アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
その通りだと思います。
都立受験は、年々増加しているそうです。
地方で県立優勢なところは、実に堅実に親御さん達は
考えていて、その中で考えることがあったので
中学受験ですべてが
決まるような勢いの首都圏の受験に冷静でいられたのだと
思います。
これは大変よい経験でした。
学歴主義が空気ではない
そうですね。
学歴を振りかざしている人がいるならそれは自信のなさだと
思いますし、幸せということを考えたときには、
偏差値が高くなるから正比例していくわけではない。
私の周りでは、自分自身が得意な分野で仕事をしている
の様子を知ることもできます。
落ち着いた生活で、自己実現とはこういうことなのかなあと思います。
さくらさん
このスレの立ち上げ時に申しましたが、
いいのですよ、スレ主なんて意識しなくても。
あのときの状況で、さくらさんが、ふわ~と、多くの人をつつみこめそうな気がした・・ほら、3000オーバーですね。
さくらさんは、さくらさんらしくあってくだされば、それでいいのですよ。
無常感さん
ありがとうございます。
スレ主ということを他の方が意識すると
ああ。ちょっとしっかりらしくしなくてはいけないのかなあと
思いますけど、そうするとあまり自分的にはらしくなくなってしまいます。
無理せずぼちぼち参ります。
大河ドラマ 平清盛最初の一話だけ観ましたが。。
命かけて恋ねがうものが官位
あるいみこれは、本当のことをきちんと描いているんですね。
現在も、脈々と続く官位への憧れ
これは、やはり官位にうまみがあるからだと思うのですね。
特典がとてもおおいんですもの。
私の友人も最近政治家の秘書になりました。
これから、進出するのかなあと思いましたが、
非常に淡泊な人なのに、
彼の人生をざ~っと回想すると戦略的だったとも思います。
やはり、後ろできちんと描く人がいるような気がします。
(親であったり)
小泉さんは、お姉さんがきちんと根回ししてたみたいですね。
無常感さん
いってらっしゃ~い☆
皆様今日は台風が上陸しそうですね。
最近の台風って上陸しても弱まらないし、
しかもきっちり日本を横断していくのが多いですねえ。。
雨が多くて去年咲かなかった花が咲いてくれるのは
嬉しいけれど。。
無常感さん
>まずは大人がきちんとすべきではないのか・・政治だとか、社会だとか観ているとそう思うのですよ。 大人が成熟した議論を行う場は、ある種の学校であって、大人としての姿勢を再考する・・結果、自然に子供の教育にも反映するのではないか・・ 近代の子供観から脱却すれば、問題なのは子供ではなく、実は、大人なのではないか・・ 消費税問題、原発問題・・こういうのを観ていると、特に、そう感じます。(無常感さん)
「ダラシナイ」で事が済まないことを原発事故は教えてくれました。
様々な分野で誰もが日々またかヨと思うほど大人のダラシナさが露呈され続ける中、
これ以上事例を論う必要はあるでしょうか。
考えるべきことは、「互いに尊敬し理解し協力し合える大人同士になる」にはどうすればいいのか、ということではないでしょうか。
で、その対応として大人の自浄は有効なのでしょうか。
無効であることは既に繰り返し証明され続けているではありませんか。
大人に対する取り組みが無効であるのだから、
残された方法はこどもたちへの取り組みしかないでしょう。
私教育には限界があることも現実が証明していますし、
そもそも個人の問題ではなく全体にかかわる問題なのだから
公教育に求めるべきでしょう。
子供観の問題ではないと思います。
子供観について、僕はこう思う、わたしはこう思うという会話を詰めたところで、唯一解は永遠に出ないし、「ダラシナイ」の解決策にもならないとわたしは思います。
さくらさん
>生活保護費に関しては、日本の倍ちかくあるということですが、
ということは、刑務所に入ってもらったほうが、
アメリカの財政としては助かるということですね。
>郵政貯金を民営化して、たたいて外資資本にするなんてこと
>ありそうでとっても怖いです。
反対派はここも危惧していたと思うのですが、
単に郵政関係者が既得権益を守ろうとしていると、
印象づけられたわけですよね。
実際それもあるから、本質が見えない典型例だったのかなと思います。
無常感さん
>政府首脳で、開戦の空気に水を差す人物はいなかったと思います。結果、開戦した。
もしも開戦する気満々だったら、
なぜずっと交渉していたんでしょうか?
不利なことがわかっていたから交渉していた。
一方、
有利なことがわかっていたから無理難題を押し付けることができた。
そのほうが私にはすんなり理解できます。
>戦後、水を差すことが必要だと感じた、
>結果、理念の無い現実だらけの社会になりました。
水を差す人物すらいなかったと、
何も知らない私たちが全否定しているから、今の社会なんじゃないかしら。
水を差したって、再稼働するし、増税もする。
どこを見ていいかわからないから、
とりあえず目の前の金を見ている感じ。
あぶれた普通の人は、悩みさまよっている。
私は糞親父さんのおっしゃること、よくわかります。
空気じゃ規範にならないといわれても、空気で動くんです。
水を差すなんて生ぬるいことではなく、
空気自体をつくりかえる必要があるんだと思います。
変な空気にならないような空気にする。
家庭教育任せは駄目だから、義務教育しかないと思いますよ。
子どもが変えてくれる。
子どもに教えたら、大人だって変わる努力をしなきゃ仕方がないと思います。































