アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
公立一貫様、お孫さんご誕生おめでとうございます。
私の父は、自身は女の子二人で、孫で次々と男の子に恵まれ、男子の父としてできなかったことを、じじになってから
満喫してきました。
娘二人で寂しく感じたこともあったようですが、今は「孫でよかった。無条件で可愛がれる。」となんとも現金な
ことを申しています。
公立一貫様も、もうさっそくいろいろと想像していらっしゃるでしょうか。楽しみですね。
男は「母」には勝てない・・・思わずにんまりしてしまいました。
動機様、お子さん、ご心配ですね。お見舞い申し上げます。
息子は幼児期に大きな病気をしまして、しばらく大学病院の小児病棟に入院しました。
そこには、いつ病院を出られるかわからない、(一生出られないかもしれない)子供たちがたくさんいまして、
大変な思いをしていらっしゃる親御さんたちの姿も見ました。
私も息子に対して、命さえあってくれれば、と日々願いながら過ごしました。
子供は心身ともに健康でやってくれさえすれば・・・本当にそうですね。
息子に対していろいろ欲や不満が膨らんできたときなど、私もあの時の気持ちを思い出し、心を静めています。
お子さんの一日も早いご快癒を、お祈りいたします。
上向くきっかけになるひとつに、
あ~今の自分はそれでも親からは信頼されているんだなぁとあらためて感じること、があるようです。
笑顔でかえす頭を撫でるとおなじように海でのひとときもお気持ちを伝えてくれますよきっと。
公立一貫様
お孫さん誕生、おめでとうございます!母子共に健康で何よりです。
友人が最近お祖母ちゃんになって幸せな話を一杯聞いてこちらまで幸せな気分になっています。
お孫さんのお話もまたお聞かせくださいね。
白砂さん海さんお見舞い有難うございます。
お目出度い話の最中に場違いで申し訳ありませんでした、公立一貫さん。
「這えば立て、立てば歩め」の親心・・・・・・・でやってきてその都度「まあこんな子育てでいいか?」「結局成る様にしかならないんだから」と一歩距離を置いて子供らの成長を見てきましたが・・・・・
そろそろ独り立ちというところで・・・・・うまくいかないと・・・・母親にとっては本当に辛いようです。
でも大丈夫です。「時間が解決する」ということは真理ですから。
お騒がせしました。公立一貫さん楽しいお話続けてください。
動機さん
いえいえとんでもないことです。
実は娘も高校の時、同じような状態になりまして、妻と二人途方に暮れたことがあるのです。
判るとは決して申しませんが、仰っているように多分時間が解決してくれます。
このスレがまた前と同じようにレスできることが大変うれしいです。
皆様の温かいお気持ちのおかげでどれだけ助けられたことか。
今回の件、動機さんの尽力が大きいことは誰もが感謝されていると思います。
本当にありがとうございました。
公立一貫さま
遅くなりましたが、おめでとうございます。かわいいだろうな、と想像してにやにやしております。
同僚にも、先日、孫が誕生して、メロメロになっています。
最近、妻は、娘の結婚や出産のことが心配で仕方ないようです。子離れはひとつの課題かと思っているのですが。。。
動機さま
どのような状態になっても親は子供の味方だ、という信頼感があれば、あとは時が解決すると存じます。どうぞ、奥様ともども、御身大切になさってください。
あひゃ~さん、や白砂さんが書いておられますが、
孫は可愛がるだけでいい立場なのだとあらためて思いました。
だから子供の時とは違うのだ(子育ての責任)と思った次第です。
じじとは勝手なことをいうものだとずっと思っておりました。
私の父は放任主義、妻の父は干渉主義、どちらも極端でした。
性格も、仕事もそれぞれ全く別で、私の父は理系出身で研究肌、
妻の父は銀行員でセールスがとても上手いやり手営業マンでした。
私の父は県下一の名門旧制中学を出た事が自慢で、勉強などは
出来ん者はするものではない、お前はそんなことも分からんのか、
自分の頭で考えらえないようなら勉強など止めてしまえ、が口癖で
いつも頭ごなしに怒る父に反発し、父みたいな人間には決してなる
まいと思いながら育ちました。
結婚してからは妻の父が、息子が出来てからはことあるごとにこの子
は東大か医学部に行かせろと顔を合わせれば言われるので、これまた
閉口してしまいお茶を濁すような話ばかりをして避けていました。
それで子供にはなるべくかかわらず、放任で行こうと思っていたのですが、
妻は違っていました、父のいう事を忠実に実行し、私が思いもしなかった
中学受験の道を子供に歩ませた訳です。
さて、現実問題としてあと10年でそろそろ中学受験をどうするのか?
という問題に直面します。
その頃は今みたいに、中学受験熱が継続しているのかどうかは判りません
ので状況次第ではありますが、普通に子供たちに任せようと思います。
その上で、教育面で経済的援助を求められたら出来る限りのことはして
あげたいと思います。
教育ぐらいしか孫に遺してあげられる財産は無いかなと思っていますので。
企業人さん、ありがとうございます。
同僚にお孫さんが出来たという事は、私と世代が被っているのでしょうか?
もう少しお若いお世代の方かなと勝手に想像しておりました。
ちょっと嬉しいやら、とにかく意外でした。































