アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
視点様
>>PL学園は理不尽な暴力で強豪校になったのですか?
>
>当時体罰はあったと思いますよ。
これは視点様の推測です。
強豪校になる過程では「体罰」はあったかもしれませんし、なかったかもしれません。
PL学園は宗教教育を行っていますので、精神面では「体罰」ではなく、宗教教育で鍛えていたかもしれません。
桑田さんのコメントから桑田さんの在学中には「体罰」はなかったと推測されます。
高野連の潔癖性からPL学園が甲子園の常連校になった後には「体罰」はなかったでしょう。
「体罰」が発覚すれば、対外試合禁止や甲子園出場辞退につながりましたから。
強豪校が出場停止になれば、強力なライバルが脱落し、自校の甲子園出場の可能性が高くなるという思いから密告するということを耳にしたこともあります。
これは私の推測ですが、この可能性が高いと思われませんか?
>社会にでたら、理不尽なことはいくらでもある。
>だから、学生時代に合理性だけを求めるのではなく、少しくらい理不尽なことを経験しておいた方がいい。
教育において理不尽なことを受け、これが将来にわたるPTSDとなっても(同じ理不尽なことでもPTSDになるかどうかには個体差はありますが)、その理不尽なことが教育上容認できるあるいは必要なことと視点様は思っていらっしゃるのですか?
>桑田さんのコメントから桑田さんの在学中には「体罰」はなかったと推測されます。
>高野連の潔癖性からPL学園が甲子園の常連校になった後には「体罰」はなかったでしょう。
「鉄拳制裁は毎日のようにあった。頭が変形するんじゃないかというくらい殴られたこともあるけれど、それは下級生なら誰もが同じだった。現在なら確実に新聞沙汰になっていただろうが、当時の高校の野球部はどこも似たようなものだったはずだ。先輩後輩の関係こそ厳しかったけれど、というよりはおそらくそのおかげで、今でいうイジメのような陰湿な雰囲気はどこにもなかった。先輩にこき使われる寮生活があまりにも厳しかったから、練習の辛さをあまり感じなかったということもある。野球をしている間は、殴り倒されることもないのだ。」(「男道」清原和博)
視点様
清原さんのコメントありがとうございました。
先輩後輩の関係での鉄拳制裁だったようですね。
前レスの私の質問へのコメントもお願いします。
教育において理不尽なことを受け、これが将来にわたるPTSDとなっても(同じ理不尽なことでもPTSDになるかどうかには個体差はありますが)、その理不尽なことが教育上容認できるあるいは必要なことと視点様は思っていらっしゃるのですか?
視点様
>怪我をさせたり傷害を負わせたりはダメに決まってるでしょう。
>指導者は、仮に手を出しても、怪我をさせないことを1番に考えているはずです。
怪我や障害は結果論です。
顔を平手打ちして鼓膜破裂に至るケースを耳にします。
私がお聞きしているのは精神面のことなのですが。
教育において理不尽なことを受け、これが将来にわたるPTSDとなっても(同じ理不尽なことでもPTSDになるかどうかには個体差はありますが)、その理不尽なことが教育上容認できるあるいは必要なことと視点様は思っていらっしゃるのですか?































