アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
「継続は力なり」と私も思います。
それは、たぶん、学びでも子育てでも、仕事でも、趣味でも全てに関して言える事ではないか、、と。
本人が好きならば、それは「好きこそものの上手なれ」でしょうし、また、厳しい親なら常に、一定の部分で厳しければ子供は「納得する」と、以前何かの本でも読んだ事があります。(気分のムラで、子供に対して言う事が違う親というものは、子供を混乱させますものね。
ここしばらく見た映画の中で、よかったな~♪と、思ったのは、
「Akeelah and the Bee」→邦題は「ドリームズ・カム・トゥルー」(2006年)
スペリングコンテストに出場する黒人少女の物語です。
スペリングコンテストの上位にいる子供達の親の背景は色々。
子供達の抱える家庭環境の問題や温かさが、私達親にすごく訴えてくるものがあるような気がします。
また、語源を使った記憶術なんかもちょろっと出てくるので、英語をある程度習っている子供達には勉強にもなると思います。
それより何より、主人公の女の子がすっごく可愛いです♪
地域、時代さま
>私立中学の価値「ゼロ」
>このゼロの意味は、私立中学の価値を「初心に戻って考えてみよう」という事です。
「初心に戻る」って、どの段階にいても、いい言葉ですね。
今日は、久しぶりに少し時間がとれたので、このゼロのスレの、はじめの方を読みました。
このスレの中でも、TEDの話が出ていますが
5月20日に開催された、TED x UTokyoのスピーカー達の言葉です。
http://www.tedxutokyo.com/speakers/
たとえば、東工大大学院在学の長尾君の言葉
「ハイスペック、ノービジョン」。能力はあるがビジョンがない、そんな多くの優秀な学生と出会い、何か違和感を感じてきた。
このスレに流れている様々なテーマに、共鳴する、さまざまな言葉があります。































