充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
弱点さん
未来工業さんのHP拝見しました。
すごくポップで訴えてくるものがストレート
メッセージストライクではいってきました。
前の総理で、
先日の結果、原発は、人身事故だった。
総理の行動も足手まといになった
ということだったら。
韓国や中国だと本人に徹底的に処罰がくだるだろうなと
思いました。
逆に個人に罪をもっていくことで、本当の事実の隠滅しそうな
気はしますが、日本のようにおおらかだと
またそれはそれで、心配です。
確かに、過去にさかのぼるの
よくわかります。そうでないとやはりみえてこないって
思いますもの。
>信頼関係があるといえるのって、たとえ苦言を呈しても壊れない関係(弱点さん)
信頼関係に対する弱点さんのこのイメージは、自分のイメージとピタリと合います。
信頼関係のイメージが合致すれば、その一歩手前に在る‘信頼感’、そのイメージも合致しているかと。
>信頼感ってなんでしょうね(弱点さん)
これに関して、みんなのイメージは互いに乖離しないだろう、と思います。
信頼感が‘いつ’芽生え、‘何が’それを強固なものにし、自律・自立・社会性の獲得にどのように良い影響を与えるのか。
こどもたち‘誰も’がそれらを手に入れることができたとき、社会全体にどのような変化がもたらされるのか。
イメージするだけじゃダメじゃん、・・・これが、こどもたちからのメッセージ?
信頼関係を築ければいいんですよね。
誰が警官になろうが、誰が教鞭とろうが、誰が家を創ろうが、誰が政治しようが、誰がコメを運搬しようが。
信頼関係さえ築ければ互いに安心して暮らせます。
公立だろうが、私立だろうが、受験しようがしまいが、個人的なことはそれぞれ自由にすればいいじゃありませんか。
世の現実は、信頼関係がズタズタ?
相手に信頼感を与えるには・・、相手が持っている信頼性をきちんとキャッチできるようにするには・・。
信頼感・・
発言自由、異論を排除しない、尊重する・・私の信頼感のイメージです。
多勢に無勢、付和雷同・・表面的に穏やかな状況であっても、信頼感のある関係とはいえないのではないか。
信頼感のある社会というのは、少数意見を尊重する社会だと思います。民主主義は多数決をすることではない・・学校教育で教えてほしいです。
信頼感
この人は、自分を裏切らないというはっきりとした認識が
脳に伝達されていると感じるといった感覚です。
今の世の中信頼感といったた高いレベルを語るというより
もっと基礎的なことがすっぽり抜けていると思います。
この人は、信頼できるという確信がある人とは
ものすごくリラックスして話ができますね。
といっても、「心を打ち明ける友達がいますか?」のスレッドでは
長年友人と思ってきたのに、裏切られたと書かれている方もいて
そうなると本当におつらいと思います。
こういう時代だから、モノより心という
のを考え直してみることも必要かも。
先日携帯を忘れて、勉強の本だけもっていったのですけど。
すごくはかどりました。
見渡せば、若者は携帯をもってやってますが、
年配の人は、本を読んでコーヒーブレイクりしてたりするんですよね。
実際のゆたかさってなんぞやと考えます。
無常感さん
>民主主義は多数決をすることではない・・学校教育で教えてほしいです。
(無常感さん)
学校教育で最近考えていることは、生徒の多数決がただの知名度人気票に
なっているのではないかと思うのですね。
内容、質などに対してのきちんとした討論や評価ではなく。
なので、どれも似たりよったりの枠からはみ出さない。
これでは、どんぐりの背い比べ的教育ですよね。
きらっと光る部分にスポットをあてる教育をしてほしいです。
普通の生活でもなにげないきらっとを会話に盛りこめる人って
おそらく、面白味をもっていろんな角度からものごとを
みているんだろうなって思います。





























