アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
よくなんとか歳までが鍵的な本ってでてますね。
確か、アエラにもあって立ち読みした記憶があるけれど
あれは、7歳だったかな~。
インパクトはありますし、母としては
無駄にしてはいけない大事に過ごそうと思いました。
親がなくても子は育つって言い放つ人には
ちょっと違和感を覚えますけど
親がなくても子供がなにかしら愛情を感じていて
それが充電できていれば、
実の親よりもなにかしらよりどころとなる場合はあると思います。
もちろん、実親が一番よいのでしゅう。
そうそう。情報も必要ですね。
だって読んでいない方もいらっしゃるし
セオリーを知ることからまたいろんな
話が展開しますから。
きっかけになります。
考えてみれば、何歳までに決まると言ういいかたをすると
じゃあ。もう手遅れか。。と素直に受け取ってしまうという
こともあるので。
難しいですね。
私なんか、ありとあらゆる教育本を読みふけったけれど
もしかして子だくさんのお母さんのおおらかさで育てる
というのって子供がのびのびできるんだろうなって
その良さを感じます。
さくらさん
私は、よほどの根拠が無い限り、「●●歳まででないと遅い」・・といった決定論には
慎重であるべきと思っているのですね。
根拠があれば別ですよ・・実際、修正すべき根拠を示されて、
自論を変更したものがあります。
女性の社会進出が少子化を進めている・・私は、こういった意見に反対だったのですね。
女性だって働く権利が平等にあるわけだし、女性が働いたからといって、
出産に影響を与える根拠はない・・そう思っていました。
NHKスペシャルで、卵子の劣化・・これを知ったときには衝撃でした。
明らかに、女性の社会進出・・これに対する社会制度の整備の対応が遅いため、
少子化を招いている・・そのように意見を変えました。
弱点さん
>私自身、そう言う資格もない気もしますけど、
少なくともご本人はここにいらっしゃらないわけですし、
心理学云々のくだりは非常に失礼です。
引用された糞親父さんの立場もないでしょう。
このスレで、信頼感さんのレス写しが目に入ったわけで・・
旧スレで、信頼感さんのご意見を知らないわけではないでもないですし、
まあ、別にいいかな・・と思った次第で。
信頼感さんが、書き込み自由のこのスレで反論を書いていただいてもいいわけですよね。
弱点さんがおっしゃるとおり、引用文を批判出来ないとするのなら・・私は、別にそれでも結構ですけど・・
このスレで「発言不自由の領域」をつくることになるわけですから、
私は、「他人の文を引用するのは禁止、自分の意見だけを書いてください」・・としたいですね。
>糞親父さん、言いたいことはすべて言っておいてください。
よろしくお願いします。
もちろん、そうです・・言いたいことは、どうぞ です。
無常感さん
なんといってもインパクトなんですよね。
雑誌とか週刊誌の見出しは、それでぐぐっと惹き付ける。
根拠のひとつで覚えているのは、
シナプスの発達の期限的なものだったような
ちょっと自信ないです。
ああそれで思い出しました。
女性の結婚の適齢期たしか、クリスマスをこすと(24歳)値打ちが
下がるとか。。
私もお見合いのベテランおばさまに釘刺されましたもの。
今は、そういった意味で結婚適齢期はフリーになったものの
確かNHKでもやってましたね。
子宮についても、高年齢出産のリスク
男性もさることながら、女性は産む年齢がどうしても
限られているので、それを考えながら
仕事を両立するのは、今の制度ではなかなか至難の業ですね。
私の時代は、同期は、結婚退職がお約束でひとりまたひとりと
結婚して行くうちに焦ったりしてました。
私は、私学の旧スレで信頼感さんに対して
反論をしていました。
ですので、その続きなのですね。
私自身いまもってただの参加者の一人で
ひとより発言権を持っているとかいった気持で
自分の意見を書き込んでません。
そうでないと気軽に
かけないです。中立になりすぎると
自分の意見がぼやけてしまうから。
関連あるかどうかわかりませんけど、
NHKのあかちゃんこんにちはみたいな番組ご存知でしょうか?
いろんな赤ちゃんが登場して、悩み事をいろいろ話し合うのですけど
こないだは、泣きの話でした。
参加者の中には涙ぐんで大変というお母様もいらっしゃって
私も共感しました。
ず~っと泣き続けられると本当につらいところです。
でも、海外結婚をされている方がいて
専門家の人が、
「欧米の人って夜赤ちゃんが泣いていてもほっとくんですよね
だから夜泣きっていうので困るなんて聞かないんですよ」って
日本の母親だったら寝るまでだっこしたり
歩いたり大変なスキンシップですよね。
別の部屋で寝かされている欧米の赤ちゃん
日本人って子どもと一体感が母親にあると
いうのは、そういうことで
もし、そうならば、大人になって差がでるのかな
というとそうではないようなって。。
つらつら考えてました。
さくらさん
>ああそれで思い出しました。
女性の結婚の適齢期たしか、クリスマスをこすと(24歳)値打ちが
下がるとか。。
当時は、冗談だろ、いくらなんでも女性に失礼だ・・と思っていたのですが、
いまでは、出産との関連ではあながち根拠が無いとは言えなあ・・なんて思ってしまいます。
>私の時代は、同期は、結婚退職がお約束でひとりまたひとりと
結婚して行くうちに焦ったりしてました。
家内とは職場結婚だったのですが、
短大卒、5年間勤めて退職、結婚、4年後に20歳代で出産・・・
まあ、こういうのが自然なコースの時代だったんでしょうね。
>根拠のひとつで覚えているのは、
シナプスの発達の期限的なものだったような
ちょっと自信ないです。
卵子の劣化により、統計学的に出産は35歳まででないと難しくなる・・ということと、
3歳までの幼児期に養育者(親など)の接触が少ないと、子供の信頼感構築に支障が生じる・・ということ、
では、ちょっとレベル感が違うと思うのですね。
妊娠、出産はその事実を統計でおさえられるけど、接触回数、信頼感構築をどうやって測定するのか・・
この発想って、科学的ではなく観念的なものではないかと思うのですね。
幼児期の子供に積極的に接触しましょう・・いい影響を与えるでしょう・・私も、賛成です。
・・でも、それが測定可能な科学的なものなのか?・・ちょっと違うような気がしてるのです。
ましてや、4歳以降では遅い・・といった強迫観念をもつようなものではないと思います。





























