在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
まあね、ルール(規則)とマナー(礼儀)をごったにして語っても誰も何の違和感も覚えないような人達にとってはエデュは平和そのものかもね 笑
私は、ルールだのマナーだのと人に言うのであれば、まず、同じようなスレをいくつも立てるなと思うし、自分の立てたスレは自分で責任もって管理しろって思いますよ。
「あなたはこうしてください」「あなたがああしないから悪いんです」って、子どもの喧嘩じゃないんだから。
自分から率先してやれることをやれっての。
自分は引っ込めないからあなたが引っ込んでくださいって、まさか仕事でもそんなこと言っているの?
そんな楽な仕事してんの?
大したエリートさんだこと 笑
さて、また気が向いたらお邪魔します。
では。
>私は、ルールだのマナーだのと人に言うのであれば、まず、同じようなスレをいくつも立てるなと思うし、自分の立てたスレは自分で責任もって管理しろって思いますよ。
>「あなたはこうしてください」「あなたがああしないから悪いんです」って、子どもの喧嘩じゃないんだから。自分から率先してやれることをやれっての。
私もそう思いました。
大阪府市みたいに統廃合しちゃえばいいんですよ。
>自分は引っ込めないからあなたが引っ込んでくださいって、まさか仕事でもそんなこと言っているの?
>そんな楽な仕事してんの?
>大したエリートさんだこと 笑
自分たちのメンツの問題だけで新しいポストを作ってしまう。
お役人さんみたいなひとたちですね。
「わかる」と「できる」についての雑談です。
よく算数なんかで、解説読んで分かった気になって、後で同じ問題を解こうとすると出来ない、なんて話ありますよね。
算数は反復演習が重要だ、と言われる所以です。
うちの子も、分かったというので、1分後に同じ問題を出したら、全然解けないなんてことがよくありました。
その時、子供には、算数は縄跳びと一緒なんだという話をしていました。
縄跳びをしたことのない子供が、縄跳びの飛び方のビデオを見て、飛び方を「分かった」と思っても、いざ実際やってみると、そう簡単には飛べないでしょ、と。
何回か練習して、体得して初めて飛べるようになるんだよ、と。
だから、「わかる」と「できる」は違うんだよ、と説明してきました。
つい先日なのですが、その話と、先日考えていた右脳と左脳の話とが、私の中で、結びつきました。
つまり、
「わかる」・・・右脳で、「わかった」という感覚が発生すること
「できる」・・・左脳で、回路が完成すること
ではないかと。
比較的簡単なロジックでは、「わかる」と「できる」が同時に起こるのでしょう。
だから、「わかれ」ば、「できる」のです。
でも、算数の思考系問題のようにややロジックが複雑なものだと、右脳で「わかった」という感覚が発生しているにもかかわらず、左脳では「回路」が完全に繋がっていない、てなことが起きているのでしょう。
だから、「わかった」のに、「できない」なんてことが起こるわけですね。
思考系回路を完成する(=「できる」)ためには、一定の反復演習が必要となるわけです。
(余談ですが、「できる」状態を維持する(=「記憶する」)ことは、また別の話で、さらに、一定間隔で、演習が必要となるでしょう。)
出来のいい子は、そんなに反復演習をしなくても、すぐに「できる」ようになります。
すぐ回路が完成しちゃう子供と、なかなか出来ない子供の差が、思考センス(才能)なのでしょうね。
縄跳びをすぐ飛べちゃう子供は、「運動神経がいい」と呼ぶのと同様に、すぐに回路が完成しちゃう子供は、「思考神経がいい(思考神経が繋がりやすい?)」のでしょうね。
ちなみに、運動回路と思考回路は近いところにあるらしく、運動することは脳(思考回路)へのプラス効果があるようです。
以上、雑談でした。
13の春さん
>塾の中学合格実績で塾の実績合計が実合格者数を上回っている。
>ばかげた話だ。
これはたぶん、四谷大塚に早稲アカの在籍生が重複して
カウントされていることもあるかも。
早稲アカは四谷大塚のYTネット提携塾だから。
あと普段はサピでも学校別だけ早稲アカのNNといった具合に、
塾をかけ持ちする人がいるので、その場合も重複カウントに。
ってことではないのでしょうか。
余談1
本格的に、左脳の思考回路を使い始めるのは、9~10才くらいだと感じています。
ちょうど、直感的思考(主に右脳を使った思考)から、論理的思考(主に左脳を使った思考)に変わる時期です。
皆さんのお子さんも、小3~4くらいに、変な屁理屈を言い出しませんでしたか?
うちは、
「そんなこといつ言った?言った証拠は?何時何分何秒?証拠がないなら、言ってないことになるよね」
「言っていないのに、言ったって言ったから、うそつきだーー!」
こんな感じでした。
今思うに、それは、左脳を使い始めている証拠なのかな、と思っています(使い方は、間違っていますが・・)。
中学受験の時期は、丁度、その左脳を使い始めの急成長する時期に合わせているんじゃないか、と思っています。
余談2
運動回路と思考回路が近いところにあり、運動すると思考回路にプラスの影響があると書きましたが・・、
では思考回路をいっぱい使うと(要は勉強をいっぱいすると)、運動ができるようになるかというと、そうでもない気がします。
そう考えると、運動と思考は、相互に多少の影響はあるかもしれないが、主には持って生まれたものに寄るところが大きいのかもしれませんね。
でも、私は、この運動は思考に良い影響を及ぼすという考えを信じていて、子供にも積極的に運動を推奨しています。
以上




































