アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
視点さん
アメリカは、陪審員で正しいです。
陪審員は有罪か、無罪かだけを評決するのですね。刑の重さは、裁判官が決めます。
陪審員の評決は全員一致で行うから、1名でも無罪と主張したら死刑にはなりません。
死刑制度がある国があまり無く、一部の州で残っているアメリカでも、このような手続きなので、死刑判決はなかなか出ないみたいです。
日本は、裁判員の多数決で、死刑判決が出る国なんですね。
「それ」は私立中高をさすということでよろしいですね。
灘が東大合格者数一位になったのは、都立が学校群制度の影響を受ける前、
1968年の入試のことです。そのとき現役で入ったとしても、もう62歳か。
ほら、役にたったやつなんかいないだろ、っていうのは世間が狭すぎる。
ノーベル賞こそ(今のところ)いないけど、「相当」活躍している率は私立のほうが高い、
っていうことはそれぞれの業界で確定した事項でしょう。
これに不満をいうなら、自分はどれだけのことをしたの?
あなたの収入なんて、親の遺産か生活保護かでしょ、自宅警備員さん?
とリアルでは見下されるでしょうね。
だからこそ、中学入試は今でもさかんだと思いますよ。
「庶民の街」と社団法人理事長はいうけど、日本でもっとも市場主義的な街
(資本主義の父が心血そそいんだから当たり前)の区立小学校では、
もう何十年も前から、となりの区立中学には3割しかいかないんですよ。
>>無罪にもならない・・再審理を繰り返すらしいです。
(無常感さん)
これはすごいことなんですよね。
この粘りが個人主義だと思うのです。
これが、なし崩しになあなあになる傾向であるかないかで
大きな分かれめがありますね。
糞親父さん
>受験も大いに結構。
>他も忘れなければ。
そうですよね。
「他」がどうも希薄のような気がして。
人間1人で生活が成り立つわけじゃないんだから、
「他」とともにある自分を気付かせるような教育をしてほしいですね。
すぐ近くの知ってる「他」だけじゃなくて。
無常感さん
>人間力は、他人、社会との関係構築の力ではないか・・受験に没頭していてはダメ。
>むしろ「他人に求めない」とダメではないでしょうか・
一つは、他人との関わりを避けてしまう。気に入らないと、箱行きも。
もう一つは、何でも他人に寄りかかる傾向がありますね。
共通項は、楽なほうへ流れている、というところでしょうか。
私も楽が大好きで…。
>中途半端に甘くてすみません。
すみません。根っこが優しくないもので、ときどき…。(大汗)
色鉛筆、すごいですね。
表示不能ってどんな色なんだろう…とか、
この色は違うでしょ~と、しばらく遊べました。
娘は落書きでコピックチャオを使っているのですが、
300色ぐらい売っていて、微妙な色の違いに驚かされます。
どこにどの色を使おうかと考えながら買い足すのも楽しそう。
何かうらやましくて…。
スループさん
お忙しいところ、ありがとうございます。
>Sloop ではなく、Suruupu というふうに。
そちらですか。
スループさんが何だか間延びした感じになっちゃいますね。
>いいえ、みなさんにそういう印象をあたえたとしたら、わたしの引用のしかたがよくなかったということです。
スループさんがSuruupuさんでは、何だか申し訳ない気持ちです。<(_ _)>































