アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
糞親父さん
>高齢化社会だからこそ子育てをサポートできる人材が豊富、
(糞親父さん)
高齢者の方は本当に生き生きされていて元気な方いらっしゃいますよね。
お話を聞いていても人生の先輩だから
世話話ですらなにかしら安心することがあります。
この話も以前出たかもしれませんが、
そういった方が、有償なり、無償なりのボランティアを
して下さったりという形なら安心できます。
ファミリーサポートでは募集しています。
ただ、どうしても孤立している母親にこうした
情報がいきわたるのかな。。
母子の検査の時にカウンセラーみたいなかたが
いて相談あるなしにかかわらず
必ず、話していただける
そういうのをチケット制にするなんていうのはどうかしら。
そしたら、遠慮したり躊躇してたりする方が
なんとなく普段の心配を話せると思うのですけど。
無常感さんの反証の部分ですかね。
糞親父さん
酷くなるとはいかに?
きちんと読んでください。
3歳までが重要、それは否定してませんよ。
でも、決定論になるのはまずいのでは・・そう申しただけですよ。
じゃあ、不幸にして、母子接触がうまくいかなかった子供はどうすればいいのですか?・・心理学で解決できるのですか?
お化けこわい、
それだけで終わっちゃわないこと
を期待しています。
糞親父さん
途中下車もよし、そしてまた気が向いたら
是非書き込みして下さいね。
ゼロさんのほうが、落ち着くならそれもまた
選択としてよいと思います。(^^)
この私学の価値は、いつでも糞親父さんの書き込み待ってます☆
沈みかけたのに、また参加して下さったのですよね。
無常感さん
不幸にして親子間がうまくいかなくなった場合
この家庭こそサポートが必要であったりしますよね。
精神疾患の場合
必ず幼少期から話すことになりますもの。
そこで自分を見つめ直し自分で自分を慰め癒し修正するところから
始めないと治らない病気もあると思います。
無常感さん
まあ、そう決めつけないでくださいませ。
乳幼児期が大事なのは事実でしょうし、
そこだけなのかなという疑問だけで、
実際どうなのかもわからないわけですし。
信頼感さんは本を写しているわけでもなく、ご自分で消化して、
ご自分の考えとしてお持ちでいらっしゃいますよ。
無常感さんの空のあたりと同じで。
私自身、そう言う資格もない気もしますけど、
少なくともご本人はここにいらっしゃらないわけですし、
心理学云々のくだりは非常に失礼です。
引用された糞親父さんの立場もないでしょう。
糞親父さん
>親子間で不可能でも、大家族下なら祖父母がその役割も果たせます。
そうですね。
最近は出産時期が遅いみたいですが、
早く出産しないと祖父母も年老いてしまいます。
まだ働いていても困るし、ちょうどいい祖父母の年齢も結構短いのかしら?
>高齢化社会だからこそ子育てをサポートできる人材が豊富、これを有効活用しない手はないと思うのですが。
そう思います。
以前ここで出たのかな? テレビで見たのかな?
幼稚園と老人ホームを隣同士で経営している話。
お互い、いい効果が出ていたような…。
>信頼感さんの‘養育者’という表現は、そういうことも加味してのことかも。
そう思います。
糞親父さん、言いたいことはすべて言っておいてください。
よろしくお願いします。
乳幼児期に母性(愛)をもった養育者と密に触れ合うことが、
その後の人間形成に大きな影響を持つという話なんじゃないの?
昔、乳母に育てられた人、年の離れた姉、叔母、祖母、
現代のお手伝いさん、シッターさん、
ちょっと変わったところではフィリピーナに
育てられた人も知っているけど、まともで素敵な大人に育っていますよ。
反対に実の専業母でも、どうも放置されてきたらしい人は、
微妙な感じになっていたり。
たぶん、育てるのは母でなくてもいいんです。
そこに本気の愛さえあれは。
私は情報やセオリーも知っておくことは必要だと思います。
これまで専門書とかを開く機会がなくて、
なるほどと、読んでいる人もいるのでは。
情報を熟知している人は、自分の意見も実はあるはず。
なぜ書かないかといえば、とくに求められていなかったのと、
突っ込まれだすと、返事に時間がかかるから。のような気がする。





























