アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
視点さん
夕食作っている間コメントされていたのですね。
ちょっとあれをまとめる勇気はないので読まれて安心しました。
私の解釈で部分的なのでは、
職業とは自分の欲望に忠実に選んでよいということです。
美しい志とかいうのではなく
もっと野望をもったもので全然いいというような。
これは、日本人に足らないじゃないかと思うんですよ。
ほら、視点さんも
一般職が人気なんて内向きだって書いているでしょう。
それより人気なのは公務員でしょうね。
これは、削減でどんどん厳しくなっていきそうだけれど。
>職業とは自分の欲望に忠実に選んでよいということです。
>美しい志とかいうのではなく
>もっと野望をもったもので全然いいというような。
いろんな考えがあって職業を選ぶのでしょうが、職業として競争がないところに殺到するというがなさけないですね。
挑戦がないところに進歩もやりがいもありません。
>職業として競争がないところに殺到するというがなさけないですね。
それで、一番先にリストラされたりするのね。
こういう選び方すると
もっと自分自身を見つめないと損するのにって思います。
内向き志向なのに内観してないみたいな。
糞親父さん
>小学校で憲法に習熟すれば守るべきことを頭ではわかるようになるかもしれませんが、
>こどもたちの心は果たして反応するでしょうか。
憲法では反応しないような気がしますね。
もっと身近な、多少イメージできるものがいいと思います。
>振り返ってみて、「実はどうだったんだろう」と決して思うことのない項目があります。
「実はどうだったんだろう」って、
私が「子どもの私はどうだったんだろう」と思うのです。
そこが曖昧でスッキリしなくて、
こういうのは好ましくないという思いがあるんですよね。
それでも親として安心したかったりするから困るんです。
>友達と一緒に自然へ出かけるなんて、もー最高ですね。
これは最高ですね~。
友達、自然。予測不能な返答がいいのでしょうか。
無常感さん
「砂の器」、学校から見に行ったのを覚えています。
海岸を歩く親子の姿が暗く、怖く、重い印象だけが残りました。
子どもになぜ「砂の器」だったのでしょう。
当時は漫画でも重いテーマがありました。
そういう時代だったんですね。































