アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>NHKスペシャルで某カルトの番組をやってましたよね。なんで、こんなものが生まれたのか? (無常感さん)
カルトが湧くのは‘規範を持つ宗教’が無いからでしょうねー。すみません、オウム・コピペで。
宗教でなくてもいいのでしょうが、要するに共通規範の有無がカギだと思います。変なことを考える人がそれを変なことかどうかを自ら量る物差しがなく、変なことをすり込まれる人もそれが変なことであると判断する共通の物差しがないからでしょうねー。学歴の程度はキーではないと思います。なぜなら学歴で某団体の全体像を説明することはできないから。共通規範がない限り類似は繰り返されてもおかしくないですねー。こわい。
>規範というのは、自然に身に着くのかもしれないですね。
親が持っている行動様式は自然にこどもに受け継がれるでしょうし、学校に特定の行動様式があればそれも在学することでこどもたちに自然に身につくでしょうが、問題は、行動様式は親同士違いますし、学校同士も違うところです。誰(どれ)が良くて誰(どれ)が悪いという話ではなく、違いが存在することは共通のものさしの不在に繋がるということです。この違いを自然に無くすことは不可能です。2人の親あるいは2つの学校で違いを無くすということはすり合わせの努力でなんとかなるかもしれませんが、無数の親がいて無数の学校があるので、その組み合わせは星の数。ですから、自然に・・はあり得ないかなー。自然にできればそれはそれは素晴らしいんですが。
>大和証券とミャンマーの合併企業でそこで14年がんばっている日本人の社長さんが「日本の日の丸をしょってきたからには、中途半端はよくない」と言われていました。
めちゃくちゃ大変なことだと思いますよ。だって、資本主義が根付いていないところに契約の市場を形成するのですから。
社長さん、中国やアラブでの成功実績がおありなんでしょうねー。もの凄い方だと思います。
ずいぶんレスが進んでいて、ドキドキしたら、たこ焼き談義でしたか~。(笑)
間に真面目な話も交じっていて、何だかおかしかったです。
トラコさん
>しかし、常識的ならば電話を入れて早くどうするのか連絡は大事。
>その人の人間性が解るところでもありますし。
そうですよね。
直面したら悩ましい問題ですね。
内定切りは問題になるから9月頃の新入社員切りなんてのもあるとか。
企業は私大の合格と違って、内定辞退を見込んで内定を出したりしないでしょうから、
遅い時期の辞退者は非常に困るでしょうね。
混沌としていますね。
無常感さん
>そうですね・・私のときは7月先輩訪問、8月内々定、10月1日内定だったですよ。
ああ、夏休み頃もらったのは内々定ですね。
で、10月1日に招集がかかりました。それが内定でしたか。なるほど。
>あまり早く固定したくないけど、他社に優秀な人材をおさえられたくない・・その焦りから、早くなるのでしょうか。
結局そこですか。
大学側も遅くしてほしいと言っているのだから、そうすればいいのに。
大学3年生の就活は、ちょっと早過ぎですよね。
さくらさん
>まったくちがう国にいって
>自分を客観的にみるということでしょうか。
なるほど。
これは意識を入れ替えできるかもしれません。
問題はそういう機会に恵まれにくいというところでしょうか。
それこそ何百年もそうだったんですよね。
>英語の発音が上手でなにか問題があるとしたら
>自分自身じゃないでしょうか。
>そういう場合自分が本当に表現したいことと
>若干のずれがありそれが本当はものすごく大切なところだったりするわけです。
なるほど。
表現下手な部分や日本語と英語の語彙量の差みたいなものですか。
>日本語のなまりがキュートに聞こえるってことは
>ないような。。気もします。
そうですか~。(笑)
英語が母国語でない国の人同士が、英語で会話する場合なのかもしれません。
なまりが免罪符、いいですね。
何もなめられたら終わりでもないと思うんですよね。
豪胆な心ですね。我が子はなさそうだな~。
ありがとうございました。
>近所のたこ焼き屋さんは、(チェーン店)
>600円とかするんです。
たかっ。
パンとコーヒーで3,000円よりはマシだけど。
糞親父さん
>ところで儒教の柱ではない論語のみが日本に浸透したのはいったいなぜなんでしょうね
久しぶりにハニワになってしまいました。
論語も深く考えたことはありません。
家にある本は積まれたまま下のほうで順番待ちです。
と最初に自白させていただきます。(笑)
論語の教えは、統治するのに何かと便利だったのでしょうね。
共感する部分があるのも、自分がそう育てられてきたからなのかしら。
実践はまた別の話だったりするのですが、意識はありますね。
>足りないものは、他人の自由を奪うことをしてはならないという共通規範、だと思います。
>規範ですからこれは強制です。守らなければならないことです。
>‘ご先祖様’に対する誓がよいかもしれませんね。
なるほど。日本ではそれが有効になりそうですね。
ところで、もう今は「ご先祖様」の意識って薄いのでしょうか?
