自分自身の意見であるなんて誤解されているようだったから。
というように・・・
そりゃ、誤解するんじゃないですか?と私は、思います。
私には、全面肯定に思える「非常によくわかりました。」「理解できます。」も・・・どーも相槌みたいなものかもしれません・・・その論点でも「符号している部分」と「してない部分」があるらしい・・・
どこだか「わからない」ですが・・・私には。
(個人的には、その内容が・・あいまいにしたほうがいい・・とかいう感じでもないのですけど)
■信頼感さん
>助成金の話も大切なんでしょうけど、最近の流れ…枝葉の話に思えてなりません。
助成金の話なんて、意味ないですよー。
「私学が助成金をもらう資格がない存在であることの証明」をする為に、強引に理論武装した人がいるだけですが・・・やめればいいのに・・その話。
・・・長引いてます。すみませんね。
量的さんに期待してるんです。いい感じです。
無常感さんは、自分のコメントの存在も認めてるし・・進歩です。
>私は「私学」=「私教育」などと断定しませんが、じゃあ、「私学」=「公教育」か?
> ・・というとそこもいろいろ議論があるわけで、私は微妙だと思いますよ。
これ、だいぶ譲歩してきてます。昔は、「私学」=「私教育」という感じでしたから。
>受験中高一貫私学の「超過分のスペック」は、予備校的なものであって「私教育」ですよ
というコメントも以前ありましたね。
まあ超過分は「私教育」でも、それは「部分」であって、中核が「公教育」なら、助成金もまあ、OKだからね。
多分、次は、「中核かどうか」にこだわるかもしれないけど・・それは、無常感さんの「個人的感覚」の話だから・・あまり説得力ないと思うのですけど。まだ・・粘るのかなー?
>こちらの男性陣にも「子どもへのまなざし」をご一読願いたいですね。
時すでに遅しの感じですが(笑)・・・贈り物としては、ありですね。
Amazonのレビュー 評価高いですねー。
適性様
>量的さんに期待してるんです。いい感じです。
私も量的様のご意見の方が馴染みやすいです。
っていうか、「助成廃止」→「子供達の幸せ」に一直線に繋がる道筋がイメージできないんです。
法律とかそういう話になると、逆に現実から遠くなるイメージしか湧かないんですよ。
現実を踏まえちゃう自己の悪癖とも云えますが….。
>時すでに遅しの感じですが(笑)・・・贈り物としては、ありですね。
Amazonのレビュー 評価高いですねー。
適性様は対象外ですよ。(笑)
母性豊な男性には、必要ありません。
父性>>>>母性っていうバランスの男性に向けてですから。
贈り物・・・鋭いなぁ、高感度アップしそうですよね。
弱点さん
今年に入って衝撃的なことが2つあったんです。
とてもここで話せる内容ではないけれど
1つは、ここで話していることに繋がっていて
例として上げていたお話が最悪の事態を招きました。
企業人さんにも本当は感想を聞きたいことなんだけど
フェイスブックぐらいでないとちょっと明かせない。
インフルエンザって加湿が50%以上だと撃退できるって
ちらっと聞きました。あってるのかな?
インフル終わってもまわりはまだばたばたと続いているみたいです。
法的な罪の世界の裁判員制度
あれ選ばれたらどうしようなんて思います。
昔アメリカ映画で市民が選ばれて
それぞれの生活と事情の中延々と論議して確定していくという
流れが興味深くてその手の映画をけっこう続けて観ました。
ものすごく体力いりました。






























