在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
またまた横からごめんなさい。
>「分析する」と「分析され返されて」しまう。
>「質問する」と「質問され返されて」しまう。
>こういうのって、何ていうのでしょうね。
これ面白いですね~(あ、笑い事じゃないですね)
私がぱっとこれ見た印象は、「はぐらかし」ではないかと・・・。
「ねえ、彼氏いるの?」
「あなたには彼女いるんですか?」
「君、歳はいくつ?」
「いくつに見えます?」
・・・・みたいな?(笑)
さくらさんって、私がクラブのママさんみたいって言ってた人ですよね?
なんか、キャラがそれっぽくて笑ってしまいました。
(すみません、流れもわからずしょうもないことを書きました。)
適性さん
>基本は、「行為」です。でも、その人物と、その「行為」が常に、セットなら、離れられるなら、離れるでしょう。
そうですね・・・
行為の裏に愛が感じられたら救いがあるかな?と思ってみたりしたんですが・・・やっぱり見出せませんでした。
■量的さん。
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地域、時代さん、
この「国語力」なるものは、いったいどう身につくモノか、最近、ちょっと興味をもっているんですが、実はこどもが中学生の半ばの頃、一時期、非常に国語が悪くて、学年で下から数えた方が超早かった時期(*)がアルのですね。
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これ、すごく、興味あります・・うちの子も、マズ~イ。(笑)
文章力も・・表現力も・・
本を読めば、すぐ上がるわけでもなく・・・子供の「思考」なんで・・確認できないのですよね。
本は、必要ですけど・・・
私だって、国語力に自信があるわけではないですが・・。
書くのが嫌いじゃないというぐらいで・・・
しかし、スローリーディング・・・難しいですし・・・
現実には、同じ本を読んだ場合、感想をや、ポイントを話したり・・が、やっと・・
ブログで、書くことに、なれる子もいるようだが・・・それも・・うーん。
ピースさん
釈迦に説法ですが、弦を切ることは、ピアノのあらゆるトラブルの中で、もっとも軽傷ですし、弦を切ろうと思ってピアノを叩いても切れるものではないので、お気になさらず。先生も、修理代を取られないかも知れませんね。
私は、何度か切ったことがあります。
切ると、弦の張り替えに一回、落ち着いてからの調率に一回、最低2回は出張してもらわなくてはならないので、3万くらい支払いました。もっとも、20年以上のつきあいの調律師の方なので、かなり勉強してくれた感じもします。
コンサートグランドの巻き線を切った時は迫力のある音でびっくりしました。その後、今度は最高音あたりを切りました。最高音は、同じ音を出す弦が3本ありますし、音を出しても支障なく、しばらく、切れた弦を取り除いただけで使っており、次の機会に張ってもらったように記憶しています。
どうも、弦を切りやすいタッチの人と切りにくい人、弦が切れやすいピアノと切れにくいピアノがあるようです。ブランドとしては、スタインウェイは弦のテンションが低いので切れにくく、ベーゼンドルファーは逆、とか、あるようですが。
地域、時代さん
ネットは便利ですね。私がコンサートでいかに不快なミスタッチを繰り返しても皆様の耳には届きませんので。
練習時間や環境と折り合いをつけていくのがアマチュアの音楽ですので、気楽に続けてくださるとうれしいです。
何年か前、ベートーヴェンの最後のソナタを弾いたときに、練習時間を聞かれ、週に4~5時間、と答えて、何人かの音大の方にあきれられました。自分でもあきれていますけれど、だからベートーヴェンを弾くのをやめようとも思わないし、自己満足かも知れないけれど、そんなに無茶苦茶シドい演奏でもなかったと思うんですが。。。
そんないいかげんさがないとしんどい、完璧主義が行き過ぎるとつらくなります。
実態より上手く見せる選曲など、聴衆の種別も考慮して、いくらでもご相談に乗ります(笑)。
明日はドビュッシーの演奏(滝汗)
■企業人さん
>明日はドビュッシーの演奏(滝汗)
ですか・・
連想してしまったので・・・・もし、推理ものが好きなら・・もし時間があれば・・ですが・・
■さよならドビュッシー 中山 七里
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ピアニストを目指す遥、16歳。両親や祖父、帰国子女の従姉妹などに囲まれた幸福な彼女人生は、ある日突然終わりを迎える。祖父と従姉妹とともに火事に巻き込まれ、ただ一人生き残ったものの、全身火傷の大怪我を負ってしまったのだ。それでも彼女は逆境に負けずピアニストになることを固く誓い、コンクール優勝を目指して猛レッスンに励む。ところが周囲で不吉な出来事が次々と起こり、やがて殺人事件まで発生する――。
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という、小説です。
ピアノ演奏描写が多い作品です・・・私には、適切な表現かの確認もできません。
賛否ある作品なので、「もし」読むなら、「自己責任」でお願いしますね。
量的様
量的様のお子様もそうだったのですか!!
しかし、今は大丈夫なんですね。なんか、かな~り心強いです。
適性様のお子様もそうだなんて、びっくりしましたっ!!
私的には、おぼこい(幼い)のかな~、、、なんて息子を見ています。
私なんか、小説よりも現実の生活の方が、’刺激的’な幼少期だったし(笑)。
私は私大だから3科受験。
駿台でも国語は浪人して一回目の模試でも65はあったし、現国が出来ないうちの子の、その感覚が本当に理解出来ないのですよ~。。。(社会、一発目42!そりゃ、落ちますよね~!!)
私大文系は、不得意科目が一教科でもあれば、確実に一番低い偏差値の方へひっぱられてしまいますね。
私はとりあえず、本当に高校3年間遊び呆けていたので、浪人一年間で詰め込み、暗記、こればっかりやっていたように思います。
国立受かったのに、併願の私大落ちをしてしまう学生さんは、おそらく3科にばらつきがあるんだと思います。
私大は一教科でも、不得意があったら、マジ怖いですよ。倍率も半端じゃないから。(今はどれくらいの倍率かはわかりませんが。。。)




































