アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
そうだ!そうだ!
無常感さんとさくらパパがお友達だったらよかったのに。。。。
そこのところガツ―ンと伝えて頂きたいです。
それから、無常感さんの妹さんとほぼ同い年です。
よかった年下で。。☆
弱点さん
ああ。弱点さんおお気持ちよくわかります。
男の子だったら、これだけ忙しい母子家庭のような我が家で
きちんと教育できたかどうか。。自信ないです。
外でも遊んでもらえなかっただろうな。もちろん
なんせ狭くても自分の部屋と時考える時間がいりますから。
弱点さん
そうなんですよね。
NHKでアニメを海外に売り込む場面とかあったのですが
日本感覚では フランスのアニメのバイヤーにダメだしされてました。
ちょっと 女の子の服装が。。開放的だったり
アメリカとかフランスって年齢指定が厳しかったりしますよね。
だからといって道徳的に、日本より突出しているようでもないようだけれど
そこらへんの建前はきちっと白黒つけてますね。
だとすると。。。海賊のワンピースはいかに。
実は、私も弱点さんと同じように
いいの?と思っていたのですがこういう感覚ってレアなので
あえて口にしませんでした。
いいの?って思うところ以前からぴたっと合うところ
ありますね。しかもすごく珍しい感覚の場面で。
これが普通なのかいかに。
溜息さん
ええっ!ええっ!
溜息さんは、旬のカテでもコメントされていたのですね。
わ~~最近他のスレッドでお見受けする有名な方が来てくださるので
HNが同じでも同一人物だと考えてなかったりしました。
無理されずいつでも書いてください。
無常感さん切り替えすごいき、きっと関西弁モードに
スイッチ入れておもしろい話できると期待しちゅうね。
私は、会話べたですからどうもキャッチボール的に
うまく引き出していけないんです。
私も、老眼と近視と乱視のせいにはしていますが、
どうもせっかちなところと大雑把なせいか。。
(いろいろいいわけがましい。。)
誤字脱字がかかせません。
あまり気にしすぎもいけませんので
気楽にいきましょう!自分に言っているみたいですね。(照)
神様降臨ありましたよ。
スレッドが早すぎて探せないけれど
視点さんの書きこみのすぐあとに。。
全知全能の神様~☆
私ファンだったので この時目が覚めて
視点さんのこと憎めないって書いてあったので
羨ましがってました。
>「HN,よーし」 「誤字脱字な~し」
ここで神様と青梅さんならどう切り返すのだろう?
神様 : で、行先はどこよ?
青梅さん : はい神様。お客様を乗せるのもお忘れのようです ・・・とか?
溜息さん
手土産は何も用意してませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
弱点さん
>スループさんの印象を見て、あまりにもま逆の印象だったので、
能天気な思考、まだ勝者の歴史に染まっていること等々を思い知りつつ、
最初の印象をそのまま書きました。koppazukasiiです。
いやいや・・私も同じ印象をもちました。ちょっと違和感があったから、調べたのですね。
キューバ人は、半分、征服者(白人)の血が流れているから、
Alfredo De La Fe--America Cantemos ・・この音楽も情熱的で明るいのではないか・・
>命名された色は、明るいきれいな青でした。
16世紀だったら、どんな色を選ぶのでしょうね。
「15世紀のカリブ海」の命名者は日本人でしょうから、「15世紀」に歴史を含意してると思うのですね。
16世紀だったら、少し濁るのでしょうね・・
>さくらさんの「カリブの海賊」から海賊つながりで「ワンピース」、
これが世界中で読まれて愛されるのって、どうなんでしょう。
現在も海賊は存在するわけで、なんかその行為を肯定するようで、
ちょっと微妙じゃないですか?
海賊目線なんでしょうね・・被征服者の悲哀はどこに・・たしかに微妙かも。
>その書籍とは、どの書籍でしょうか?
伊集院さんは理不尽な思いをたくさんしながら育ったと以前新聞で読みました。
理不尽が当然のこと、ですか。その境地に悲しみが詰まっていますね。
「大人の流儀」の広告コメントだったと思います。
>30歳ぐらいのいろいろな省の人たちが、
「日本のために」を意識して議論しているそうです。
その気持ちが曇って、省益へとならなければ、期待できそうじゃないですか?
私が応援しても何も変わらないですけど、応援しちゃいます。
じゃあ・・私も期待しない範囲で応援します。
>>くらもちふさこの「おしゃべり階段」って、ご存知ですか?(無常感)
>おお、すご~く好きでした。
山手線の名字がいっぱい出てくるんですよね。
先日京都の国際マンガミュージアムに行ったときに読んできました。
懐かしかったです~。娘は、ケッて感じでしたけど。
ちなみに、ベルばらは「週刊マーガレット」ですよ。
こんなことは詳しい…。
なにをいまさら! ですが・・・弱点さんは、関西在住だったのですね(笑)
京都国際マンガミュージアム・・烏丸御池ですか、便利なところにありますね。
墓参りとか大阪に帰省するたびに京都にも立ち寄るので、テイク・ノートしておきます。
お嬢さんは、ケッて感じですか・・
当時、青年(私ですが)の目からも、とても素敵なお話だと思ったのですけどね・・
ベルばらは単行本で全冊読んだので、週刊誌名は記憶に無かったです・・「週刊マーガレット」でしたか。
私の妹は、「りぼん」「別冊マーガレット」を愛読していました。
溜息さん
>私はあまり大した事は書けない人間なのですが、
時々書きたい衝動にかられて、突然スライディング書き込みをするかもしれません、それでもよろしいでしょうか?
まだ、ちょっと恥ずかしいので今日はこれで、無常感様によろしくお伝え下さい。
ええやないですか、気楽に書きはったら。
誤字、脱字・・ええって、ええって、そんなん気にせえへんでも。
そんなん、私なんか、しょっちゅうですわ。そのたびごとに、すんまへん・・で、やってます。
突然のスライディング、 welcom ですわ。
「うわっ!」と感じるくらいの勢いで、滑り込んでおくんなはれ・・その方がおもろいし。
ノリでいきましょや・・ほな、楽しみにしてまっせ。































