アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
常に細胞分裂をしつづけながら生きている
そして変形のかたちが癌になるということですよね。
もっとも神秘的なのは、細胞分裂をすることによって
均衡を保っていると人間の中の宇宙。。
近親者の医者が、人間の解剖をしたとき
その精密さみたいなのに感動したということをを感じた聞きました
そういうものなのかなあと思います。
神が作った法則というのでしょうか。
凡才さん
お久しぶりです。
糞親父さんが世界の平和を唱えてくださるたびに、
凡才さんもそうだったな~と思い出していました。
本当にあっという間に月日は過ぎますね。
我が家も現実味が帯びてきたんだと思うんですが、
我が子は現実ってなあ~に?って感じです。
ごくたま~に認識ありの言葉が出ると、え?と驚くほどです。
糞親父さん
>『まず‘知りません’と認めて、そのうえで場合によってですが‘知りたいと思えば能動的に動く’』が○。違います?
あ、その後の動きもこみでの判断なのですね。
もうその場で判定されてしまうのかと思いました。
>そもそも、知っていることと知らないことを明確に認識できる(認める)こと自体が、 >ちょちょいのちょいとできることだとは思えませんし。
そうなんですか。
「知らない」と言うことは恥、みたいな世界があるのですね。
なるほど。
そこが勘違いのもとだったりしないのかしら。
無常感さん
>子供心に、宇宙開発競争なんてホントにいいのだろうか?・・と社会に対する素朴な問題意識を持ちましたが・・
素朴な疑問は持てても、素朴な疑問で終わるのが普通かなと。
その疑問を解消しようと動く子どもはかなり少なくて、
人や社会のあり方なんて、ほとんどは素朴な疑問も持たない感じだと思うんですけど。
大人でさえ、そうなんじゃないかと思うので。
>勝負って、そういったその瞬間の反応で決まるわけで、ジタバタしているとビジネスチャンスは逃げます。
人との会話をイメージする場合、ビジネスでの勝負の会話は思い浮かばないんですね。
仕事によっても違うのでしょうか。
ここでも、ときどき質問に質問で返されるという話が出ました。
私が質問に質問で返す(はぐらかす)ような場合は、
その答えを使ってどうにかしたい意図を感じた場合が多いのですが、
ビジネスではそれとは全く違っていて、一つの技でもあるんですね。
私が判定者だったら、糞親父さんの○に好感を持ちます。
素直に教えてもらう。後でまた調べる。
それではチャンス逃がしまくりかしら。
>パールハーバーって、撃沈した戦艦をわざとそのまま残していて、
>いまでも、重油が漏れて水面に浮かび上がってきます。
そうなんですか。
今なら行ってみたいと思いますが、
20代では、パの字もよぎりませんでした。
>他国のことなど我関せず・・の国
そんないい子ちゃんの国でした?
糞親父さん
>>こういった質問がくるはずだ・・先読みをして調べておくのでしょうね。 大体、このへんにボールがくるはずだ・・そこをミートするようにスイング始動する感じですね。(無常感)
>読みきっていれば、もはや‘知らないこと’ではありませんよね。
言葉遊びかな、これは? (糞親父さん)
知る、知らないの問題というよりも、
申しております 自己の思考を鍛える生活習慣 ということですね。
真っ白な状態から、いちから思考するわけではなく、
いろいろなことに常に問題意識をもっているということかと。
どんな、設問もそのバリエーションにすぎないわけで。
質問者から聞かれた「そのもの」を自分が知らなくても、
「そのもの」を知りたいと願った質問者の「動機」は、自分にもあるものだと思うのですね。
だから、その「動機」を聞き返すということです。
先読みというのは、聞かずにその「動機」を推理するということです。































