アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
意見の反論より前半の部分じゃないでしょうか。
おもしろいとか、おもしろくないは主観ですし。
文系分野は確定もできなければ、否定もできないものが多く、
私も何度も疑問点はお聞きしてきましたし、
学問に対する認識はほぼ同じなのですが…。
ご本人がここにはご登場されないことを考えて、
意見にだけ反論してほしかったです。
何というか、人格否定をされたような衝撃を受けました。
盲点は誰にでもあるから、
少し視点をずらして見ていただけないでしょうか。
糞親父さん
ありがとうございました。
私が突っ込まなければよかったのかもしれないと後悔しています。
今度は自分が関係していることで、自分を納得させます。
でも、悲しい。。。
弱点さん
人格批判・・まあ、そう誤解される私にも、問題があるのでしょうが、
個人攻撃をしてるわけではないですよ。
旧スレのときから、
心理学→育児理論 という流れというのは、「そんな傾向がある」程度で読むのならいいけども、
まるで、「普遍的な理論」と勘違いしてしまう・・家内の大量の育児書を横目で観ながら、
・・疑問を感じているのですね。
心理学って、理系なのか、文系なのか、領域がはっきりしない学問で、
実験科学ではないので、自然科学レベルでバイブル的な理論として考えるのはおかしいのですね。
「科学の知」に対して、人間の情念や感情を相手にする「臨床の知」・・もちろん重要です。
でも、その重要さは、理論をもつことではなく、フィールドでの活動にあると思います。
私に真意はそんなことなので・・
他人の引用は批判不可・・このスレで、こんなことを言われたら困るのですよ。
弱点様
一点だけ・・・
>信頼感の獲得(母性)→社会ルールの受け入れ(父性)だったと思うのですが、これは信頼感を形成できた相手からのしつけは受け入れる。(言うことを聞く)そういうことですよね?
信頼感と信頼関係は意味合いが違います。
信頼感は感覚器官と感情の複合体(比喩)のようなもの、信頼関係は、信頼感で得られた情報を基に構築されるものだと感じています。
この感性がなければ、信頼という意味すら理解できないことになります。
>親との信頼感がばっちりでも、外は外でまた相手と構築する必要があるんですよね?
文脈として「親との信頼感がばっちりでも・・・」→「親との信頼関係がばっちりでも・・・」ならその通りです。
弱点様は、信頼感と信頼関係を混同されているように感じています。(私の説明がいい加減なのでしょうが・・・)信頼関係は、個人の内心で判断するものですから、弱点様の仰る通りです。その判断に深く関与している情報を与えてくれる器官というか感性が信頼感という認識です。
スッと入っていただけたら良いのですが・・・。
私は、エデュから離れようと思いますので、この話題も終わりにしてください。
離脱宣言直後にこんなことになるとは・・・( ̄_ ̄ i)
有意義なスレになることを願っています。
糞親父さん
私も疑問なんですね。
信頼感さんのご意見を旧スレから拝見していると
まさに無常感さんの解釈と同じに考え
そこにすごく違和感を覚えていました。
もちろん、ずばり切り込む人はなかなかいなかったです。
私のように疑問に思わない方ばかりだったのかもしれません。
ですので、無常感さんが書かれた時腑に落ちたんですね。
さらに引用元についてですけれど
出版物って常に大衆からの吟味を受けますよね?
そういう風に、さらされながら残っていくものなら
真になにかがあるんじゃないかと思いますし、
私は、糞親父さんとのコメントでいろんな考えやアイディアを
だしたつもりです。
そこに応答がなく、インパクトが違うところにあったところが
相違でしょうか。
私は、糞親父さんがされたかったことが成就されることは
よいと思っています。
遺伝さん
大変面白かったです。
教えて下さりありがとう。
Bowlbyがもたらしたのが3歳神話
それにについて
彼自身も分析に分析を重ねたが
指摘を受けています。
そこには、愛情の薄い母親なら
保育を利用した方が良好な親子関係を結べると書いていますね。
アタッチメントの大切さは、書いていますが
そこには、質の問題が大きく関与していると言うことですね。
あと、やはり3歳神話の脳科学分野を支えるのは
シナプスからでていますね。
グラフにはそのような分析でした。
信頼感さん
説明に来てくださってありがとうございます。
>信頼感は感覚器官と感情の複合体(比喩)のようなもの
>信頼関係は、信頼感で得られた情報を基に構築されるものだと感じています。
>この感性がなければ、信頼という意味すら理解できないことになります。
信頼感は信頼関係を結べるようになる種みたいなものでしょうか?
二つの違いは何とか分かったと思います。
乳幼児期にしっかり形成するのが望ましいことは分かります。
人は大人でも誰かに認められたいものだと思います。
赤ちゃんは認知力みたいなものが低いから、
量が必要ということなのかなとも思いました。
養育者が誰でもいいならば、放置の状態は少なくて、
孤軍奮闘している母親の育児放棄ぐらいでしょうか。
信頼感を持たない人を見たことがないのですが、
紙おむつやミルクだ何だで、みんな小さいのでしょうか?
そうかも…とそうなの?で、グルグルしています。
不幸にして放置された場合でも、
その後のケアで信頼感を得ることも不可能ではないですよね?
信頼感さん、どうぞ離脱などなさらないでください。
信頼感さんの子育ての話は同意できる部分が多いです。
常に子ども目線で語られますよね。
せめて宣言などなさらず、いつでも来られる状態にしておいてくださいませ。
他の方もそうですが、閉めた扉の音が耳に残るので。
来てくださって、ありがとうございました。





























