アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>その非効率なものを背負うのが、公教育 ですよ
そりゃあ、コストもかかりますよ・(無常感さん)
かかりますよね。当然
小学校の時、急に教室を飛び出す子を先生が追いかけて授業が中断することもありました。
この子は非常に鋭い正直な子供で
正義感も強かったですね。
そんな子も当然地元の公立中学に進学です。
よく私立中学に優秀な子は抜けるから出がらしが公立にいるって書き込みみかけますけど
それでも、クイズ王の開成 東大理現役のお子さんは
高校入学だったと記憶しています。
幅の広い習熟の子供達を公立の先生は教えているわけで
しかも雑用多いしなぜか無駄な研修も多いような。。
>わ○みの社長は、メンタリティが日本人離れしていますよね。
教育者でなくて 商売人ですよね。
商売人が教育が儲けるからと言って
質の悪い塾だの学校など作る昨今の事情はいただけない。
まだ、居酒屋の商売の方がまし
国産と言って外国産を使っていても死ぬことはないけれど
教育は、子供の未来のすべてだから。
さくらさん
>幅の広い習熟の子供達を公立の先生は教えているわけで
しかも雑用多いしなぜか無駄な研修も多いような。。
そうそう・・公教育は手間がかかるのですよ。
私学も公教育であって、公費を請求して当然だ・・というのなら、
そういう非効率な領域も、強制的に背負わせたいですね。
>教育者でなくて 商売人ですよね。
商売人が教育が儲けるからと言って
質の悪い塾だの学校など作る昨今の事情はいただけない。
商売人に公教育は無理ですよ・・情報サービス業と明示して欲しいですね。
無常感&さくらさん
往年の日比谷が受験偏重の教育で批判を受けたのに、今の灘や開成は批判を受けない…何故か…
要は昔の批判が的外れだったからでしょ。批判の内容も批判する事自体も。私立の躍進?は人材が公立から私立にシフトしただけで、受験偏重の教育の影響なんて従でしょう。私立を過大評価し過ぎ。
それと、たかが東大合格者激減=凋落なんですか?公立高校は受験偏重の教育を受けてない立派な人材を輩出してきたんじゃないの?
まぁ所謂受験私立高校がお気に召さないのは良くわかりました。
同じ公立育ちでも考え方は色々ですね。
あと勝手な被害妄想はお止め下さいね。ご立派な理論やご意見が台無しですよ。
無常感さん
>学園紛争で、学費値上げ反対の火の粉があがったので、
>5人の議員立法で成立させたのが、私学振興助成法です。
ということは、高校の受け皿対策よりも私大の学費軽減策として
私学助成金が行われたのでしょうか?
学生をおとなしくさせるために。
さくらさん
>こういう想像も時には必要なくらいな世の中ですよね。
たとえそういうことがあったとしても、
だから、どうなの?ということで。
どこかで打ち合わせをしていようが、していまいが、
その人の一つの意見として捉えて、応対するしかないですよね。
それとも打ち合わせをしていたら、応対が変わるのでしょうか。
お試しで有名なところは、もともとは塾だったのですね。
考えてみれば、ずうっと昔は私塾から学校になったところもありそうですね。
進学塾ってところが、どうも違和感があるだけで…。
ところで、学校って儲かるのでしょうか。
なるほどさん
>人材が公立から私立にシフトしただけで
>受験偏重の教育の影響なんて従でしょう。私立を過大評価し過ぎ。
当然単なるシフトにすぎないことはご存じだと思いますよ。
ただ、先取りして有利に進めていることは確かなことで、
過大評価しているのは、むしろ私立へ行かせているほうではないですか?
学校群でどこに振り分けられるかわからないようなのって、嫌ですよね。
あとは保護者が豊かになってきたことと先生の質の変化とかもあるのでしょうか。
豊かな層の固定化の意識もあったのかもしれませんね。
弱点さん
>ということは、高校の受け皿対策よりも私大の学費軽減策として
私学助成金が行われたのでしょうか?
学生をおとなしくさせるために。
きっかけは、そのとおりです。
議員立法を行った亡西岡武夫氏が、そのようにコメントしていました。
>当然単なるシフトにすぎないことはご存じだと思いますよ。
ただ、先取りして有利に進めていることは確かなことで、
過大評価しているのは、むしろ私立へ行かせているほうではないですか?
もちろん、分かっています。
おっしゃるとおり、過大評価しているのは、むしろ私立へ行かせているほうですね
なるほどさん も多分、その一人なんでしょう。































