アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
■枕流漱石さん
なるほど、13歳のハローワーク・・・ですか。そこから、高校受験の意義ですか・・。
それから・・、
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15歳、思春期の壁越え、高校受験に意義を見出していた私の子どもの一人は中高一貫校に在籍しています。矛盾と葛藤がありました。ちなみに親も双方とも公立出身です。公立のデメリットも十分身にしみています。
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は・・・
『15歳、思春期の壁越え、高校受験に意義を見出していた私』の子どもの一人は中高一貫校に在籍しています。『私』矛盾と葛藤がありました。
が
>そう思っているのは私だけで、子どもはお構いなしに中高一貫校で楽しく過ごしています。
ということですね。理解しました・・
しかし・・・
>それから、私が素敵だなと思う学校が高校から募集がないという現実も、
>一つの障害になっています。
これは、中高一貫校なのではないでしょうか???
そこに、高校受験という通過儀礼をしてないことを、デメリットと感じているのに、なぜ、素敵だと思うのか?
逆に、自分の子が行っている中高一貫校を素敵と思わないのか?
そして、子供は、楽しく過ごしていて、高校受験なんて考えていないのに・・・その学校が募集があれば、その障害の一つはなくなって、子供を出来れば、受けさせるのでしょうか?
でも・・すでに、高校生ですよね?
ちょっと、不思議な感じがしまして・・・・
企業人様
企業人様の奥様はスポーツに青春時代を捧げた方。
そのメンタリティーはたぶん、うちの主人と似ているかと想像しております。
自分が「これだ!」というものを学生時代に見つける事が出来、その世界の中で切磋琢磨なさった方。
私のような、「部活が好き」なものとは全く違う本当のアスリート。
その奥様がお育てになったお嬢様が、やいのやいの言われているようなお子様であるはずがない。
私はそのように常々感じております。
企業人様の顔も姿もわかりませんが、私にとって企業人様は非常にオスの匂いがする男性です。
私は「視覚」というもので飯を食ってきた。
「美しさ」というものを、本質的に捉える事と常に向き合い自問自答して、それを人に伝える仕事をしている。
そんな私にとって、人の外見的なものは、あってないようなもの。
ハリウッド映画の中でのケビンスぺイシーは、日本人で言えば、小柄なおじさんです。
私はその彼が放つ一種独特の雰囲気が好きなのです。
彼が私と同じくらいの身長だと知った時にも驚きましたよ。え?そんなにあるの?
って。
なんというのか、大柄な男性の中で、オーラを放つ小柄な彼のスクリーンでの姿に惹かれましたので。
アスリートの奥様が企業人様に惹かれた、企業人様が奥様に惹かれた。
なんとなく、わかる気がします。
動機様
動機様のお話♪めっちゃ面白い~。
動機様は憧れのマドンナタイプの方が好きなのかな?
私、、長嶋さんのような天才的な方ってあまり興味がないんですよね。。
私は才能に惚れる、って事がないから。
私ね、、男性に対するキャパがすごく小さいのだと思います。
手のかかるタイプの男性を支えてあげたい。
そういう母性本能みたいなものは、「ナイ」。一切ナイ。
度量が狭い女です(笑)。
由来、過ぎてみれば早くも30数年一緒に過ごした年月があるのみです。
今でも公立一貫青年であります。
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公立一貫様
奥様、お幸せかと~。。。
こちらまで幸せな気分になります。
枕流漱石様
女性の方だったんですね!
ケビンスぺイシー、目つぶっちゃいますか?(笑)
あの、彼のなんか、人を食ったような、でも、何かに脅えているような、一種独特のオーラが私は好きです~。
また一人素敵な方が参加して下ってとても嬉しく思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
私の基本的なスタンスは「一人一人が違うので、中学受験も一人一人のストーリーがある」というものです。
しかし、世の中には似た部分がある家庭も多い。
ここは、書いてらっしゃる方と親の考え方が似ているな、子供さんのタイプが似ているな。
みたいに、誰かの書き込みを読んで「あーあー、わかるよ~。そうそう!」みたいな話が好きです。
ですので、私自身は、全体を語る事はあまりなく、「我が家は~」「私は」な個人的な話をする事が多いです。
私には、それくらいしか出来ないな、って感じです。
適性様とのやり取り、すごく深い部分でお話されているので、じっくり読ませて頂いております。
お2人のやり取りの中で、なるほどな~と考える事が多くて非常に勉強になっております。
これからもよろしくお願いいたします。
その力動に対して、第三者から弱さを指摘されたとしても、その言葉が当時の私に響くことは無かったと思います。
弱さを指摘する者は、弱さを経験された方・・・失敗、挫折を知る者だと思います。その真意知るには、失敗や挫折を少なからず経験する必要があると感じています。
順風満帆だった時期、大御所からの忠告にも全く聞く耳を持てなかったですし・・・。所謂「慢心」ですね・・・。
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信頼感様
おっしゃっている事めちゃくちゃ良くわかりますよ。
私達のような分野の者は、必ず自分と向き合う。
強烈に自分と向き合う。
私はこれが数値や数字で表せない、表現分野のプロの宿命かな。って思います。
アスリートのように持って生まれた才能も強く影響する職業ですが、アスリートのようにわかりやすくない。
能力が高いから、そこを高めるとか、自分の弱点を克服する、スポーツ選手はおそらく「わかりやすく他人から指摘される→しかもそれが当たってる」事が多いと思うのですね。
しかし、私達のような分野は、他人からの指摘、アドバイスが「当たっているとも限らない。」ですよね。
本当に、難しく曖昧な世界だと思います。
ですのでね、、すごく強烈な事を言えば「とっかかり」に「動機」などどいうものは「あってもなくてもエエ」位に私は思ってい
また、おかしな表現ですが、芸術分野では一種独特のMっけみたいなものを持ってる人も多いかな。。。
私の周囲には、苦しんでいる自分に酔う強さみたいなものを持ってる人が多いです。
「自分の苦悩に酔える強さ」→これって「ギリギリ自分の中にある余裕の部分」なんじゃないかな、って思います。
本当に嫌で嫌でたまらない時って、人は必ず逃げ出しますから。
難しいです。
本当に難しいと思います。































