アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
適性様
単身赴任は主人に申し訳ないという思いが強いですが、単身赴任慣れしている私は、一人分の家事がなくなって肉体的にはかなり楽です。
2週間に一度クール便で料理を作って送るのですが、ジャガイモとか人参の大きなぶつ切りは冷凍するとふにゃ~ってなって美味しくない。
子供の事を考えて、頑張ってくれている主人に感謝、感謝です。
うちの子の学校でもサラリーマン家庭は単身赴任が多くて、うちの子のお友達もサラリーマン家庭だと半数近い所がパパ不在。
うちの息子は、ここで「父親」というものをもう一回考えないといけない。
この機で、私は彼も大人に近づいてきているのだから、徹底的に主人の彼への想いを伝えていこうと思っています。
ここ数年もやっていたのですが、私が話をしたしりから、主人が帰宅して、。。。。(険悪ムード)になる事が多かった。
ある意味、ここがチャンス。
険悪ムードがない分、私が主人の気持ちを息子に伝えていこう。
そのように考えております。
これからの時代、男も家事が出来ないと、、と思っている私は、息子にまあ、色々と家事的な事を教えてきたのですね。
将来のお嫁さんのために。
でも~。
なんか、今、息子が結構頑張ってくれてます(笑)。
私が楽させて貰ってるやん~。
「仕事のペースを緩めようか?」と息子に話したら「俺はもうお母さんがいなくて寂しい、とか思う年齢じゃない。親父のように飲んで来て貰ってもいっこうに構わない」と。。。
と、言ってくれるけど。
だからこそ、そういう事は彼が大学生になってからやな。って感じです。
ピース様
息子さん、地域、時代様より大きいんですね。もしかして190cmくらいあるのでしょうか?
↑
そこまで大きくはないんですよ♪
主人の血が濃く出ているからかな?
大きいけれど、私のようにビックリするほど大きな子ではありません♪
こちら側が勝手に白い方がかえっていろんな想像力をかき立てられるから良いのに、と思うのは
人工の色に飽きているからなのかもしれないですね。私だけかな。
↑
私も同じです。
その感覚、すごくよくわかります。
公立一貫様
公立一貫様は私より大きいです!嬉しいです。
その身長で、バレー部でしたら、かなりの選手だったのでしょうね。
また、時々バレーの話で盛り上がりましょうね。
今、私自身、管理職という立場にあるのですが、学生時代のどれかの時期に、集団で何かをやり遂げる事を経験している者達は素直で仕事を任せやすいです。
上手く言えないけど、ある意味イエスマン。
だけど、そのイエスの中で試行錯誤して、しっかりと行動した後に「ただ、ここは難しいのでは?」と私にあげてきてくれる。
「出来ない」「無理です。」
これをやらない前に発言してしまう人は、クリエイターには向いてません。
何もない所から何かを作り出し、向き合うのは自分自身なんですから、そこで「出来ない」のは、もう、「能力がないのだから、この仕事は向いてないよ」としか私には言えない。
また、そういうものに限って、自分が取ってきた仕事を通して他業種とチームになり動く時、自分がリーダーになり指示を出さないといけない場面でも誰かに頼ってる。
また、職人さん達に無理難題を吹っ掛けていたりする。。。
才能や能力以前の問題でつまづくだろうな、また、実際につまづいている、使いにくい、、そう感じる時が多々あります。
あ、仕事の愚痴になってしまいましたね。焦っ。
また、地域、時代様には、内的な話で混乱させてしまい申し訳ありませんでした。
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信頼感様
混乱してませんよ~。
いつも、信頼感様のお話を聞いて、自分の幼少時代と照らし合わせて、ふむふむ、なるほど、と考える事がとても楽しいです。
また、必ず戻ってきて下さいよ~!































