アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>これは世界目線でですね。 確かに一神教は難儀ですね。(弱点さん)
国内だけみているままだと外からそっぽをむかれて孫世代以降みんなが困ることになりますよね、きっと。
教育現場が荒れていないのはユダヤ圏とイスラム圏だそうです。
規範がしっかりしているからかもしれません。
確かに日本が一神教に向かうことはあり得ませんね。
アワワ。
溜息 様
今朝は暑くサングラスが鼻からずり落ちそうでした。
昨夜は有難うございました!嬉!
トラコはあの後いつ眠ってしまったのか思い出せません、速攻爆睡したのでしょう。
何時までも夜更かししていたのは趣味で使う糸がオークションで出ていたのを発見!
しかし、眠った為に高値更新されてゲットできませんでした。
ある一定金額を設定していたのですが、無駄に終わりました。
道具が高くつくんですよね~
溜息さんは夫婦で自営業って私には羨ましい部分あります。
3時間程夫婦でも離れる時間は必要かと。
それでなくても時間はあっという間に過ぎていく。
起床から四時間も経過してます。
荒れてはいけない教育の現場も荒れる。かな。・・・の続きですが、教育期間中だけ規範を徹底しても社会に規範がなければ、社会に出てから‘やったー自由だ’となりこれではいけないのでしょうね。生涯徹底する小集団があるとしてもその集団以外とも寄り添いながら生活しているわけですからこれまた具合が悪い。また宗教特にかの二大宗教は規範に拠るものと規範を否定したものとに分かれているわけですから、宗教を基に規範を統一することは不可能です。拡張して考えれば、宗教以外の別なかたちで子供も大人にも共通する規範を世界を通して形成することが、生活格差、資源枯渇、テロ不安にある世界にとって必要なパラダイムシフトかもしれません。
このパラダイムシフトが起こらなくても日本での日常生活に決定的なダメージが生じることは当面はありませんが、だからといって、遠い将来規範を持つ人々が世界人口の大部分を占めるようになったときに‘想定外だった’ではちと遅いような気もします。
さくらさん
>どう考えても理性的な判断がそこにあったとは考えられないです。
それはそうですね。
違う選択をしていたら、どうなっていたのでしょうね。
多くの人が死なずに済んで、今の状態ってことはないですよね。
先日あの海外に詳しい方のブログで、
日本人がアフリカで、同じ人間という平等意識で接すると、
なめられてしまうと書いてありましたね。
差別等で理不尽な思いをしてきた発展途上国の人が力をつけてきたら、
きっと力を合わせて、いい方向へ行けるんじゃないかと思っていましたが、
それも難しいようで…。やはり甘いんですね。
糞親父さん
というように、外国人との違いに・・・という感じです。
>遠い将来規範を持つ人々が世界人口の大部分を占めるようになったときに
>‘想定外だった’ではちと遅いような気もします。
この規範は、好ましい規範なのでしょうか?
論語や哲学で語られるような理想の規範が
外国では実践されて、日本が後れをとるなんて想像できませんが、
このままではあるかもしれませんか。
外からそっぽは、最近の扱いを見ていると、金の切れ目ですでに…。
お金目当てで重宝されても仕方がないから、世界を知るいい機会でしょうか。
無常感さん
誤解をしているのかしら…。
自分で考えないといけないというのは自分の話ですが、
相手が自分で考えたかどうかはすぐ分かるというのは人の話で、
その判断の仕方として、いろいろな質問をすると矛盾が生じる。
なるほど、なんですが、引っ掛かるんですよね。
部下や子どもみたいに、はっきりした上下関係&指導する立場限定でないと、
一期一会とは程遠い感じで、お互いとても疲れそうで。
でも、どうしてここに引っ掛かるのかは分かりました。
長々と付き合わせてしまって、すみません。
>採用活動早期化が、事情変更に伴う多くのリスクを生んでいると思います。
これはそうですね。5月には終わっているんですよね。
>複数の内定をホールドしている学生をかばっているわけですよ。
>リスクを背負っているのたから、仕方がない・
心情は分かります。
素朴な疑問は、
複数って幾つあれば安心するんだろう。
辞退の連絡は一体いつするんだろう。
多くの人がそれをし始めたら、どうなるんだろう。
ってところでしょうか。
でも、意外です。
何があろうと、自分で乗り越えなくてどうするんだ派かと思っていました。
弱点さん
何があろうと、自分で乗り越えなくてどうするんだ・・とは思いますが、
いまの学生は、ちょっと気の毒ですよ。
我々のころは、内定していたけど、やっぱりその企業が気に入らない、留年してしまえ、そんな学生もいましたし・・
ただ、複数の内定先をホールドされたら、他の学生のチャンスを奪うことになるわけですね。
我々のころのように、会社訪問は大学4年の10月解禁にした方が良いかも。
無常感さん
本人でないので断言はできないのですけど
さくらパパは、
>これは「本当の自分」と「働く自分」のギャップ・・これを演じる疲労感だろうと思うのですね。
本当の自分と働く自分のギャップというのはないと思います。
本当の自分も働く自分であるのではないかな。
ノーベル賞の田中さん私大好きなのですが、
彼は職人さんのような理系のかたでしたね。
賞のインタビューが頻繁にあり最後のほうで
「Leave me alone」とおっしゃっていたのが印象的でした。
理系でも大学の先生などは自分ところに研究費をひっぱってこなくては
いけないし、
さくらパパも自分の好きな実験だけしていれば
いいということではないので
コミニケーション能力も
プレゼンテーション能力もかなりいるとみています。
好きなことが仕事になるというのは
甘い 仕事は仕事 は仕事である
という考え方も一理あるかと思います。
実際理系なんかでも大学、大学院を専攻しでているから
といってそこから開発能力があるか
などになるとやってみなくてはわからない部分があるようで。
でも、好きが仕事にならなくても
少なくても方向性として適性であるかどうかというのは
やはり肝だと思っています。
糞親父さん
日本の中で日本を考える時は、
やはり、荒れている地域についてはなんらかの考慮がいると思います。
地域によって学力やアンケートをとると
(公立であれば)具体的に浮かび上がってくるので
そこに必要な、学びを投入する必要があると思いますし、
そこには、体育会系の芯の座った教師の配置も必要だと感じます。
世界の中では、日本はそれでも安定しているほうだと思います。
これからは、おそらく世界の人と仕事をし
または、世界にでていける人間を育てるという視点が必要だと思うので
自国の歴史をしっかり歴史の教科書になっていない事実をもって
自分の言葉で語れるということ
これが、いろはにの い になると思います。
いきなり昼ごはんの最中に、
戦争や、領土の問題を切り出される場合だってあるわけですから。
やっぱり小学校のうちで大切なことは
タフな精神力と体力をつける基礎を養うなのかなと思います。
子どもたちが大人になって社会にでるという
その社会は、もう多様化していて
しっかり足元がないと通用しないかな。と































