アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
弱点さん
そうそう・・もたれかかっていた彼女を、彼は真っ赤な顔をしながら、手で振り払って、スタスタ歩いていくのでしたね。
後を追っかける彼女を、彼は背中越しでチラ見・・彼女の劣等感がひとつ消えていく瞬間ですね。
う~ん、青春ですね。
男子のハートもキュンです。
くらもちふさこ・・ただもんじゃないですよ。
もっとも、覚えているのは、この作品だけで、私は、少女マンガ マニアではないので、念のため(笑)
当時の男子にしてみれば、女子の心理を理解する格好のテキストだったかと。
いまは、肉食系女子が増えて、女子の方から告白するらしいので、通用しないかもしれませんのね。
弱点さん
いい忘れました。
うちも、草食系男子が1人いるのですが、関心は多少あるものの、家内の情報では全然モテないみたいです。
親の欲目で、見かけは割合カッコいいのですが、女子から見ると、多分、気が弱く、子供っぽく感じるのではないかと・・
我々の時代の方が、野性があったような気がします。
やはり、
バカヤロ、女にこんなセリフ、言われてたまるかよ・・
これ、これですよ。
草食系男子、がんばれ!です。
弱点さん
私は、りぼん派で、よく読んでました。
くらもちふさこさんは、おしゃれな感覚で漫画をかかれていて
さらっとしたなかにさりげなくメッセージをもりこんでいた記憶が。。
私は、太刀掛 秀子さんが好きでした。
今アマゾンのプレビューを読んで子どもに取り寄せようかしらと考え中です。
誰からも愛されていたのに、誰から愛されなかった者として死んでしまった兄。
手元に残った旅先から出された兄の手紙には、兄の生き様と重なるような悲しい伝説が記されていた。
兄の優しさをたどる旅にでてこの世でたった一人でも理解してくれる
人がいること
そのことがいかに幸せであるかを教えてくれるお話。。
私を一番理解していると思う人物は、子どもかな。。
子どもは、母のことを理解しているかどうかわからないという
という意識をもとに客観的にみていてそれがぴったり当たっていることが
多いです。
無常感さん
>自分の頭で思考をしていない・・そういうことなんですね。
そのことを、どのように量っているのですか?
無常感さんがそう断じる相手も、当該話題以外のことでは、無常感さんが舌を巻くほど思考しているかも、ですよ。
それを完全否定できる方法、ということですよね。
子育てに役に立ちそうなので、教えてください。
トラコさん
トラコさんのところは雨でしたか。
こればかりは何とも。。。ですね。
>デカ箱弁当持参の娘は手芸部なの、
>デザインと刺繍糸のグラデーションに悩んでいる最中。
手芸部ですか!!
そういえばありました。娘の学校にはないです。
ラメ糸にビーズ、こちらも芸術ですね~。
トラコさんの趣味が受け継がれているわけですね。
私も中高生の頃やりました~。
それほど器用じゃないので、クロスステッチ専門ですが。(苦笑)
人形とかも作りましたが、娘は私がやらなかった絵のみ。
ダンシャリっていうんですね。
大量のコミックのダンシャリを最近ちょっと後悔しています。
無常感さん
確かに暗記漬けはよくないと思うんですが、
中学受験に限らず普通の小学校の勉強だって、暗記みたいなものですよね。
考えている時間はない。
人が本当に深く考えるものなんて、興味を持ったものだけだと思います。
それは誰にでも少なくとも一つはあるけれども、全部にはない。
そういう一つを持ち寄って社会が成り立っているのに、
全部を求めようとするんですよね。
全部必要なんでしょうか。全部得ることは可能なのでしょうか。
>もっとも、覚えているのは、この作品だけで、私は、少女マンガ マニアではないので、念のため(笑)
これは大事な一文かもしれません。はい。
>当時の男子にしてみれば、女子の心理を理解する格好のテキストだったかと。
作者は女性なので、彼は願望でしょうけど、彼女はかなりリアルです。
なるほど。このようなもので、そのようなお勉強をなさっていたわけですね。(笑)
ぱっと見、冴えない理科の先生の「自信のあること」と「自信のないこと」の天秤の話。
人は両方あって釣り合っているのが魅力的、どちらかに傾いているのはいただけない。
漫画もなかなか深いことで。
さくらさん
>私は、太刀掛 秀子さんが好きでした。
目の大きな絵で、優しいストーリーを書く人でしたよね。
結構読んだはずですが、さくらさんのお好きな話を覚えていません。
読んでいる時期に多少のずれがあるのかも?
>私を一番理解していると思う人物は、子どもかな。。
そうですか。
不満なところは鋭く見ている気がしますね。
それがすべてではないけど、そこを見てるかな。我が子は微妙。
ということで、私の場合は姉かな。
トラコさん
おお。トラコさんの娘さんは手芸部ですか
私も刺繍大好きです。
先日、青木和子さんの作品を観てきました。
とっても素敵でした。
以前イギリス刺繍を習いたくて調べたのですが、
月謝25000円というで考えていたら機会をのがしてしまいました。
ウイリアムモリスのような絵柄でニードルポイントなどを
さしてみたいみたいなあ思いつついまだ実現できず。
娘さんは本格的にすばらしい作品をされているのですね。
最近のいろいろ勉強していると
トラコさんが書かれているように、ビーズをつかったり
パッチワークとコラボしたり
本当に楽しいバリエーションができていますね。
デカ弁を躊躇なく食べられるところが羨ましいです。
いまどきの女子はとって~もスリムですよね。
うちは、体型を気にして最近炭水化物の摂取に気をつけています。
あ。トラコさんの娘さんお菓子でなくて
紅茶とカフェオレなのがポイントなのかも
うちは、今日の食後のおやつ草持ちだんごと 日本茶でした。
無常感さん
>そういう人に意見をもちかけられて、逆に、「なぜ、そう思ったのか」、その意図を問う・・
すると、話が、ガラガラっと崩れるのですね。
無常感さんの場合は、職場でそういう場面に合うことが多いのでしょうね。
高学歴でさらに人もうらやむエリート職についている方
でも、いろいろタイプがあるんだなあと感じたことはあります。
一人だけ突出してすごい能力だなと思った方はいました。
しかも彼は、運動会ではマイスパイクを持ってきて
ものすごい速さで走っていました。
会議のまとめ方もすさまじくスマートで舌を巻きました。
その方が私学一貫だったかどうかというのは
ちょっと聞きずらかったです。。。
興味あったのですけど。































