女子美の中高大連携授業
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
シルバースプーンさん
動画の紹介ありがとうございました。導ける人とは、人の心をインスパイアーできる人のこと
だと思いました。
まず何故?が来ることが大事なのだという事の説明が明確だと思いました。
すーと、こういう考え方に入っていける人が結局成功者になれるんだなという事なんでしょうね。
ひとことだけ・・・あの人に・・
あら~・・私は、「疑問」を問いかけはつづけたし・・・あの人は無視をつづけた・・・
あれが「私の演技」だったのか・・・ふーん。知らんかった・・も・・
「答えられたらどうしよう」・・とか私が思ってたということか?
動く気配????
まあ、どーせ、そういう、「都合のいい」「盛った」コメントしかないから・・対話になるわけないしね。
シュウネン・・悪意とシュウネンは、そりゃ、そちらの方が「巨大」でしょう・
認めますよ~。大魔法使いですから。
怖い? そうですね・・なにするかわかんない人は、怖いですね~。
まあ、同じ、スレッドで、存在する、デメリットが「大きすぎる」からね~。
船が壊れる。
多くの人が、「こちら」では、そう思っていますから・・・
そちらで、お好きに、どーぞ。そちらは・・世界一大きな船にのってるのだから・・大砲もついてるようだけど。
皆さん、
地域、時代さんが書いていたように・・
昨日は、とっても、前向きで、楽しく、いいコメントが多かったです。
ありがとうございます。
あまり、そこに、私は、コメントできませんでしたが・・・・なにかといろいろありまして(笑)
それから・・
多くの方に、暖かなコメントを頂き、励まされました・・感謝しております。
量的さん
子供の教育について、
> 議論が具体案に到達して中教審に書かれた重点課題6つは、
(1)各教科等における言語活動の充実
(2)科学技術の土台である理数教育の充実
(3)伝統や文化に関する教育の充実
(4)道徳教育の充実
(5)体験活動の充実である。
(6)小学校段階における外国語教育導入の必要
どれも重要な課題であることは言うまでもないことです、が、その中でも私は(4)(6)に注目したい
と思います。これらは小学生について想定しています。
(4)については社会規範としての在り様を具体的な形で広く知らしめることが重要と考え、勤勉は善で
あることを再確認する必要があると思います。
多様な価値観、や信条の自由とは一線を引いて、小学校に二宮金治郎の像を復活させるべきではないのか
との思いが強くなっています。
(6)これはそれほど抵抗なく出来る課題だと思いますので、すぐに取り組むべきだろうと思います。
特に英会話は小学低学年から始めるほど効果があるだろうと思いますので、教える側の人材育成の強化は
当然必要なことでしょう。
今後何においてもグローバル化は世の流れですから、否応なく対応を迫られるものです。
至急に具体化の必要があるでしょう。
■シルバースプーンさん
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私も、再び一隻に、とはまったく望んでいません。
ただ、
あちらの船から離脱された方にとっては
乗る船がない状態なのが、心残りです。
(適性さんの責任ではないです、もちろん)
こちらの船を有意義なものにすることによって
来ていただければいい、とも思いますし。
そのあたり、どうお考えか、よければお聞かせください。
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離脱した方が、こちらでコメントすることは、問題ありませんし。
来ていただければ、いいと思います。
でも・・
あの人が参加できないのであれば・・こちらには、参加しないと「決めている」なら、難しいでしょう。そこに、拘る人も当然いますから。
そこは、各人の判断としかいいようがありません。
全員こっちなんて、ないですし・・・
シルバースプーンさん・・私は、こっちの船は、ほんと気が楽です。
皆さんの、場を大切にする雰囲気でしょうか・・・・
いろいろ、問題もあるし、こころ苦しいとこもあるのですが・・・選択として、後悔する気になりません。よかったと思います。
でもこの船で・・皆さんと、有意義な、航海になればいいですね。
判断さん
横からで失礼します。
> 現在エデュでもよく話題になる内申での評価が子ども個々の将来に有効であるか、という疑問があります。
> 「生きる力」と言いながら、実際は似通った(と私は思っていますが実際はどうなのか?)人間像が評価されることで、
> 本来発揮されるキャラを封じ込めることにはなっていないかというところです。
これは私が深く思うところであります。また判断者の恣意が完全に排除できるとも思えません。
そして何より、クラスを管理するために内申をちらつかせるといった手法も耳にします。
こんなことは本来の目的と照らし合わせばいかに本末転倒であるか明白だと思います。
地域、時代様
昨日はママ友さん達とランチだったのですね。私もママ茶程度なら何度か混ぜていただいたことがございます。私じゃ入手できない情報をいろいろ教えていただけたり、それはもうびっくりしました。半面、子育ての話になると都市伝説的なことも飛び出し、「手探りで子育てしているなぁ~」って印象でした。「やる気」を引き出すのに対価という合理性を持ち込んでいるご家庭もありました。そこで感じることは、生徒への学習指導、カリキュラム云々以前に子育てに関する基礎知識がアヤフヤ過ぎるということでした。「やる気」は自発的行為です。自発的行為に対価やモノを与えると自発的行為が他律となってしまいます。「対価、モノでやる気は加速する」と多くの方に信じられている合理性は、自発的行為を他律に変えてしまうと思っています。合理性によって「やる気」は抑圧、破壊されると確信しております。
ダニエル・ピンク 「やる気に関する驚きの科学」
http://www.ted.com/talks/dan_pink_on_motivation.html
↑「インセンティブがモティベーションを低下させる」という話です。




































