アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
体罰否定・・・体罰容認
暴力描写否定・・・暴力描写容認
銃刀否定・・・銃刀容認
放射能汚染否定・・・放射能汚染容認
戦力否定・・・戦力容認
戦争否定・・・戦争容認
隠蔽否定・・・隠蔽容認
形式主義否定・・・形式主義容認
理不尽さの否定・・・理不尽さの容認
テーマは異なりますが
大元に在るものは全く同じ構図です。
命の価値を第一とするか、しないか。
教育において、命の価値について徹底して考えさせないから、世論が割れるのでは。
命の価値を考えてほしい、
このことが、件の高校生の、願いではないでしょうか。
命の価値を大事にしない文学は、やがて認められなくなる日が来るだろうし、
命の価値を大事にしない科学技術も、人間を永劫豊かにすることは無いでしょう。
頭をコツンとするのはどうか?など、程度の問題はありますが
暴力は刑法で処罰の対象になります。
相手が怪我をすれば傷害罪です。
ですから理由云々以前の問題なのです。
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思う事様と同様の事を、従兄弟も言っていました。
「法を犯してまで 教えてやる という指導者の気持ちは どうなんだ?そこまで一人の人間に踏み込んでいく権利は俺達にはナイと思う。」と。
今回の話の中で、従兄弟が悪い例として出してくる時に必ずくっついてきたのが「古い」「昔の~」でしたね。
彼はその昔、古いやり方、体質を完全に否定しておりました。
娘のクラブも全国出場している強豪チームですが、
一切の体罰、げんこつ一つありません。
監督の先生はとても熱い方で、
長い説教あり、弁をふるって叱咤激励し、
毎年全国大会に連れて行ってくれます。
うちの学校だけではないと思います。
体罰がないと強豪校になれないと思っている指導者は、
落ち着いた思考回路の欠如ではないでしょうか。
できないプレーをできるようにするための方法を
明確に指導できないから、手を出すんです。
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暴力反対様
うちの息子も同じです。
うちの息子の部活は中学の頃はビックリするような強豪チームではありませんでしたが、 中高一貫の進学校なので、みなほとんどが初心者として入ってくるのですね。
それを、一定のレベルまで引き上げてくれる顧問の先生の教え方の上手さと、顧問の先生に対する息子の信頼感はハンパないものがあります。
それだけ「教える事が上手」なのでしょうね。
そして、息子の可能性も広がるように、選抜に推薦して下さったり色々と面倒を見て下さいました。
そこに、暴力など一切ありません。
地域、時代様、
大丈夫ですよ。
前後の文章から、そう理解しました。
従兄弟様は、「落ち着いた思考を持つ」、
指導者=完璧な人間 と、思われていない、
立派な方だとお見受けしました。
指導者が完璧なら、法律を守るべきですよ。
守れない人が人を殴る権利はない、何様~?ですよ。
>半殺しの事実は隠蔽されてるのでは?
>体罰肯定者が公表するわけないじゃないですか。被害者が訴えなければ表沙汰にはなりませんよ。
エスカレートするとは限らないという人でなく、こういうことを言う人が証拠出さないといけないんじゃないの。
運動部といっても女子と男子は違うからね。
女子を殴るなんてよっぽどでしょう。
地域、時代さんのこところも、どうも学校のチームが全国レベルというより、息子さんが1人強いという感じだし。
>エスカレートするとは限らないという人でなく、こういうことを言う人が証拠出さないといけないんじゃないの。
だから、「半殺し」があった・なかったはただの憶測で、
それを例に持ち出すのはおかしいと言っているのです。
視点様は、今回の件では直接的ではない例ばかりを持ち出して、
体罰(今回の場合は暴行ですね)を肯定するのですね。
女子は体罰無くてもトップレベルまで引き上げることができるが、
男子にはできない理由は?































