アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
■動機さん
>一つ上の次元に立ってください。そうすれば見える景色も違ってくるでしょう。
すごいこといいますね。
さすが・・・『リサ・ランドーキ』さん・・と命名しましょう。
※参考・・リサ・ランドール 理論物理学者で、余剰次元の研究者・・3次元以上の次元研究者です。
いやいや・・・・私は今まで通り「ノスタル爺」で結構です。
今年は鴨の出産、子育てがなく淋しい思いをしています。自然環境の何らかの変化があったのでしょう。 見た目は水も緑も変わらないのですがいつもの水路と池で産卵しなかったことは・・・・・・・・どうしてなのか?
雑談です。
リサ・ランドールさんが、言うのにはですよ・・・うろ覚えです・・さらに・・いい加減です。
三次元の私たちから、確認できないから、「高次元はない」というのは、違う。
(高次元が、本当に、あるかないかは、別にして。)
もし、二次元世界に生き物が存在した場合、平面上?を、うろうろするわけですが・・
平面上しか認識できないので、当然、三次元を認識することができないわけです。
でも、三次元世界の私たちは、三次元をすでに、認識しています。
私たちからは、当たり前です。
つまり、
下の次元から、上の次元を、「認識できない」だけなのです。
別の宇宙(世界)があるかもしれない。
『ノスタル爺・リサ・ランドーキ』
鴨研究家・・・
ノスタル爺・リサ・ランドーキが、言うにはですよ・・
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一つ上の次元に立ってください。そうすれば見える景色も違ってくるでしょう。
掲示板は当人が目の前にいて威嚇するわけでも暴力をふるうわけでもありません。揶揄、誹謗、中傷をうけてもお門違いのことをされているのなら腹立ちもしないでしょう。
ギャラリーはどちらが無理難題を言っているのか? 失礼なことをしているのか?よく分かります。 そういう人には対話相手がいなくなるでしょう。自然に淘汰されるまで反応しないことです。
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鴨のように、飛び立つのだ・・・景色が変わる・・・しかし、戻ってくるのだぞ。
産卵に・・・
適性鴨「すみません・・・オスです・・・・」
『ノスタル爺・リサ・ランドーキ』
鴨研究家・・・実は、隠れ、お坊さん?・・
『おい、適性鴨よ・・腹がたったら、となえるのじゃ・・・・』
ぽく、ぽく、ぽく、ぽく・・・
『あーうー・・おかどーちがい・・おかどーちがい・・おかどーちがい・・おかどーちがい・・』
ちーん。
適性鴨「ありがとうございます」
『まあ、よい、よい、今日は夕食でも食べていきないさい・・・
おーい、ばあさん、今日はなんだ?』
「鴨南蛮よ~」
『まあ、よい、よい』
適性鴨「・・・・・」
ピース様
またそれは脂っこい曲を(^^;)
私の趣味から言えば、同じ苦労をしてリストを弾くなら、超絶技巧練習曲の11番(夕べの調べ)や12番(雪嵐)のほうが、、、、、(ぶつぶつ。。。)
というのは置いておいて、私の偏執的おすすめです。
ホルヘ ボレット (ボレとも表記されます):あらゆる意味でオーソドックス、端正かつ情緒あふれるリストです。ボレットは南米系のピアニストで、長らく不遇をかこち、突如、70歳近くなってからブレークしました。リストの孫弟子、師匠はリストの愛弟子だったローゼンタールです。
ピアニストの中でも巨大な手とすばらしいメカニックで、メゾスタッカートを基調にしたリストのピア二ズムを再現しているように思います。
ボールドウィンを使った録音が多く、ときとして、低音など、スタインウェイだったらな、と思うところがないではありません。カンパネラも、たぶんボールドウィンでしょう。
アリス サラ オット:近年売出し中の、私がピース様の生き写しではないかと想像する女流ピアニストです。ボレットよりけれん味のある演奏ですが、なかなかどうしてたいしたものです。youtubeに映像があります。超絶技巧系でありながら、ベートーヴェンなど、きっちりと雄大な世界も再現している人で、私は期待しています。ジャーマンスタイウェイの特徴を最大限に生かしたタッチと録音のように思います。































