アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
そうですね。
考えてみれば、ピーターラビットのベアトリックポターさんも
自宅学習だったみたいだし、
ヘレンケラーだって、あの家庭教師さんと家族の愛で
あの貢献
では、なにがないかというと
国に対する愛国心的教育ですよね。
戦後、自ら自虐的な歴史観を植え付けられている
という現状からの脱却はできるんでしょうか。
新しい歴史書がいると思います。
あさがお様
エデュに出入りしてる人はたいてい自分に自信があって、意見を変えることは稀です。
表面の論理を追うよりも、行間を読む事が大事です。釈迦に説法でしょうが。
あさがお様も私の疑問をさりげなくかわされましたが、誰もがそんなものですよ。
「あなたの住んでいる街の地方自治、 民主主義が、問われているわけです。」だとか
「国民としてのお作法」だとか、
とかいった、無常感さんが、以前、わけのわからない論理のお話の結びで述べた言葉。
何を意味するのか分かりませんが(私だけではありませんね)、共感して相槌を打つさくらさんには通じているようです。意味するところの内容のご説明を求めても、全く返信はありませんが。また、無常感さんのお話の展開を逆の順番で読んでみて、結びから初めの学習効果を上げるための問題提起の部分に遡って理解しようとしたのですが、やはり全くつながりが得られませんでしたね。
つまり、無常感さんが自ら述べている下記の基本姿勢が出来ていないのは、無常感さん自身だということです。おかしいですよね。
>議論という以上、論点が何なのか、最低限理解している必要があるわけで、
>ここでの論点は何でしょうか?
>「私学の価値」ですね。
>ここで、そこを外したら、
>議論ではないですよ。 (無常感さん)
まぁ、新しい人が来て議論出来れば、それで良いでしょう。「私学の価値」を普通に語る投稿を続けます。
あさがおさん
「私学の価値」の話に戻ります。
たら、れば、の話はどうかと思うのですが、ひとつあさがおさんに質問させてください。
仮にあさがおさんのお宅に、とても成績優秀な中学生のお子様がいらしゃると仮定して(これは仮定ではなく本当のことかもしれませんが)、
ある日突然、秋田市、新潟市、高松市、熊本市といった地方都市に転勤を命じられ、お子様を高校受験させて現地の学校に入学させる必要に迫られた場合、お子様を現地の私学に入学させますか?
秋田市、新潟市、高松市、熊本市を例に出したのは、これらの都市にも私学はそれなりにあるものの、そのすべてが進学実績では県立一番手校どころか二番手校にもにはるかに及ばない状況にあるからです。それらの私学の中には進学実績は良くないものの、教育の質には定評があり、昔から市民の強い信頼を勝ち得ている学校ももちろんあります。
あさがおさんならどうされますか?





























