アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
弱点さん
>違う選択をしていたら、どうなっていたのでしょうね。
多くの人が死なずに済んで、今の状態ってことはないですよね。
その通りだと思います。
どの道とおらざるおえない選択技のないところだったのが
真実なのではないかと考えます。
私も読みました。リアルですよね。
日本の倫理観などまったく通用しない世界がそこにあるってことです。
やはりそれをまず、しらなくては通用しないと思います。
日本製品の一部をある国へ依頼する交渉段階で営業の自殺者続出状態の時期が
あったそう。
その国を知らないと日本と同じ感覚で、しかも単身で責任を負うとなると
異常なストレスが発生するでしょうね。相談相手がそばにいる訳でも無く。
ネットや携帯で簡単に連絡とれる時代でも無かったし。
会社の責任を負って交渉へと進める中で葛藤があったと思います。
最近ようやく男の鬱が日の目を見るようになってきましたが
女性に於いてはヒステリーと言われたままの状態が長かったです。
本人がその立場になってみなければ理解は無理でしょうけど
日本男児と言いながら一生通用させる事って難しいと思う。
不況が続く中での就活も厳しい状況のようですね。
決まる人は早いけれど、決める時も最近は会社側も深い情報は出さないところが
そこで悩む部分があるのかもしれませんし。
しかし、常識的ならば電話を入れて早くどうするのか連絡は大事。
その人の人間性が解るところでもありますし。
逆にこの学部の子を絶対欲しいと考えている企業は他の企業説明会と同日に
予定を入れ込むという手を使って室内での自主学習という形をとらせているようです。
難しい話は苦手なトラコです。
ちょっと聞きかじりを述べてみました。
あとユダヤの人はあれほどの迫害を受けながらも今なお繋ぎ合っているところ凄い生命力だと
痛感しています。
さくらさん
好きなことが仕事になるなんて・・そういう人は、とてもラッキーだと思います。苦労して仕事をしているうちに、その仕事が好きになる・・そちらの方がリアリティーがありませんかね。
私にとって、銀行の仕事はそんな感じです。
無常感さん
>いまの学生は、ちょっと気の毒ですよ。
ちょっとどころか、かなり気の毒です。
>我々のころのように、会社訪問は大学4年の10月解禁にした方が良いかも。
ああ、一応はそうだったかもしれませんが、
6月か7月ぐらいから回っていました。
今はすんごく早いですが、遅いと会社側は何か支障があるのでしょうか?
さくらさん
>どの道とおらざるおえない選択技のないところだったのが真実なのではないか
私もそう思います。
だから、今の頭で愚かな選択とは、とても言えないんですね。
>日本の倫理観などまったく通用しない世界がそこにあるってことです。
もちろんそうなんですけど、そこからの脱却の心理が謎で。
例えば、兄弟で、いつも上に抑えつけられている下の子が、
学校では弱い子を抑えつけているというのと一緒でしょうか。
支配されることに疑問を持てなくて、
チャンスがあれば支配したがるってことですよね。
疑問を持つためには何が足りないのでしょう。
>自国の歴史をしっかり歴史の教科書になっていない事実をもって
>自分の言葉で語れるということ
先々週だったか「平清盛」を見ていたんですが、
暇なときしか見ないもので、人間関係がよく分からなくなってしまって、
そう言ったら、息子に「日本人として終わっている」と言われてしまいました。
むかっ。
日本人なのに、日本のこと知らないんですよね。
さくらさんは英語がお上手だと思うのですが、
海外で流暢なアメリカ英語を話すと実は呆れられるという話を、
2回ぐらい目にしたことがあるのです。
その国なまりの英語じゃないとアメリカに媚びてるみたいとか、
自分の国に対する誇りがないかのように受け取られるから、
下手な英語に悩まず、どんどん行けばいいとのことでした。
この意見、いかが思われますか?
弱点さん
そうですね・・私のときは7月先輩訪問、8月内々定、10月1日内定だったですよ。
かつて私は採用担当だったのですが、遅くて困る理由・・何なんでしょうか?、思い浮かばないですね。
あまり早く固定したくないけど、他社に優秀な人材をおさえられたくない・・その焦りから、早くなるのでしょうか。
就職協定復活・・いかがですかね。
弱点さん
単発づついきたいと思います。
そうですね。確かにそうとも言えます。
ふがいないけど、巨大すぎて抵抗ができないですね。
>チャンスがあれば支配したがるってことですよね。
疑問を持つためには何が足りないのでしょう。
意識の総入れ替えだと思います。
おもいっきり自分をくつがえすような。
あのブログの状況の場合
個人としての脱却なら(黒人の場合)
まったくちがう国にいって
自分を客観的にみるということでしょうか。
でも、兄弟とかいったそういうことに置き換えられない
ぐらい重いんですね。
私の知っている人は、父親がフランスで裁判官をしていましたが、
自分はアメリカ合衆国に入国すらままならないと言ってました。
弱点さん
発音など気にせずどんどん話すというところは
日本人には必要なことですよね。
発音悪いと わからないとかなんとか言われることがあっても
そんなことにめげないぐらいの豪胆な心も養いつつ
英語の発音が上手で
それをよく思わないってことないんじゃないですかね。
だって日本人って中国人にもみえるし
そうだと、アメリカだと3世ぐらいで普通にネイティブ発音ですよね。
英語の発音が上手でなにか問題があるとしたら
自分自身じゃないでしょうか。
発音に対して、自分の能力が伴っていない場合だと
葛藤があると思います。
そういう場合自分が本当に表現したいことと
若干のずれがありそれが本当はものすごく大切なところだったり
するわけです。
また、イギリス人は、フランス語なまりの英語はキュートだと
思っている人もいました。
なので、なまりを魅力にするっていう手もあるけど
日本語のなまりがキュートに聞こえるってことは
ないような。。気もします。
なまりが残っているということは
ある意味免罪符にもなるかな。
ずっとずっと住んでいる人とは違うのでここら辺が
私が私なりに今のところ思ってるところです。































