アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
公立一貫さま
ずっと以前に、仕事で国立がんセンターの肺癌の権威の先生に、
仕事でご一緒した事があるのですが、
その先生は、ものすごいヘビースモーカーで、打ち合わせ中も
煙草を手放されず、それでおっしゃるには、
「煙草を吸っても、肺癌にならない。
但し、毎日大量の緑黄色野菜を、生で食べれば!」
ということで、その先生は、煙草を吸いたいがために、
毎日、バケツ1杯分の!!ほうれん草を、生で!!
食べていらっしゃるのでした。
煙草を吸わない私は、「そこまでして、煙草を吸いたいのか・・・」
と、煙草の罪深さを思うと同時に、
どんなに頭がよくて知識が深い人でも、煙草1本の誘惑にも勝てない、
事もあるのだな~っと、人生の深淵を感じたのでした。
昔は、煙草をくわえて馬鹿でかい携帯使って、BM乗っていれば、かなり注目の的だった時代もありますね。
女の子も、いつも吸う真似をしたり、吸うところを見たいなんて時代もありました。
確かに計算上で、体に悪いと出ているが、全体的に早死にする率は、都心部の方が多いのでは無いかなと
思います。煙草にしても、喫煙者のストレスは半端じゃないですね。又、一箱410円ですから、1日2箱以
上のヘビースモーカーは、1か月24300円かかります。と言う事は、そんなに庶民層のものでは無くなって
来ていると思います。又、葉巻はタバコと違い大丈夫だと言いますが、あの副流煙は只者では無いです。
すぐにのどがやられます。
そう言えば、知り合いの沖縄の爺ちゃん95歳で死んだけれど、90歳の頃あった時は、くわえ煙草で酒かっ
喰らっていました。「おれが死ぬはずないだろ。」そう言っていました。良い生き方でした。
都心部では、60歳ぐらいでかなり精神身体共にボロボロになりますね、その辺りの方が私から見たら重要
な問題だと思いますが。自殺率にしてもそうだと思います。ストレスフリーを目指す事の方が大事だと
思います。
■公立一貫さん
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でも確かにたばこを吸う人は排除される傾向にあるでしょう、いろいろな意味で市民権を
失っているのです。
もう社会的要請なんだろうと思います。
結局私もたばこをやめようと思ったのも、吸うのに周りの人の目がストレスに感じられた
からです、ストレスから解放されるために嗜好しているのにそれでは意味がないですよね。
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なるほど・・『市民権を失っている』
『周りの人の目が』が突き刺さり『ストレス』を感じる。
目的が、リラックスなのに、「ストレスがセットのリラックス」ってないですもんね~。
多くの大人が普通に吸っていた時代は、「吸う市民権」があって、周囲も、それを、容認していた。
吸わない人が、我慢していたわけです。「吸わない?吸わされない?権利」はなかった。
時代は変わり、タバコ「大人の象徴」とかではなく、簡単に言えば、百害あって一利なしの「悪者」になったわけです。
まあ『市民権を失っている「悪者」』には、・・容赦ないですからね~。
「吸う権利」は、市民権を得た「吸わない?吸わされない?権利」の影響範囲では、力がないわけです。その市民権は、すでに、強く・・・その権利を侵害しない場所は、「限定的」ですね~。
本当に、「悪者」なのかどうかは、おいておいて。
多くの人が、「悪者」と思えば・・『市民権』がなくなるのでしょう。
でも、書いていて、タバコの「対立する権利」が明確になったことに、気づきました~。
「分煙」ってのは、そういうことですからね。それが解決方法でしょうね。
なにかの「個人の権利」について、実質的に「市民権を失わせる」には・・・
無理?にでも、「悪者」のイメージ や 「対立する権利」を作り出すのが・・・・効果的ってことでしょうか。そして、相手が、罪悪感でも感じれば、さらによい~。(笑)
■スプリングさん
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「煙草を吸っても、肺癌にならない。
但し、毎日大量の緑黄色野菜を、生で食べれば!」
ということで、その先生は、煙草を吸いたいがために、
毎日、バケツ1杯分の!!ほうれん草を、生で!!
食べていらっしゃるのでした。
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生のほうれん草は、シュウ酸で、尿管結石になるんじゃないでしょうか??
なんでも・・やりすぎは・・・ね。(笑)
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どんなに頭がよくて知識が深い人でも、煙草1本の誘惑にも勝てない、
事もあるのだな~っと、人生の深淵を感じたのでした。
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煙草1本の誘惑??深いです。誘惑は、扱いが難しいですね~。
人生のバランスには、不可欠でしょうけど~。
多分様
気の強さがタッチに現れちゃってる感じでした
↑
私は、力の強さが(笑)タッチに現れてしまい、いつも先生に注意されておりました。
持つべきものは友。
私もそのように感じます。
お互いがお互いの良い部分に助けられ、少し欠ける部分を指摘されたり補って貰ったり。
結果お互いが高め合う事が出来る関係は最良の状態なのでしょうね。
私が、また、逆に友人達が何かあった時、心が折れ層になった時、利害関係がナイ友人ほど、自分の持っている力で全力でお互いをバックアップしてくれるような気がします。
そういう意味で、カッコ悪い姿もちょっと自慢したい様な事も、全部知ってくれている学生時代の友人というものは大切な自分の分身みたいなものなのでしょうね。
適性様
確かに、私はアメリカで強烈な禁煙運動が始まった頃に現地におりましたので、多少なりとも、当時のアメリカメディアのちょっと異常な興奮ぶりを覚えております。
訴訟がらみのニュースがね、、「おいおい、、」なものが多かったですね。
まあ、、健康に良いとは、私もあまり思えないですが。。。
アメリカは、今「糖尿病」がヤバい状態です。
子供達もヤバい。
肥満大国になってますね。これは、確実に。
しかも、肥満は貧困層を直撃です。
「太っている人達が多いところは貧困層地域」これが、当たり前になっています。
昔はここまで酷くなかった。
今のアメリカは、肥満による合併症に多くの方達が苦しんでおります。
販売されている服の号数も異常です。
私は日本では11号なんですね。まあ、私の身長ではそこそこ細身でしょう。
アメリカの一般の百貨店などでは、服が大き過ぎて選べるものが本当に少ない。
パリコレクションをするような高級ブランドはそんな事はないけれど、高級ブランド服以外は異常なサイズ展開です。































