アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
適性さん
ご返答ありがとうございます。くりかえしになりますが、わたしは尖閣諸島が中国領であると主張しているのではありません。適性さんの469ページのコメントをみて、尖閣諸島の問題について調べ始めましたが、事情が複雑ですので、本件についてお詳しそうな適性さんに教えを乞うているしだいです。
>1952サンフランシスコ講和条約以降の現代史 国際法 公文書 で「説明不可能」と思っているのですか。
ウィキペディアでは「日本国との平和条約」の項が、サンフランシスコ講和条約の説明になりますが、調印49カ国に中国(中華人民共和国)はみあたりません。それでも日中間の問題についてサンフランシスコ講和条約の内容は適用できるのですか?
>■中国は、尖閣を「ずっと」中国の領土と認識して、主張してきましたか?
認識していたかどうかはわかりませんが、中国が1970年代まで尖閣諸島の領有を主張しなかったのは、日本に有利な事実だと思います。
>なぜ、戦勝国の中国が、戦後から1971年までは、中国の地図(共産党が公認している)で、尖閣は日本領土としてあるのですか?(すでに、「返せ」と・・言える立場なのですから、地図でも主張するでしょう)
確認ですが、適性さんがおっしゃっている地図は、外務省の「尖閣諸島に関するQ&A」のページにある、『世界地図集』(1958年出版(1960年第二次印刷))のことですか?そうだとすると、その地図が1971年まで尖閣諸島を日本領と表記していたという情報がべつにありますか?
>チベットに対する、中国をどう思ってますか?
独立国であったチベットを中国が武力で制圧して支配していると理解しています。
尖閣諸島の問題にもどると、中国の主張の中心は、むしろ、日本が1895年に領有を決める以前から尖閣諸島は中国の一部であった(たとえば、魚釣島は中国名であるなど)ということにあるように思えます。
地域、時代様
うちの鳥のかかりつけの獣医さんは、世界一のペット大国はドイツだって仰ってます。
ペット医療も、実はアメリカ等よりもドイツのほうがずっと進んでいるのだそうです。
もしかの大戦で枢軸国側が勝利していたら、世界のペット事情も今とはずいぶん違ったものになっていた
だろう、とまで(笑)。
確かに、ちょっと調べてみましたら、餌でもサプリメントでも、ドイツ製のものはなかなか充実している
ようです。
このほど鳥用のプロポリスというものを取り寄せてみました。
他の家族(人間)はプロポリスなんて試したこともないのに(苦笑)。
うちも十分過保護です。
■イワンのばか さん
>わたしは尖閣諸島が中国領であると主張しているのではありません。
では、現在、尖閣諸島が日本領だと思っているのですか?思っていないのですか?
>本件についてお詳しそうな適性さんに教えを乞うているしだいです。
教えを乞う?そういうのは、やめていただきたいな~。
自分で調べて、判断すればどうですか??
私が、答えても、疑問が「つづく」のでしょ??
イワンのばか さんは 尖閣諸島 を「どうしたい」のですか?よくわからないし。この話、続けたいとは、あまり思えません。
白砂様
ドイツがしっかりしてるんですね。
今、ネットで見てきましたよ。
鳥用のプロポリスはネクトンみたいな使い方をするのですね♪
私も買ってしまいそうです。
お互い、鳥ちゃんには過保護、、という事で(笑)。