なめられる話は、アフリカの黒人の話で、
白人は黒人を同じ人間と思っていないような差別意識が歴然とあり、
そう接していて、それに従っているそうです。
白人の場合、一神教自身がそれを許しているので、これまた難題なのですが、
黒人の場合、その規範をどう教えたら、白人の行為に疑問が持てるのかなと。
もう十分理不尽に思っているはずと思っていたんですよ。
何百年もの三つ子の魂は、とんでもなく深いようです。
>カルトが湧くのは‘規範を持つ宗教’が無いからでしょうねー。
ある意味、自由すぎるんだと思います。
日本の場合、ただの自由になってしまうから、
自由すぎて心細くなっている人がたくさんいるのかな。
誰でも確かな拠り所が欲しいんだと思います。
ちょっとした窮屈さも必要なのでしょうか。
>このズレも認めていただければアリガタヤ(笑)。
話のズレ、意見のズレ、ズレこそ、いとをかし。(娘暗記中)
弱点さん
>論語も深く考えたことはありません。論語の教えは、統治するのに何かと便利だったのでしょうね。共感する部分があるのも、自分がそう育てられてきたからなのかしら。
ということは・・・御先祖様は政治家だったのですね?
>>足りないものは、他人の自由を奪うことをしてはならないという共通規範、だと思います。規範ですからこれは強制です。守らなければならないことです。‘ご先祖様’に対する誓がよいかもしれませんね。 (糞親父)
>なるほど。日本ではそれが有効になりそうですね。 ところで、もう今は「ご先祖様」の意識って薄いのでしょうか? (弱点さん)
有効と判定してくださいますか。嬉しい限りです。
わたしは神社のお参りの時も先祖を思い浮かべて手を合わせます。そこの神社の神様がどういう神様か知らないし。こどももそうらしい。
かなり横暴な意見を言いますが、我が家がそうだから皆さんとこもそーかなー。とすれば、「ご先祖様」の意識って薄くはない?
> 白人の場合、一神教自身がそれを許しているので、これまた難題なのですが、黒人の場合、その規範をどう教えたら、白人の行為に疑問が持てるのかなと。 何百年もの三つ子の魂は、とんでもなく深いようです。
肌の色の違いよりも行動の違いによって宗教がわかるのかもしれません。同じ肌の色をしていても信仰が違えば行動が異なりますから。暴力を行使してはならないという規範を持つ方々は、たとえくりかえし弾圧を受けてもそれを弾圧で返そうとはしない。信仰を広めるのみです。とても信じがたい耐えられないくらい途方もない時をかけて少しずつ少しずつそれでいて確実に世界中に規範を広めているようです。
>ちょっとした窮屈さも必要なのでしょうか。
そう思います。
>話のズレ、意見のズレ、ズレこそ、いとをかし。
ありがたいことです。
こんにちは
>やはり、特定の宗教がなくても
ご先祖様に顔向けできないとか、自分がどこからきたのか
そういう家系のツリーをなにげなく感じていれば
規範というのは、自然に身に着くのかもしれないですね。
(さくら様)
日本人って宗教のチャンポンですよね?
クリスマスを楽しみ、お寺や神社におまいりに行く。
でも、日本人はそれぞれの宗教を、上手に上手に生活の中に取り入れて入ったと思います。
自身で特定の宗教を特別に重んじていなくても、
生活の中に無意識無自覚に入り込んだ、日本人独自の宗教観は存在すると思います。
お墓参りをする、初詣に行く、食事の前には手をあわせ「いただきます」と言う・・・
きっと沢山ありますよね?
こわいなと思うのは、それが子供に伝えられずにいることです。
私は、大人に自然と教わった事を、子供にちゃんと伝えられているか、あまり自信がありません。
>親が持っている行動様式は自然にこどもに受け継がれるでしょうし、
(糞親父様)
わ~!、もう手遅れかもしれませんが、只今から襟を正して生きます(笑)
私のズレた話もお許し下さい(笑)































