アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
■イワンのばか さん
>適性さんは、たとえば、どのような客観的事実から尖閣諸島は日本の領土であるといえると考えられますか?
いまごろ?ですか~??
その前に確認させて下さい・・・
イワンのばかさんは、たとえば、どのような客観的事実から尖閣諸島は日本の領土で『ない』といえると考えられますか?
という、問いに、イワンのばかさんが、「答えをもっている」と考えていいのですか?
地域、時代様
こんばんは。
お久しぶりです、今日は一段と寒かったです。まあ、自分の事では無いので、本人次第と思ってい
るので、気負いはないですね。
ところで、私はイタリアの事情を聞いた事があるのですが、その人は、「犬や猫は、買った人を
周りではあまり見たことないね。」と言っていました。普通の考えでは、親戚や友人からプレゼン
トとして貰うものと言う感覚みたいです。それを聞いていたので、物の売り買いとは、連動してい
ないのかなと感じていました。
ブリーダーについては、家では飼っていないので、詳しいところや意識はあまり分からないです。
しかし難しいですね、存在しているので、飼う人がいないと言う事は、処分されてしまうと言う危
機感も動物にはありますしね。出来れば協力をしたいのですが、そこまで手が及ばないのが少し心
苦しいです。
適性さん
>イワンのばかさんは、たとえば、どのような客観的事実から尖閣諸島は日本の領土で『ない』といえると考えられますか?
という、問いに、イワンのばかさんが、「答えをもっている」と考えていいのですか?
わたしは尖閣諸島の領有問題は、日中のそれぞれに言い分があり(※)、かんたんには白黒がつけられない問題だと考えています。それは、双方が自国の主張を支持するとしてしめしている事実のおおくは、いろいろな解釈が可能だからです。
しかし適性さんは、尖閣諸島の問題については、中国の主張は理不尽で、それには客観的事実で反論することが大切とのべられていましたので、それが具体的にどういうことなのか知りたいと思っていました。
(※)
◇外務省「日中関係(尖閣諸島をめぐる情勢)」のページと添付資料 senkaku.ピーディーエフ (ピーディーエフ=pdf)
◇中国大使館「釣魚島問題の基本的状況」のページ
■イワンのばか
>日中のそれぞれに言い分があり
とうことは、中国の言い分が「なるほどね、じゃあ、尖閣欲しければ どうぞ?」なんて、気分なんですか?
「それ、おれの」という人は、何か言うよ。
イワンのばかさんは、尖閣が日本の領土であるという主張が
1952サンフランシスコ講和条約以降の現代史 国際法 公文書 で「説明不可能」と思っているのですか。
「説明不可能」なら、対立するでしょうね~。
つづきです。
さて・・・私は、現在実効支配しているから、「正当」である・・とは言ってません。
韓国の竹島 中国のチベット・・どちらも、日本や、元チベット?政府が、返還を「ずっと」主張するでしょうね。
では、それと同じように。
つまり、目の前で、自分のものが奪われたので、「返せ」、と言うように・・・
■中国は、尖閣を「ずっと」中国の領土と認識して、主張してきましたか?
なぜ、戦勝国の中国が、戦後から1971年までは、中国の地図(共産党が公認している)で、尖閣は日本領土としてあるのですか?(すでに、「返せ」と・・言える立場なのですから、地図でも主張するでしょう)
それは、尖閣を「日本の領土」と、当時の共産党が『認識していた』ということではないのですか。
まさか・・・共産党が・・うっかりとか・・思いだした・・とか言うのですか???
イワンのばかさん・・なにか、すっきりする、説明をお願いします。
それから、イワンのばかさんに、一度ききたいのは
チベットに対する、中国をどう思ってますか?
中国は、チベット人を「解放」してあげたと主張してますが・・
凡才様
イタリアでは貰える事が多いのですね。
教えて下さってありがとうございます。
ペットは、、飼い主の愛情によって生活が大きく違ってきますよね。
だから、飼う側にはものすごく強い自覚がないといけないように思います。
うちの鳥ちゃん。
近頃私が仕事で外出する事が多いので「ごめんよ~」と言って出掛ける事が多くなりました。
じゃあ、その言葉覚えてしまったんですね。
「ごめんよ、ごめんよ」って。
私がごめんよ~!!です。
とはいっても、たぶん、ものすごく飛びまわれる環境にはあるとは思うのですが、数年前までが好き放題だったので、私にすればちょっと可哀想かな、、って思う時があります。(過保護っす)
笑えるのが、長兄が以前借りていた家主さん。
「犬がオッケーな物件」「猫がオッケーな物件」とわけてらっしゃいました(笑)。→当時は長兄のところは猫ちゃんしかいなかった。
「同じちゃうのん?」って私が言ったら、「なんか、彼にとっては違うみたいだよ。」と。(笑)
プレテストの付き添い、お疲れ様でした。
凡才様のお子様も、もう6年生なんですね。
東京はあと一か月位関西方面よりも余裕がある感じですよね。
子供さんの応援、頑張って下さいね。































