アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
溜息さん
>怪しげな宗教に入信する時も脱会する時も、
>そこにあるのは、「薄い薄い自身のプライドの欠片」だそうです。
なるほど。
脱会するときもですか…。
悩みによっては、遠い人のほうが相談しやすいということはありますよね。
ネットでの相談なんて、そうなんじゃないかと思います。
近い人の場合、何を言っても変な目で見られない絶対的な安心感が必須ですよね。
これは日頃から悪さもしていないと確認できないので、
なかなか確信が持てないように思います。
以前から、カウンセラーに救いを求めるのも、宗教に求めるのも、
何となく似ているなと思っていました。
彼らならば、どう思われてもダメージがないから安心んだろうなと。
弱点さん
総理大臣になると国を良くしようと言う気持ちが前にでている
というよりそれこそなにかの教団にはいったような
冷静に他者がみれば、非常におかしな表情をしているなと
思います。
まだ、わからないけれど今のところ涼しいですね。
温暖化といわれているけれど
太陽との関係や、温暖化の逆反動で
実は、地球は冷たくなってきているという考えもあるようです。
原発再起動を知事の一任にするとかってニュースでやってましたけど
よくあるパターンですよね。
それでもって知事は、大きな出来事に合えば
想定外と言うし、
それよりも事故が起きたときはもはや知事をしていないかもしれず
そんなこと、ええ加減国民は学んでいると思うんだけれど。
糞親父さん
私もそう思います。
小学校の時に、手塚治さんのブッダをきちんを普通に読めば
感受性の豊かな子ども達は、
仏教の真髄が、心に届くはずです。
それを掴んでいれば、そのあとかならずなにかあった時に
声がとどくのではないかと思うのですね。
それは、本当の神の声ではないかしら。
聖書もそうだと思います。
キリスト教というのは、キリストが死んで弟子達が書きつづったもの
一番のポイントは、隣人を愛することです。
それが心にしっかり届いていれば、
(実行は、難しいとしても)
じゃあ。キリスト教国家であるアメリカは、なぜ戦争を正当化しているの?という
ことを考えることもできる。
世の中のなぜを考える時
宗教の本質である善を教えるべき時が必要だと思います。
一連目さん
どうぞ、気軽に書き込みして下さい☆
旬のカテでの書き込もほとんど読ませていただいていると思います。
私は、一連目さんの書かれていることを支持しています。
なぜ、またなあなあになるのか
なぜ、また同じことをしようとするのか
頭脳優秀といわれる東電の方々や原発の今の動きを観ていると
今回起きた原発事故を納得せざるおえない。
それだけ大きな大きな力を持っているということでもあります。
なし崩しにもとの状態に戻るのはやめてほしいと心から思います。
馬の骨さんのコメントされているように
彼らには、一連目さんのように熱くて
心を通わせるよりどころとなる人が周りにいなかったとも思います。
宗教にのめり込むのは、なにか心の渇きをみたそうとして
砂漠の中、水を求めてたどり着くようなものです。
けれど、その宗教団体によってはさらに渇き渇き
結局、なにもかも魂までも売り渡す結果になっても
そこから抜けられなくなってしまう場合もあるのでは。
視点さん
あら?どうしちゃったのですか
視点さん、変わりますよ。
それが希望という人間に与えられたものですよね。
最後まで希望しているかいないかで大きく結果は違ってくると
思うのです。
それが青臭い考えだとしても
私はそう思っているのですけど。
私は、自分の家族を変えることができるかどうかわからないけれど
子どもには少し影響力があるかな。
親がなにを価値観としているか子供は、するどくみてますよね。
その価値観の内容とうのが、子供への影響のもっとも
大きな部分だと思います。































