アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
いろんな色それぞれ好きで、
服はシンプルでもマフラーで楽しむととってもバリエーションができるので
6本くらい春夏用でも綿のを持っています。
紫、ブルー系が好きです。
春買ったスカートも紫ベースにお花が裾についてます。
トップも薄い紫。。
奇遇ですね☆
ルナパークの噴水色系あたりがすごく落ち着く色です。
>>何だろう?と思えば実体験したくなりますね。その時点から本当の知識の習得が始まる。 こどもにとって種々体験や交友の時間が必要な理由はそういうところにあると思っています。(糞親父)
>それは別にいいのですよ・・外国人とどんどん交流を深めればいい。 でも、それはアジア、世界といった抽象概念ではない・・外国人を知るということです。(無常感さん)
ええ、小学生のこどもには、抽象概念よりも、具象を知ってほしいので、わたしはそれでいいと思っています。
たとえば花の話で。
花図鑑から花とは何かを知り、多種の花の知識を得、育て方を知る・・これも1つの方法です。
しかし、それで花というものを知ることがどこまでできるのだろうか?という問いかけが浮かびます。
花壇を創り土をもろ、種を植えて花を咲かせ、また種を得る。たとえ、その花の名前も知らず、種類も知らず・・ではあったとしても、1つの植物を注意深く思考錯誤しながら育て上げることをするならば、知識はゼロでも、花というものがどういうものなのかを実感として知ることができるのではないか、ということです。その時に味わった苦労や悩みや快感がその人の「知る手段」を形成するのであろうと思います。まさに視点さんの1本の鉛筆です。その手段が次に何かをするときの糧になるわけで。
話を戻します。
世界というものを知る場合でもアプローチは同様なのではないかと思います。
通りすがりさんのご意見もそういうことであろうと読みました。
視覚、聴覚、触覚のいずれか1つだけで概念を知る、形成していくというのは非常に困難なことでありそれができる方は素晴らしいと思いますが、なかなかそれはできるものではないでしょう。平たく言えば書物からすべてを知ることは大変な困難さを伴いますので実感できる経験をどれだけ積むかが大事ではないでしょうかということです。体験重視の学び方を小学生のこどもにさせたいと思っているという個人的な考えを書いた次第です。
さくらさん
そうですね・・奇遇ですね。
さすがに、男なので紫系の色のものは買いませんが、女性がそういった服装をしていたら、ドキっとします。この季節、淡いさくら色もいいかもしれませんね。
ルナパークって、なんだろうと気になって調べたら、ルナは月、パークは公園とのこと。
う~ん・・なんだかイメージがわきませんね。
糞親父さん
お恥ずかしい話ですが、
愚息が学校の宿題だとか言って、あるテーマに関してインターネットで調べもの・・
いつまでもグズグズ調べて印刷してるので、「そんな調べもの、勉強じゃないぞ」と注意しました。
息子に言わせれば、それが勉強のつもりらしいですが、資料の印刷などさっさと済ませて、ざっと読んで、そのテーマに関して口頭で自分の意見を言う、それが勉強というものだろう・・と。
その真意は説明しておらず、
愚息 + 家内 連合軍は、「パパは古いから、インターネットで調べるのも、勉強だと知らないんだ!」と息巻いています(笑)
具体的に観察するリアリティが必要だし、また、それを自分はどう思うのか?ということも、必要だと思うのですね。
今日、帰宅したら、ふてくされている息子に、「○○○(テーマ)に関して、意見はどうなんだよ?」と聞いてみるつもりです。
多分、答えられないと思うのですね。
それは、単なる調べものだし、単なる宿題、・・結局、勉強になっていないのだろうと。
無常感さん
>愚息 + 家内 連合軍
なんだかほほえましいですね。
確かに最近の調べ物はネットで、しかもどこのHPを参考にしたか
きちんと書く指導まであります。(学校側も認知していること)
今日朝、フェイスブックで就職活動なるものがあるらしく
そのための学校もあるとNHKでやってました。
友達がおおいほうが有利で50人以上目指すとか
ちょっと方向制が違うんじゃないかと思いましたが、
そこで自分の作ったソフトをアピールして第一志望就職につなげた
方がでていました。
友達の多さも就職活動に関与しているんですね。
量より質だと思うんですけど。。
企業がフェイスブックを採用しているのは、28%ぐらいだそうです。
なんだか、めんどくさい世の中だなと思いました。
(古いですかね)
さくらさん
>なんだか、めんどくさい世の中だなと思いました。
本当にそうですよね。私もチラッと見て、そう思いました。
知り合いは就活2浪に突入してしまいました。
希望職種のちょっとしたツテがあるので、どう?と勧めても、
断られました。そういうのも嫌いなんですね。
まだ就活していることがえらいなと思います。
でも、企業は、どの企業も採らない人と見てしまうのでしょうね。
今の若者、採用側のバブル世代より、
仕事に対する心構えはずっとしっかりしていると思うのに。
周りは心を痛めながら、不安を抱えなから、
追い詰めてしまわないように、平静を保ちながら見守っています。
長寿で老人は幸せで、若者に酷な世の中。
そこが明らかになっても切り替えられないことに、
どこか寒々しいものを感じます。
糞親父さん
>いっそのこと、国家ではなく世界を教えることのほうが良いと思うし
>国民ではなく世界市民であることを・・と思います。
60年以上の教育では十分世界市民を教えてきたと思いますよ。
だから、進んで発展途上国へ行き、手助けする人がいたのかなと。
ちょっと不思議だったんです。
日本にだって救いの手を待っている人は結構いるのに、
なぜ一気に世界なのか。
国を教えず世界を教えるということは、
日本だけ国を解体するのでしょうか?
世界は全然そうなっていないのに。
そうではなく国は国として、世界に働きかけるのでしょうか?
それとも親が子に話すという限定された話ですか?
無常感さん
ネット検索に関して同様に思います。
履歴を見るとこどもは毎日海に関する閲覧をしてます。
まずいです。欲求不満を検索で満たそうとしている。
ネット検索はほどほどにーと話す一方頻繁に海に連れて行きます。
連れて行けばいくだけ欲求も増すので限がありませんが。
今のところ、どれだけの強い関心なのかわかりません。
ひとりで行動する時が来ればそれは本物でしょうから、
そうなることを楽しみに今は付き合っています。































